もみじ☺︎ @akkaagnue 人生で役に立ったゲーム知識で ・桃鉄 → 地理 ・どうぶつの森 → 美術・魚・虫 みたいな、こういう 「遊んでたら勝手に教養つくゲーム」 もっと知りたいんだけど おすすめあったら教えてほしい 子供達がもう少し大きくなったら買う😂 2026-04-22 20:30:59
「援助交際(エンコー)」「ブルセラ」……。女子高校生がお金と引き換えに性行為をしたり、下着を売ったりする行為は1990年代、社会問題になった。その構図は「JKビジネス」「パパ活」と名前を変えながら、…
こんな感じで、おおまかに数十件アカウントを登録したリストを作って日々眺めていれば、その方々のリポストで違う方の投稿が流れてきたりもするので、良いなと思ったらそこでリストにも追加したり、楽しくリストを育てています。 加えて、自分と同じ分野でAIを活用されている方々を追加するのも刺激になります。私は日本でWebアプリケーションの開発をしているので @mizchi さん @t_wada さん @laiso さん @azukiazusa9 さんなどの開発者の方々のポストも見ています。 最近はローカルLLMにも興味があるので @ollama や @Alibaba_Qwen も入れてみようかなと思っています。 ポストが英語なんだけど! AI関連の情報はだいたい英語です。 私は英語弱いですが、XはポストごとにGrok翻訳UIがついているおかげで快適に読めます。ありがとうイーロンマスク…(AIリストにアカ
2月13日、karpathy氏が「microgpt · GitHub」と題したGistを公開した。 このコードは、GPTの動作原理を外部ライブラリに頼らずPythonのみで記述した、最小構成の実装となっており、その読みやすさと理解のしやすさから注目を集めている。 以下に、これからこのソースコードを読み解こうとする方に向けて、GPTがどのように動き学習するのか、その大まかな流れと主要な概念を解説する。 コードリーディング・ガイド:microgptを読み解く 本プログラムは、大きく分けて「微分の自動化」「情報の変換」「予測と修正」の3つのパートで構成されている。 1. 「学習」を支える自動微分(Valueクラス) ニューラルネットワークが学習するためには、予測の誤りを数値化し、それを元に各パラメータをどの程度調整すべきかを計算する必要がある。本実装の冒頭に登場する Value クラスは、この「
大学中退→ニート→ママチャリ日本一周→webプログラマという経歴で、趣味でブログをやっていたら「おもしろ記事大賞」で賞をいただき、デイリーポータルZで記事を書かせてもらえるようになりました。嫌いな食べ物はプラスチック。(動画インタビュー) 前の記事:一緒に旅行に行った人が撮った謎写真を見るのは楽しい やってみたら想像以上に楽しかった 完成したのがこちら。私の発言に対してAIがコメントを生成していくので、本当にライブ配信をしているかのような気持ちを味わえる 結論から言うと、めちゃくちゃ楽しかった。 架空のコメントだとわかっているのに、テンションが上がる。作業配信で「がんばれ〜」「応援してます」とコメントが流れると、謎の使命感が湧いてくる。 テレビを見ながらのゆるい雑談も楽しい。誰にも否定されない安心安全の理想のSNSがここにはある。 使ってみてわかったのは、体温はないのになぜか心が満たされる
Onomichi, Japan LEICA M (Typ 240), 1.4/50 Summilux, RAW 先日、経産省の局長になった旧知の友人と話していたときのこと。AIの話になり、僕はこう言った。 「サイバー空間で閉じうる領域については、最終的に残るのは"ディレクション"と"ダメ出し"だけになりますよね。それ以外は、極端に自動化される」 しばらく間があって、「ああ、それだ」と彼は言った。 作るのはAI。回すのもAI。最適化するのもAI。人間の仕事は、方向を決める、出てきたものを評価する、もう一段引き上げる、最終的に責任を持つ。その往復になる。これは生産性向上の話ではない。社会にこれから一気に広がる構造の話だ。 - 従来、仕事の多くは「途中工程」にあった。調べる。整理する。比較する。叩き台をつくる。改善する。しかし生成AIとエージェントが統合されると、この途中工程がほぼ消える。残るの
有料マガジン「加藤文元の「数学する精神」」では、新しく連載「微分「dx」の正体」を始めようと思う。第1回目の今回は、この連載の問題設定や動機について説明しよう。(初回は無料で誰でも読めます。) §1. 微分積分学における不思議な約束事微分積分学を学んだことのある人なら、誰でも一度は以下のようなことを読んだり聞いたりしたことがあるだろう。 関数 $${y = f(x)}$$ の導関数は、極限を用いて $$ f'(x) = \lim_{\Delta x \to 0}\dfrac{f(x+\Delta x) - f(x)}{\Delta x} $$ と定義される。これは極限値なのであって、分数ではない。すなわち、$${dy}$$ と $${dx}$$ というなんらかの「量」がそれぞれ独立に存在して、その「比」をとっているのではない。ライプニッツの記法 $${\dfrac{dy}{dx}}$$ は
あけましておめでとうございます。 去年、noteを始める宣言をしたにも関わらず、下書きを書き溜めるばかりで投稿できていませんでした。プロのレゴビルダーでありがなら、37歳にして東京藝術大学の大学院に入学したわけですが、仕事との両立はなかなか大変で、慣れない執筆には時間が回せていませんでした。 一年の計は元旦にありという言葉もあるように、今年は有言実行で、早速文章を書いていこうと思います。 さて、タイトルにある「考えてからでは遅すぎる」というのは「考えるよりまず行動しろ」というように聞こえるかもしれませんが、全く異なるニュアンスです。藝大に入ったことをきっかけに実感した一つの考えを、ここでシェアしたいと思います。 藝大での体験 藝大でドローイングの授業を受けたときのことです。ドローイングの授業は実践形式で、毎週お題が与えられ、そのテーマについて3時間かけて自由に絵を描きます。 自分はこれまで
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NotebookLMを議事録管理や思考整理にフル活用している方は多いかと思います。しかし、スライド作成機能を使っていて、こんな悩みを感じたことはありませんか? 「スライドのガチャ要素」:作るたびに構成が変わってしまう。 「デザインのばらつき」:ブランドカラーを統一したいのに、毎回トーンが変わる。 今回は、Geminiの「Gem」を活用して、デザイン性を固定しつつ「編集可能なスライド」を作る応用テクニックを紹介します! 例えばこんな感じのスライドです↓もちろん編集可能です! NotebookLMで編集可能なスライドを作ったことがないよ。って方はこちらの記事に詳しく書いています。 結論:Gemini(Gem)でデザイン用のプロンプトを作成する。今回大事なポイント2つです。 デザインのプロンプト Gemの作成 好きなデザインのカスタム指示(プロンプト)をGemで作成しておけば、次作るときもデザイ
この記事はLITALICO Advent Calendar 2025として書こうと思っていたのですが、まんまと遅延してしまい、さすがに2025年中には出さないといけないと思ってなんとか書き上げたものです。 書いていくうちに10,000文字を超えてしまい、さすがに1記事にするのは微妙かと思って分割しました。 ▼LITALICO Advent Calendar 2025はこちら では、早速どうぞ。 はじめにGoogleの生成AIであるGeminiには「Gems」という機能があります。 これは、プロンプトを保存・再利用・共有できる便利な機能なんですが、実は効果的に使うにはいくつかのコツがあるんですよね。僕自身、試行錯誤しながら使っていく中で「あ、これ便利だな」と思ったTipsをまとめてみました。 記事の全体像は、下記の通りです。 前提(今回の記事) 基本編(今回の記事) 応用編(2記事目) 実践
英国のMTVチャンネル5局放送終了 MTV Musicで最後に流れたのはバグルス「Video Killed the Radio Star」のMV 英国のMTVチャンネル5局(音楽専門のMTV Music、MTV 80s、MTV 90s、Club MTV、MTV Live)が2025年12月31日をもって放送を終了しました。MTV Musicで最後に流れたのはバグルス(The Buggles)の「Video Killed the Radio Star」のミュージックビデオでした。このビデオはMTVで放送された最初の音楽ビデオでした。 最後に流れた映像は各チャンネルで異なるようで、視聴者のSNS投稿によると、MTV 90sはスパイス・ガールズ(Spice Girls)の「Goodbye」を、Club MTVはリアーナ(Rihanna)の「Don't Stop The Music」、MTV Li
はじめに前職で技術顧問として そーだいさん にJOINしていただいていた際、私はデータベース設計から仕事の進め方相談まで、本当にお世話になりました。 そーだいさんは「ガタイも(物理的に)声も大きくて、ちょっと圧倒されるな……!」というものでしたが、実際にお話ししてみると、その中身は驚くほど優しく、そして本当にロジカルで誠実な方でした。 その圧倒的な「言語化能力」で、技術的な課題はもちろん、エンジニアとしての振る舞いや問題解決の考え方を、誰にでもわかる言葉で解きほぐしてくれます。 今回は、私が定期的に読み返し、1on1などの場でも「まずこれを読んで!」と周囲に布教している、そーだいさんの発信をいくつか紹介したいと思います。 1. 仕事を進めるうえでのマインドセット1-1. Howだけ考えると複雑さを導入して仕事が増える 「偽の進捗」の連鎖によるリソース枯渇の防止 手段に没頭して手順書の保守や
年末年始のような長期休みを利用して、データサイエンスを体系的に学び直したいと考えている方も多いのではないでしょうか。 「データサイエンスの核となる知識は何か?」と聞かれたら、多くの方は統計学(statistics)と答えると思います。一方で、 統計の本は読んだが、実務でどう使えばいいかわからない 数式や理論は理解したつもりだが、応用のイメージが湧かない と感じた経験がある方も少なくないはずです。 このような統計の知識を実務に結びつける応用先としておすすめなのが、異常検知(anomaly detection)です。こちらの記事でも紹介したように、異常検知は製造業・セキュリティ・金融・医療などの幅広い分野で活用されており、統計的な考え方を実践的に学ぶ題材としても非常に適しています。 筆者が2025年10月に刊行した『まるごと学べる 異常検知の実践知』も、このような統計理論を「理解する」だけでな
〜〜〜〜〜はじめに〜〜〜〜〜 まずはタイトル詐欺を謝罪 ・年間180日の旅行には、日帰りの近場のお散歩とかを含めていて、その上でかなりサバを読んでいます ・「本当に」おすすめする旅行先なんてものはなくて、どうしてもそれが知りたいなら個人的に聞いてください ・ベスト5とありますが、ベスト5を書いてはいません ・この記事に、旅行先や地域・都道府県のランク付けをする意図は全くありません。そもそも場所に順位なんてものは全くなくて、あるのは、相性とタイミングだけです。番翁は、観光地Tier、都道府県ランキングみたいなものを非常に嫌悪しています。 〜〜〜〜〜以下本文〜〜〜〜〜 趣味:旅行── 特段大声で言いふらしていたわけではないと思うが、ありがたいことに、多くの人にそう認識してもらえている気がする。その認識は正しい。 そして、そうなると、続いて10%くらいの確率でこう聞かれる(特に、初対面の人の場合
しんざき システムエンジニア、PM、ケーナ奏者、三児の父。南米民族音楽の演奏が趣味。仕事・育児・演奏活動の傍ら、レトロゲーム雑記ブログ「不倒城」を20年程運営している。 X:@shinzaki ブログ:「不倒城」 こんにちは、しんざきです。 なんだかいきなり寒くなってきましたね。秋が2週間くらいしかなくって、夏から秋キャンセルで即冬になってしまったような気がするんですが、最近の秋はちょっと根性がなさすぎなのではないでしょうか。せめて3ヶ月くらいは秋であり続ける気概を持っていてほしい。 この記事で書きたいことは、大体以下のようなことです。 以上です。よろしくお願いします。 さて、書きたいことは最初に全部書いてしまったので、後はざっくばらんにいきましょう。 keyboard_arrow_down 「メモをとらずに覚えていられる」長女の宿題忘れ問題 keyboard_arrow_down 頭の外
さっきケンタッキー・フライド・チキンの店舗前を横切ったらさ、よく見えねーけど、なんか女子高生っぽい白い制服の集団が、楽しそうにしてたわけですよ それをみて思ったのがさ、俺は結局、女子高生になりたかったというか、女子高生である瞬間が欲しかったんじゃねえかってこと 厳密に言うと女子高生ならなんでもいいってわけじゃなくてさ ・40人のクラスで8〜10番目(20人くらいの女子の中で、という意味)くらいにかわいい ・パッと見でなんの部活に入ってるかわからない(運動部の快活さも、吹奏楽部や美術部の陰湿さもない) ・それなりに朗らかだけど、なんとなく笑顔に陰があるような感じがする ・カバンに古い映画(バックトゥザフューチャー等)のキーホルダーをひとつだけ付けている ・電車の中でスマホを見ないようにしているが、それは謎の見栄によるもので、家ではメチャクチャスマホを見ている ・SNSはよく見るが、発信は全然
石破茂の戦後80年所感は、永く後世に残すに値すると考え、質疑を含めた会見の全発言を書き起こした。発言からは文書の文字には記されなかった真意が伝わってくる。 この所感は旧来の談話とは異質のものである。 これは諸外国への責任の話ではない。 これは国民への責任の話である。 これは過去を反省する話ではない。 これは未来へ警鐘を鳴らす話である。 戦後50年、60年、70年、これまでの談話がいくら反省の言葉を並べても、今また時代はあの頃と似た様相を呈しているではないか。 だから今これが発出されたのだ。 「なぜ日本はあの戦争を止めれなかったのか」 その答えをこの国の責任者が正面から語らない限り、いくら哀悼の言葉を並べても、犠牲者の魂も、英霊と呼ばれる魂も、誰も安らかにはならないのだ。 ◾️首相官邸HP ◾️配布資料 https://www.kantei.go.jp/jp/content/20251010
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