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VPSに関するhideki_aのブックマーク (64)

  • FTPアクセス用のバーチャルユーザーを作成する

    こんにちは、牧野です。 昨日の田村のブログで、2年ほど前に自分が書いたブログ記事を久しぶりに見ました。その記事で触れていたノートPCは今もメインPCとして使っていて、スペック的には特に問題ないのですが、画面の真ん中に何故か縦のラインがずっと表示されていたり、ファンがやたらうるさく回り出す時があったり。。修理に出そうか迷いながらながら使い続けて、かれこれ半年くらいです。。。 さて、今日はFTPサーバーの話題です。vsftpを使ってFTPアクセス用のバーチャルユーザーを作成する方法を紹介します。 今回は、FTPアクセスで使用するLinuxアカウントを一つ用意した上でバーチャルユーザーを作成し、全てのバーチャルユーザーはそのLinuxアカウントの権限でファイル操作を行うことにします。 1.vsftpdの設定 vsftpdのメイン設定ファイルは、/etc や /etc/vsftpd 内にある vs

    FTPアクセス用のバーチャルユーザーを作成する
  • nginx with OpenSSL 1.0.2 (ALPN) on CentOS 7, also available from https://brouken.com/brouken-centos-7-repo/

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    hideki_a 2016/11/06
  • さくらVPSのデータのバックアップに Dropbox を使ってみる - Qiita

    Dropbox の API Key を取得 https://www.dropbox.com/developers/apps にアクセスし,右上にある Create app を押す. Dropbox API app を選択 ↓ Files and datastores を選択 ↓ Yes を選択 ↓ App name を入力(ここでは SakuraVPS_rnitame にした.) すると,以下のような状態になる. リンクをクリックすると先ほど作った App の詳細が出てくるので,App Key と App secret をメモしておく. さくらVPS に Dropbox Uploader API をインストールする https://github.com/andreafabrizi/Dropbox-Uploader に書いてあるとおり,git clone するか,curl するか,GitHu

    さくらVPSのデータのバックアップに Dropbox を使ってみる - Qiita
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    hideki_a 2015/01/11
  • さくらのVPS借り直してCentOS 7でLEMP+HTTPS

    お引っ越し さくらのVPSに引っ越しました ::ハブろぐ を書いたのが2010年9月28日ということで、かれこれ4年も前のはなしです。東京リージョンのメモリ1GB HDD20GBで、プラン的にもまあまあ古い。当時、CentOS 5だったのも5.9までは上げたところで6系にアップグレードする勇気と手間を出せないまま、世間ではCentOS 7がリリースされました。 今回、メモリ2GB HDD200GBのプランを新しくレンタルしてセットアップすることにしました。標準ではCentOS 6でしたが、カスタムOSインストールでCentOS 7を選べたので、CentOS 7を入れて利用します。 CentOS 7|カスタムOSインストールガイド|さくらのVPS|さくらインターネット公式サポートサイト LEMP Stack + HTTPS/SPDY 以前はnginxをフロントにして、後ろでapache+mo

    さくらのVPS借り直してCentOS 7でLEMP+HTTPS
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    hideki_a 2014/09/02
  • mroongaのテーブルを、ストレージモードからラッパーモードに変換する方法 - Y-Ken Studio

    storageモードだとデータ型の扱いがMySQLでのそれと違い困っている。 そうだ、wrapperモードにしよう、と思い立った方向けの記事です。 StorageモードからWrapperモードに変換する InnoDBのWrapperモードへ変更する場合はこうします。 ALTER TABLE foo_table ENGINE=mroonga COMMENT='engine "innodb"'; ダブルクォートの中は大文字小文字の指定はありませんので、以下のように記述しても動きます。 ALTER TABLE foo_table ENGINE=mroonga COMMENT='engine "InnoDB"'; そして、InnoDB以外にも、任意のストレージエンジンを選択することも出来ます。 MyISAMなどのトランザクションに対応していないストレージエンジンでも動きます。 ALTER TABL

    mroongaのテーブルを、ストレージモードからラッパーモードに変換する方法 - Y-Ken Studio
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    hideki_a 2014/02/11
  • CentOS6.xに最新版のMySQL5.6とmroongaを最速でRPMインストールする方法 - Y-Ken Studio

    CentOS-6.xの環境に MySQL-5.6.12 と フルテキスト検索ストレージエンジンであるmroongaの最新版を入れる方法を紹介します。 以下それぞれ、ステップを追って紹介します。 オラクル公式の MySQL-5.6 バイナリを yum (rpm)で入れる MySQL-5.6.12 対応の mroonga-3.05 を yum (rpm)で入れる 更新履歴 2013/10/23 補足トピック"最新のMySQLおよびmroongaでのビルド方法"を追加しました 2013/06/29 mysql-mroonga-3.05リリースに合わせてリポジトリと記事の更新をしました 2013/05/29 mysql-mroonga-3.04リリースに合わせてリポジトリと記事の更新をしました 最新のMySQLおよびmroongaでのビルド方法 RPMパッケージのビルド方法を解説した記事を、gih

    CentOS6.xに最新版のMySQL5.6とmroongaを最速でRPMインストールする方法 - Y-Ken Studio
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    hideki_a 2014/02/11
  • MySQL5.6にmroongaをインストール - 雑記

    せっかくなのでこの前入れたMySQL5.6にmroongaを入れてみた。 mroongaって? mroongaは全文検索エンジンであるgroongaをベースとしたMySQLのストレージエンジンです。 http://mroonga.github.com/ja/docs/characteristic.html より sennaとかgroongaとかちょこちょこいじってたのでmroongaも使わなきゃと思い立ったわけです。 環境 CentOS5.9 (32bit) コンパイラは全てgcc44及びg++44を利用 当はサポートしている環境は64bitだけど、今回はテスト環境なので気にしないことにする。 インストール手順 mysql5.5以上のインストール mecabのインストール groongaのインストール mronngaのインストール MySQLのインストール 前回を参照 mecabのインス

    MySQL5.6にmroongaをインストール - 雑記
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    hideki_a 2014/02/09
  • FTPサーバー構築(vsftpd) - CentOSで自宅サーバー構築

    Webサーバーへのファイル転送用にFTPサーバーを構築する。 ここでは、CentOS標準のFTPサーバーであるvsftpdを採用する。 なお、ユーザ名、パスワード、CGI等に書かれたパスワード情報等の盗聴による不正入手対策として、SSLによる暗号化通信を行えるようにする。 また、管理者ユーザ以外は自身のホームディレクトリより上層へはアクセスできないようにする。 [root@centos ~]# vi /etc/vsftpd/vsftpd.conf ← vsftpd設定ファイル編集 # Allow anonymous FTP? (Beware - allowed by default if you comment this out). anonymous_enable=NO ← anonymousユーザ(匿名ユーザ)のログイン禁止 # Activate logging of uplo

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    hideki_a 2014/01/29
  • メールサーバの設定(バーチャルメールボックス編):tech.ckme.co.jp

    ここでは、postfixとdovecotを使用して、バーチャルメールボックスを使用したメールサーバを構築する方法を示す。 バーチャルメールボックスは主に、バーチャルドメインを利用して、一つのサーバで複数のドメインを使っている場合などに便利である。例えば、info@example.comとinfo@example.netのような同じユーザー名で、違うドメインの場合でも、バーチャルメールボックスを使えば簡単にユーザーを追加することができる。 ここでは、バーチャルメールボックスに関する設定のみ記述するので、一般的な設定やバックアップサーバの作成など他の話題に関しては、メールサーバの設定を参照のこと。 なお、すべてのドメインでユーザー名が重複しない場合は、バーチャルメールボックスを使わなくても、mydestinationにドメイン名を追加してやるだけでよい。 mydestination = $my

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    hideki_a 2014/01/27
    “mail_location”
  • CentOS 6.3でlsyncdを使ったコンテンツの同期 - ひげろぐ

    さくらのVPSにてcrontabでssh+rsyncを使って1分おきにコンテンツを同期してたんですよ。そしたらアタックと勘違いされて同期元から同期先へのsshがブロックされてしまったのでlsyncdを使うことにしてみた。 同期元にはlsyncdが、同期先にはxinetdとrsyncが必要。 同期元192.168.1.101、同期先192.168.1.102ということで手順を整理。 同期先の設定 同期先から設定。 xinetdとrsyncのインストール すでに入ってるかもしれないけれど、入ってなかったら入れる。 sudo yum install rsync xinetd /etc/xinetd.d/rsyncの編集 rsyncはデフォルトでdisable yesになっているのでnoにして有効になるように。 /etc/rsyncd.confの編集 グローバル設定とディレクトリの設定。 uid

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    hideki_a 2013/06/27
  • さくらVPSでphp5.3/5.2/5.1 が同居する環境を構築してみた - nihimotoの日記

    受託でphpの開発をやっていると、番環境のphpのバージョンが選べないことがよくあります。しかし、手元のデバック用のサーバーはphp5.*ひとつに固定されており、これが番環境のバージョンとずれていると、番にアップしたときに思わぬトラブルを引き起こしたりすることが、ままあります。 そのため、手元のさくらVPSに構築しているデバック用サーバーをいじくりまわして、手軽にphpのバージョンを切り替えられるようにがんばってみました。複数のバージョンのphpが同居する環境が作れればとても便利になりそうです。 とは言っても、下記のブログの手順にほとんど従っただけなのですが。ありがとうござます。 Apache2で複数バージョンのPHPを使い分ける - エーエイチレフ linuxサーバー技術情報 http://www.ahref.org/tech/server/server-tips/667.html

    さくらVPSでphp5.3/5.2/5.1 が同居する環境を構築してみた - nihimotoの日記
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    hideki_a 2013/06/19
  • リモートサーバのgit環境を構築 + git pushでdeploy出来るようにするまでのまとめ

    リモートサーバのgit環境を構築 + git pushでdeploy出来るようにするまでのまとめ 2012.04.05 Mac プログラミング 開発環境 Git, Mac, ssh ローカル環境とリモート環境の準備 ようやくgitを少しずつ使い出してみたもののデプロイするにはどうすればいいのか分からなかったのでとりあえず作業内容をメモしておく。 ローカル:mac OSX 10.6 リモートサーバ:CentOS 5.5 公開鍵方式でSSHにログイン出来るようにする ローカル環境での操作 ターミナルでログインし、ホームディレクトリで秘密鍵と公開鍵のペアを作成する。RSA方式でよいと思われる。 MacBook:~ clicktx$ ssh-keygen -t rsa Generating public/private rsa key pair. Enter file in which to sa

    リモートサーバのgit環境を構築 + git pushでdeploy出来るようにするまでのまとめ
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    hideki_a 2013/04/05
  • 第266回 Google Readerの代替サーバーを用意する | gihyo.jp

    既に各所で報道されているように、Google Readerのサービスが今年の7月に終了する予定です。そこで今回は、Ubuntu ServerでGoogle Readerのようなサービスを提供する方法を紹介します。 Google Reader Google Readerはウェブベースのフィードアグリゲーターです。ローカルクライアントのフィードアグリゲーターと比較すると、次の特徴を持っています。 ウェブブラウザーさえあればどこからでもアクセスできる クライアントを起動しなくても定期的に記事を取得してくれる 取得した記事を保存しておいてくれる 複数のデバイス間で簡単に既読やタグ、マークなどの状態を共有できる このため家のPCや出先のスマートフォンから同じデータを、更新による負荷を気にすることなくアクセスできるアプリケーションとなっていました。 Google Readerのサービスが終了する場合、

    第266回 Google Readerの代替サーバーを用意する | gihyo.jp
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    hideki_a 2013/03/21
  • イーライセンスシステムズ技術ラボ

  • Nginxでリバースプロキシを設定する

    今まで、さくらのVPSでサーバの設定をしていて、 nginxでリバースプロキシを立てて処理させた方がメンテナンス性もあがるのではと考えています。 nginx+apacheでちょっぴり快適なWebサーバーを目指してみる(CentOS さくらのVPS) さくらVPSnginxリバースプロクシで最速WordPressブログを作る方法(ベンチマーク付き) 軽量高速Webサーバのnginxで静的コンテンツ配信とキャッシュコントロール Nginxを使ったもう一歩進んだWordPressチューニング WordPressを100倍速くする! MySQLの調整やnginx proxy cache apache のかわりにnginxを使ってみる(10) nginx をリバースプロキシとして使ってみた apache のかわりにnginxを使ってみる(11) nginxのproxyでキャッシュを削除する方法 さ

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    hideki_a 2013/03/10
  • リバースプロキシ環境下のapacheではmod_extract_forwardedよりもやっぱりmod_rpaf? - うまいぼうぶろぐ

    2011/12/04 追記 このエントリ内でmod_rpaf v0.6 では変換したIPでアクセス制御 (allow, deny) が可能と書いてますが、間違っている可能性大ですすいません。 昔すぎて環境も設定もログも残ってないので何とも言えないのですが、勘違いしていただけかもしれません。 というのも、最近になってdebian 6.0 / apache 2.2.21 でこのエントリと同じことしようとしたら、ログのIP変換は出来てもアクセス制御はreverse proxyのIPでしか出来なかった。ブコメで masa_matya httpd, reverse-proxy mod_extract vs. mod_rpaf。自環境だとmod_rpafのv0.6でもアクセス制限が出来なかっともらっているようにmod_rpaf では出来ないかもしれない。 2012/4/14 さらに追記 http://

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    hideki_a 2013/03/10
  • リーバスプロキシ/ロードバランサとmod_rpaf

    リバースプロキシ/ロードバランサ配下のApache HTTP Server(以降、単にhttpdと記す)ではmod_rpafというモジュールを使用すると、アクセス元のIPアドレスを正しく取得して、そのIPアドレスでログに出力したり、アクセス制御を行ったりすることができるようになります。 今回の記事の前半ではこのmod_rpafについてインストール方法や設定方法について説明します。 後半ではmod_rpafを使ってもアクセス制御ができない問題が発生して、それを解決した経緯などを紹介します。具体的にはロードバランサとしてAmazon Elastic Load Balancingを、プロキシサーバとしてnginxを、バックエンドサーバとしてAmazon Linux 2011.09のhttpdを使ったときにアクセス元IPアドレスによるアクセス制御がうまくできない問題が発生しました。このあたりにご興

    リーバスプロキシ/ロードバランサとmod_rpaf
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    hideki_a 2013/03/10
  • MOVION.net » Postfixでキューが詰まったとき

    ( ! ) Strict standards: Redefining already defined constructor for class wpdb in /home/users/1/movion/web/www_movion_net/htdocs/wp-includes/wp-db.php on line 52 Call Stack #TimeMemoryFunctionLocation

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    hideki_a 2013/03/09
  • vsftpd - 上位ディレクトリにいけないようにする

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    hideki_a 2013/03/08
  • 旧プランから新プランへの移行手順

    事前条件 旧サーバ・新サーバ(両サーバ)ともSSHが稼働していること 両サーバとも同じOS及びバージョンで行うこと 記事では、Scientific Linuxにて構築するものとする(CentOSでも同じ) 両サーバもroot権限で作業出来ること ある程度、Linuxに精通していること 新プランのOSインストールを旧サーバに合わせる (CentOS以外のOSはカスタムインストールする必要有り) 新サーバにて起動確認し、rootでログイン出来る事を確認 新サーバは、外部からSSH接続出来、rootもログイン化にする セキュリティ強化されている方は、hosts.allow等で、旧サーバのみ接続化にすると良いかと思います 両サーバとも、yum update; yum clean allをしておく (この作業はなくても構わないかも) 旧サーバのサーバデーモンを停止する(ftp, httpなど) S

    旧プランから新プランへの移行手順
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    hideki_a 2013/03/04