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*programmingとrubyとtoolに関するhiroponzのブックマーク (4)

  • RVMで複数のRubyを管理

    複数のRailsプロジェクトなんかを経験していると、ベースとなるRubyのバージョンが1.8.6だったり1.8.7だったりします。1.9.1の環境を試してみたいと思うかもしれません。 複数のバージョンのRubyを管理するのはちょっと面倒です(Windowsとかだとパス切り替えだけで良さそうだからまだしも…)。./configure時に別々のパスを指定してあげてもいいですが、GEMの管理はそれはそれで気をつかわないといけないですし。 そういった時には  Ruby Version Managerの利用をお勧めします。このツールを使うと、色んなRubyをスマートに管理できるようになります。 ■ 導入方法 ここではgitを使った導入方法を紹介します。検証は Mac OS X 10.6 で試しました。 まずは専用のディレクトリを作成して、rvm 体をダウンロード、インストールします。 % mkdi

    hiroponz
    hiroponz 2010/06/08
    そろそろ1.9を試したいので
  • いますぐ始める RDoc によるドキュメント生成 - WebOS Goodies

    先日公開した Ruby 用 JSON クラスを RubyForge にスニペットとして登録しました。使い方も書かないで登録しても意味がないので、この機会に今まで興味がありながら手が出せなかった RDoc を使ってみました。これがもう驚くほど簡単で、なんで今まで使わなかったのかー!!と後悔しきりです。そんなわけで、私のようにわず嫌いをしている方に向けて、「30 分で始める RDoc」を目標に(あくまで目標^^;)使い始めの手引きを書いてみました。まだ RDoc をご利用でない方、挑戦してみてはいかがでしょうか。 なお、すでに Ruby 一式がインストール済みで、最低限の Ruby の知識があることを前提にしていますので、あらかじめご了承ください。 まず最初に、 RDoc について軽くご紹介しておきます。すでにご存知の方は読み飛ばしてください。 RDoc は Ruby 専用のドキュメント生成

  • Ruby スクリプトのユニットテスト・チュートリアル - WebOS Goodies

    WebOS Goodies へようこそ! WebOS はインターネットの未来形。あらゆる Web サイトが繋がり、共有し、協力して創り上げる、ひとつの巨大な情報システムです。そこでは、あらゆる情報がネットワーク上に蓄積され、我々はいつでも、どこからでも、多彩なデバイスを使ってそれらにアクセスできます。 WebOS Goodies は、さまざまな情報提供やツール開発を通して、そんな世界の実現に少しでも貢献するべく活動していきます。 少し前に公開した Ruby 用 JSON クラスに数多くのバグを仕込んでしまい(たいへんご迷惑をおかけしました m(_ _)m)、テストの重要性を改めて痛感している今日この頃です。今後も開発を続けるにあたって、現在の行き当たりばったりなテスト方法ではとてもやっていけないと危機感を持ちまして、きちんとしたユニットテストの方法を調べてみました。 で、実際に試してみたと

  • Rubyのカバレッジツール·rcov MOONGIFT

    システム開発におけるテストの重要性は言うに及ばない。が、大抵時間がなくなってしまって正常系のテストだけで終わってしまうことになる。 そうすると、もちろん異常系の処理になった途端、システムエラーを引き起こす。何をすべきか、それは予期している問題点を全て把握できるかどうかだ。 今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはrcov、Ruby向けのソースカバレッジツールだ。 カバレッジツールとは、対象のプログラムソースが処理を一巡する中で通った場所と通っていない場所とを見極めてくれるソフトウェアだ。これを使えば通っていない場所は元々不要か、またはテストしていない場所かのどちらかに分けることができる。 結果はHTML形式でのレポートの他、標準出力でも可能だ。全体のコード量に対するカバレッジ率や、あるポイントを何回通ったかといったことも提示してくれる。 なお、公式サイトではRuby on Railsでも

    Rubyのカバレッジツール·rcov MOONGIFT
    hiroponz
    hiroponz 2007/12/18
    Rubyのカバレッジ測定ツール。railsでも使える。
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