2014年6月2日のブックマーク (3件)

  • GitHubで雑誌・書籍を作る

    MLOps に基づく AI/ML 実運用最前線 ~画像、動画データにおける MLOps 事例のご紹介~(映像情報メディア学会2021年冬季大会企画セッショ...

    GitHubで雑誌・書籍を作る
    hyuki
    hyuki 2014/06/02
    これはすばらしい。
  • 偶数と偶数の和は偶数であることの説明 - 紙屋研究所

    ああ、だれか教えてほしい。コメント欄かツイッターで返信を。 いまぼくは、無料塾で中学2年の数学を教えている。 無料塾というのは、カネをとらずに小中高の生徒が集まり(うちは小中しかいないが)、講師もボランティアで教えるというもの。教育貧困克服の一つの回路と考えて、その支援に力を入れている。 ぼくが参加しているのは、基は小中学校生の「宿題をやる会」みたいな感じで、そこでごく数名が講師にわからない点を聞いているみたいな風景。 ぼくは大卒だけど、家庭教師の経験がない。 だから、教え方に関してはド素人である。 いや、「教え方のド素人」というのは、冷や汗が出るよな、とつくづく思った。 今日苦戦したのは、こういう問題だった。 その子は次の問題を「わからない」と言ってきた。 (問題) 正さんは「偶数と偶数の和は偶数である」ことを説明しようとして、次のように説明した。 ・mは整数である。 ・ゆえに2mは

    偶数と偶数の和は偶数であることの説明 - 紙屋研究所
    hyuki
    hyuki 2014/06/02
  • noteで1ヶ月間3万字500円のテキストを売った結果を公開するよ(数字つき)|bxjp

    ●なにをいくらで売ったのかを説明します〈『教科書には載らないニッポンのインターネットの歴史教科書』を読む〉という文章を4/28~5/27の約1ヶ月間売ってみました。500円という、noteにしてはそこそこ高額の部類に入る価格設定で、テキストは約3万字でした(2007年に作ったミニコミの文章を抜き出して売りました)。実験のつもりだったのでもう消しました。 100円で全文公開して、最後によかったら投げ銭お願いします!という人も多いと思いますけど、それだとコンテンツを売ってる感じがしなかったので、情報商材とかメルマガとかゲームの課金ではなく、純粋な読み物のデータを、みんなどれくらい買うのかな?という興味がありました。これがそこそこ売れなかったらnoteで生計を立てるなんて夢物語だな、プラットフォームとしてはまだまだ弱いな、くらいの気分で試しました。 ●なんで売上の数字を公開するの?単純にこういう

    noteで1ヶ月間3万字500円のテキストを売った結果を公開するよ(数字つき)|bxjp
    hyuki
    hyuki 2014/06/02
    500円のテキストが48人に売れて2万円となった方の例。なるほど。結城も「期間限定」をそのうちに試してみようと思った。