2026年6月15日のブックマーク (5件)

  • 「超かぐや姫!」を Claude Mythos (Fable) に見せて感想聞いたら現実がSFになった|とりしま日記

    さいぴ氏 が3年間新しい LLM が出る度に試している『人類最後の日のなんJスレベンチマーク』も、最近は GPT も Claude も他の LLM も大体面白くてリアルなクソスレを一発で書けるくらい性能が上がってしまったので、正直もうあとは好みの問題じゃね?といった状況…。 さて、Claude Code でのコーディング性能ばかりがフィーチャーされがちな Claude ですが、実は Mythos 以前から、GPT 系と比べて『日語能力が高く、ライティングがうまい』『EQ(心の知能指数)が高く、GPT みたいなクセがない』強みがあることで知られています。 つまり、Mythos/Fable も順当にいけば日語能力が上がっているはずです。…が、先ほど述べた通り、単にメールを書かせるだけでは従来の Claude Opus との差を体感するのは難しい。オリジナル小説を書かせたとしても、正直各々の

    「超かぐや姫!」を Claude Mythos (Fable) に見せて感想聞いたら現実がSFになった|とりしま日記
    hiroshima_pot
    hiroshima_pot 2026/06/15
    tampermonkey netflix subtitlesあたりで検索してセットアップしたら字幕は取れる
  • フルプライスゲームを定価で評価できるのは定価で買ったやつだけ

    Steamとかで定価8000円だったゲームをセールで8割引き1600円で入手した客が 30時間さんざん遊んで「定価ならクソだからおすすめしない」とバッド評価するのは不公平すぎないか? セールで買った貧乏ゲーマーはきちんと「コスパ評価」しろよ 1,600円ならおすすめ 500円なら神ゲー 8,000円なら微妙 という考え方で「払った金額に対して満足したか」の感覚でレビューしろ ゲームを絶対評価して ・ストーリーが薄い ・ボリューム不足 ・オープンワールドが薄い などといって、いくら安く買っても低評価を付けるのはおかしくないか? 「1,600円ならおすすめ、8,000円ならおすすめしない」という評価ならまだわかる 8割引き1600円で買ったんだから、「定価を評価する権利」はお前にはないぞ フルプライスゲームとして評価できるのは定価で買ったやつだけね

    フルプライスゲームを定価で評価できるのは定価で買ったやつだけ
    hiroshima_pot
    hiroshima_pot 2026/06/15
    「間」に受けるという表記流行ってるな。「真」に受ける、ね。
  • 「あっ、悪魔ちゃん」という、田舎の子供の上京を阻止して未来を閉ざそうとする最悪の漫画

    最近ジャンププラスで連載が始まって、現在第2話までが掲載されている「あっ、悪魔ちゃん」という漫画。 話題になっていたので読んでみたけれど、酷かった。 主人公の小学4年生の少女が片想いしている男子が父の単身赴任が終わって東京に定住する話が出ており、それを嫌がる主人公が悪魔のような奇抜な服装とメイクをして彼の前に現れ、興味を引く事で彼の上京を阻止しようとする話のようだ。 最悪だと思った。 え、なんで主人公は彼の上京を阻止しようとしてんの?彼にとってはどう考えても東京に行った方がいいでしょうに。まず主人公の思考に全く共感出来なくて困った。 東京に行けば、今の場所にいるよりも高い学歴を得る可能性が上がり、その分格段に将来の所得も上がるだろう。 少なくとも生涯所得に大きく関わる大学生までの若い時期は、絶対に東京に住んだ方がいい。娯楽が多いとか少ないとかのそういう些末な問題ではない。 勿論一番いいのは

    「あっ、悪魔ちゃん」という、田舎の子供の上京を阻止して未来を閉ざそうとする最悪の漫画
    hiroshima_pot
    hiroshima_pot 2026/06/15
    イーロンマスク以外が子育てするのは虐待だよ(次世代14人)(近親相姦確定)
  • やっぱり民主主義は大事だなと思った話|ユーリィ・イズムィコ

    最近なんとなく仕事に関係のないを読む気力が回復していて、アメリカ人の書いたの翻訳を幾つか読んでおりました。 ベント・フリウビヤ『BIG THINGS』を手始めに、リチャード・ルメルト『良い戦略、悪い戦略』、クリストファー・マクルーガル『BORN TO RUN』、アレクサンダー・カープ&ニコラス・ザミスカ『テクノロジカル・リパブリック』など。 最後の一冊はパランティアについて知りたい、という動機もあって完全に仕事とは切り離されていないのかもしれませんが、内容的にはむしろアメリカのテック右派の世界観が強く、割にレトロな国家主義・民族主義的世界観がこういう先端企業から出てくるところに興味を惹かれました。 いち昭和のおじさんとしては、分かるなと思うところと全然わかんねえというところとがあったのが正直なところ。 ここでテック右派というものに興味を抱き、次に読んでみたのがカーティス・ヤーヴィン『ネ

    やっぱり民主主義は大事だなと思った話|ユーリィ・イズムィコ
    hiroshima_pot
    hiroshima_pot 2026/06/15
    「政治もAIに任せればいいのでは?」と思って実行する国が出てきていい感じになったらいろいろ前提がひっくり返るかもね。
  • 男性とカップルになることには喜びがない

    長期的にパートナーに喜びを与えられる能力がある男性は1割を切るくらいの割合しかおらず、私のスペックでは釣り合わないからそこにはリーチできない。 ヤれるまで短期的に頑張る詐欺師みたいな男性は3割くらいいるので、そういう男性となら複数回交際したことがある。ヤれるまでは嘘をついて女性にとって都合の良い男性像を演じ、ヤってしまえば女にとってのサンクコストになるから別れづらくなり、そこで「弁当を作ってくれ」「俺の部屋の掃除をしてくれ」など隙あらば無料セフレに無料家政婦を兼ねさせようとしてくるし、モラハラ・DVと言いづらいようなギリギリの曖昧な見下しを小出しにしてきて、細かく自尊感情を削ってきて疲弊させてくるのがこのゾーン。彼氏がいる間は体調が悪く、いない間は体調が良いということになる。精神的な負担存在になっている。 そして6割の男性は嘘すらつくことなく、女(=下等生物)にとって得になるようなことをし

    男性とカップルになることには喜びがない
    hiroshima_pot
    hiroshima_pot 2026/06/15
    これは反転できるやつではない。男にとっては多くの女が魅力的に見えているが、女にとっては魅力的に見える男は少ないというのは十分研究結果が出ている。