2026年2月17日のブックマーク (3件)

  • 「早苗ちゃん、聴いてる? 意地悪でごめんね」太田光、高市首相にラジオで謝罪も「バカにしている」支持者怒り - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]

    「世間がおれを嫌うのもわかる。おれはかなり礼儀正しく言ったつもりです。でも、悪かったとは思ってないんだけど、俺が言ってるのは責任の所在をはっきりさせろよということなんだよね」 2月8日に放送された選挙特番『選挙の日2026 太田光がトップに問う! 結果でどう変わる? わたしたちの暮らし』(TBS系)での高市早苗首相とのやり取りが大炎上した爆笑問題の太田光。放送から2日後の10日、自身のラジオ番組『火曜JUNK 爆笑問題カーボーイ』(TBSラジオ)に出演した太田は、冒頭のように騒動を振り返ったが、SNS上では今も太田への批判の声がやまない。 「太田さんは、高市氏への質問について、ラジオ内でTBSとの “打ち合わせ済み” を強調。その上で、『私もサナ活やってますからね。意地悪やなぁ。早苗ちゃん、聴いてる? 意地悪でごめんね』とコメント。形式的に謝った形ではありますが、この謝罪にも非難が集中して

    「早苗ちゃん、聴いてる? 意地悪でごめんね」太田光、高市首相にラジオで謝罪も「バカにしている」支持者怒り - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]
    hatenext
    hatenext 2026/02/17
    もう何言っても信者から叩かれるフェーズやな。これも笑いで昇華すればええな
  • 「政権交代、ちょっと無理かも」 闘う政治学者が漏らした本音 | 毎日新聞

    「闘う政治学者」が、なんだか丸くなっていた。 法政大教授の山口二郎さん(67)。 第2次安倍政権以降、一貫して野党側の立場で活動してきたが、「もうなんか、そろそろいいなという感じはしますね」とぽつり。 自民党の、というより高市早苗首相の「歴史的大勝」に終わった衆院選をどう見たのだろうか。 <主な内容> ・戦後政治の土台崩壊に驚がく ・「加害者」から「被害者」意識に ・非現実的になった野党の目標 ・闘う政治学者の弱音 「平和路線」に共感 山口さんは2009年に誕生した鳩山由紀夫政権でブレーンを務め、旧民主党の流れをくむ立憲民主党の議員とも交流してきた。 今回、立憲と公明党が結成した中道改革連合には、それなりに期待していたという。 「私はやっぱりあの(中道)路線で、右派ポピュリズム化した自民党に対抗していくしかないと思っていましたから」 とりわけ山口さんが共感したのは、中道が「平和を守る」姿勢

    「政権交代、ちょっと無理かも」 闘う政治学者が漏らした本音 | 毎日新聞
    hatenext
    hatenext 2026/02/17
    世界情勢が良くないからしゃーない。平和な世界であればまた違ったかもしれんが
  • 東京都「スギ花粉が飛び始めた」と発表 | NHKニュース

    東京都は、都内で今月13日からスギ花粉が飛び始めたと発表しました。 都は、都内12か所でスギなどの花粉を観測していて、このうち ▽青梅市や ▽多摩市 ▽町田市など 多摩地域にある7つの観測所すべて…

    東京都「スギ花粉が飛び始めた」と発表 | NHKニュース
    hatenext
    hatenext 2026/02/17
    もう飲んでるよ