2026年8月22日のブックマーク (11件)

  • 《クレジットカード窃盗容疑で逮捕》NY出身キラキラ慶應女子大生(22)の父は大手クレカ海外法人の「最高経営責任者」だった | 文春オンライン

    米国ニューヨーク州生まれの帰国子女 警視庁赤羽署は8月17日、窃盗と詐欺の疑いで、新澤容疑者を逮捕した。ラルフローレンの帽子を目深にかぶり、顔全体を隠すようにして警察署に移送されたのは、22歳の現役女子大生だった。その犯行の手口について社会部記者が解説する。 「新澤容疑者は今年4月、東京都渋谷区にあるアルバイト先のスポーツ施設で客のクレジットカードを盗んだうえ、新宿区でそのカードを使って化粧品2個(約1万4000円相当)を購入した疑いが持たれています。新澤容疑者はこの施設で受付として勤務しており、マスターキーを使って更衣室のロッカーからクレカを盗んだとみられている。余罪による被害額は総額100万円に上るとされます」 警察の調べに対し、「化粧品が欲しいと思って衝動的にカードを使ってしまった」と供述する一方、クレカについては「更衣室で拾った」と容疑を一部否認している新澤容疑者。どんな人物なのだ

    《クレジットカード窃盗容疑で逮捕》NY出身キラキラ慶應女子大生(22)の父は大手クレカ海外法人の「最高経営責任者」だった | 文春オンライン
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    inks 2026/08/22
    いや、承認欲求とは怖い。エスカレートして父親の面目すら、ぶっ壊してしまったね。金融なんて信用商売、クビでしょ。
  • 橋下徹氏、高市首相を「しつこく批判」する理由を明かす「非現実的な政治家が少しでも日本から減るように」

    大阪府知事で弁護士の橋下徹氏が21日、自身のX(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相の政治姿勢について言及し、今後も批判を続ける理由を明かした。 橋下氏は、高市首相が昨年8月に投稿した「橋下徹氏が以前から私に対して批判的である事は承知していますが、何故、私が自民党を出ていかなくてはならないのでしょうか?」などと疑問を呈した投稿を引用。 そのうえで、「総理就任後、高市さんがこれまで最も批判していた石破さんたちとほぼ同じ主張と政治的態度に変わったので、自民党から出ていく必要がなくなりました」と指摘した。 続けて、「高市さんは総理就任後、総理就任前に主張していたことが現実的でないことを悟り、悉く撤回しています」と主張。「以前のままなら、やはり自民党を飛び出て、日保守党や参政党と一緒になるべきでした。日保守党や参政党が言ってることは、以前の高市さんの主張と同じなのですから」とつづった。 さらに

    橋下徹氏、高市首相を「しつこく批判」する理由を明かす「非現実的な政治家が少しでも日本から減るように」
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    inks 2026/08/22
    タカイチ、ネタにマヂレス。橋下の煽りを証明してしまう。スルー力がゼロ
  • 【働き方改革の逆行】「もっと働きたい」は本当か? 政府のウソと残業月45時間の一律指導廃止を問う(西田亮介) - エキスパート - Yahoo!ニュース

    2026年9月、厚生労働省は、労働基準監督署(労基署)が企業に対して行ってきた「残業(時間外労働)を月45時間以内に収めるよう求める一律の指導」を取りやめる方針を固めたという。 残業月45h以内の一律指導見直しへ https://news.yahoo.co.jp/pickup/6592366 労働者が切望しているのは労働時間増ではなく実質賃金増だ:政府・与党のマッチポンプで働き方改革にも逆行 #エキスパートトピ(西田亮介) https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/3be3decef1d4d668e932f854d04e6fe81a2f6223 上記でも記したとおりだが、これまで労基署は、労使協定(特別条項付き36協定)によって月100時間未満までの残業が法的に許容されている企業に対しても、過労死防止やワークライフバランスの観点から、月45時間を超え

    【働き方改革の逆行】「もっと働きたい」は本当か? 政府のウソと残業月45時間の一律指導廃止を問う(西田亮介) - エキスパート - Yahoo!ニュース
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    inks 2026/08/22
    馬鹿が、昔の様に下民は低賃金で過酷労働させれば戦後復興のような事が起きると画策してるな。高市を使ってね。
  • 〈赤根所長から、今回の制裁措置に対するコメント発表〉米トランプ政権から制裁措置を受けた、国際刑事裁判所(ICC)赤根智子所長の著書『戦争犯罪と闘う 国際刑事裁判所は屈しない』の緊急大重版が決定

    株式会社文藝春秋は、文春新書『戦争犯罪と闘う 国際刑事裁判所は屈しない』(赤根智子・著)の重版を決定しました。著者が米トランプ政権からの制裁措置を受けたとの報道を受け、「国際刑事裁判所」の存在や役割への関心が高まり、赤根所長への応援の声が集まっております。 発売時のインタビュー記事はこちら ■『戦争犯罪と闘う 国際刑事裁判所は屈しない』プロローグ抜粋 外交力と世論の高まりに期待 アメリカによる制裁の可能性が高まってから、私は日政府の関係者に対して、ICCを支援してくださるよう働きかけを続けてきました。 二〇二四年の暮れには、休暇とは別に日を訪れて、外務省の方々、そして国会議員の方々に、「ICCのために手を尽くしていただきたい」とお願いをして回りました。私たちは裁判所であり、私は裁判官ですので、締約国でもない国の政府に対して何らかの働きかけをすることなどできません。だからこそ、政治家や官

    〈赤根所長から、今回の制裁措置に対するコメント発表〉米トランプ政権から制裁措置を受けた、国際刑事裁判所(ICC)赤根智子所長の著書『戦争犯罪と闘う 国際刑事裁判所は屈しない』の緊急大重版が決定
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    inks 2026/08/22
    あ、準備万端、想定内済みでしたか...。それに応えられる日本国で有って欲しい。
  • 「ワンヘルス」という言葉「良くないイメージに染まった」と映画タイトル変更…福岡県の同名施策妥当性への批判受け

    【読売新聞】 人と動物の健康、環境保全を一体的に考える「ワンヘルス」の理念をテーマに、2027年度の公開を目指して制作されることが発表されていた映画のタイトルが、同名の福岡県施策の妥当性に対する批判の高まりなどを受けて、仮題の「ワン

    「ワンヘルス」という言葉「良くないイメージに染まった」と映画タイトル変更…福岡県の同名施策妥当性への批判受け
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    inks 2026/08/22
    看板だけ付け替えるww「同名の福岡県施策の妥当性に対する批判の高まり...。」いやそもそも「議会と歩調を合わせて展開してきた...。」同じ穴狢じゃね?
  • 連日38度超のパリ猛暑。景観保護でエアコン設置不可、フランス人が本気で実践する「濡れパジャマ」「濡れ靴下」の驚くべきローテク生存ハック

    「猛暑のフランスで死者続出」といったニュースが報じられました。日に住んでいると「なぜエアコンをつけないの?」と不思議に思いますよね。この素朴な疑問に、パリ専門ジャーナリストが回答。さらに、パリの住人にインタビューを行い、彼らの猛暑対策と、日々の様子を教えてもらいました。 一つではない、フランスにエアコンがない理由 パリを旅行したことのある方は、メトロにエアコンがなくて驚いた経験をお持ちかもしれません。メトロだけでなく、カフェやレストラン、学校、市役所など、エアコンを完備しない施設が多いパリ。 そんなパリとフランス全土を、2026年6月17~30日の14日間熱波が襲い、うち6月22~25日の4日間は連日約38度以上を記録。フランスの人々がこれまで体験したことのなかった暑い毎日は、7月上旬にも到来し、死者、山火事、鉄道の大幅遅延等、数々の問題を引き起こしています。 「死者が出るほど暑いなら、

    連日38度超のパリ猛暑。景観保護でエアコン設置不可、フランス人が本気で実践する「濡れパジャマ」「濡れ靴下」の驚くべきローテク生存ハック
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    inks 2026/08/22
    景観を乱さない様に設備機器を設ける。日本の設計者のお得意分野だけどな。文科大臣は、そういう設計案や設計者連れて営業に行けよ。
  • 母がガンで死んだ

    黄疸が出たから病院行ったら、脾臓がんのステージ4ですと診断されそこから3ヶ月ほどで亡くなってしまった。診察のとき、すでに手術は不可能なレベルで抗がん剤が上手くいっても余命は半年程度といわれた。 今年の正月は全然元気で、5月の連休も特に変わったことはなかったけど、もうその時には進行してたってことだったんだろな。 一人暮らししてた私は仕事がフルリモートなので、実家に帰ることにした。 診断後、黄疸の治療で一旦入院し退院した時はそこそこ元気だった。リビングでソファーに座ってテレビみてた。黄疸も治ったので、これはもしかしたら抗がん剤治療も上手く行き数年は大丈夫なのでは?と思ったりしてた。足はむくんで歩きにくそうではあったが。 退院から一ヶ月目、足のむくみが酷くベッドから起きてトイレに行くのも一苦労な状態になった。抗がん剤は試したものの肝機能が落ちており、次の抗がん剤は間を置くことになった。一度トイレ

    母がガンで死んだ
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    inks 2026/08/22
    御愁傷様。納骨、49日、初盆と有ったはずだけど想いは深まらなかった?
  • 鈴木宗男氏、駐露大使を批判 プーチン氏の北方領土訪問巡り | 毎日新聞

    自民党の鈴木宗男参院議員は21日、ロシアのプーチン大統領の北方領土訪問を巡り、露外務省からの呼び出しにすぐに応じなかったとして、武藤顕駐露大使の対応を「外交儀礼上、失礼だ」と批判した。鈴木氏は日露関係改善を主張する立場。 13日にプーチン氏が択捉島を訪問したのに対し、高市早苗首相は「強く抗議する」と非難した。これに反発したロシア外務省が武藤氏を呼び出したが、武藤氏はすぐに応じず、同省で抗議を受けたのは18日だった。 鈴木氏は、武藤氏の対応について「『お前、なんで行かんかったか』という点をはっきりさせないといかんでしょう」と指摘し、即座に対応すべきだったと強調した。その上で、日政府が武藤氏の責任などを問うため、日に呼び出すべきだという独自の主張を展開した。【井口彩】

    鈴木宗男氏、駐露大使を批判 プーチン氏の北方領土訪問巡り | 毎日新聞
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    inks 2026/08/22
    そうだな。これはムネヲの言う通りか。一介の大使は粛々と対応すべき。高市早苗の圧力が無ければね...。有ったんだろな。
  • 昔の能は現在より3倍、雅楽は4〜12倍の速さだったという説があるらしい…実は現代の伝統音楽は正確に伝承されていないのかもしれない「ドパ雅楽ってこと?」

    さけ @mgiski_ts 昔の能の速さは現在の約三倍と言われているのですが(当時の一日の番組の演目数から割り出されてるようで諸説ある)、学生時代にわたしが仕舞で巻絹という、巫女がトランス状態で段々速くなってくる舞を出した時、ふと「速さの限界に挑戦しよう」と 2026-08-19 10:01:19

    昔の能は現在より3倍、雅楽は4〜12倍の速さだったという説があるらしい…実は現代の伝統音楽は正確に伝承されていないのかもしれない「ドパ雅楽ってこと?」
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    inks 2026/08/22
    優雅を加えないと残らないと思った偉い人が居たんだろうな。
  • 「新党は詰んだ」中道、出だしでつまずき 石破・岸田両氏引き込めず:朝日新聞

    永田町に「解散風」が吹き荒れていた1月13日。立憲民主党の野田佳彦代表と公明党の斉藤鉄夫代表は、都内の和店を訪れた。 同じテーブルには、自民党の石破茂前首相と岩屋毅前外相。野田、斉藤両氏は新党構想…

    「新党は詰んだ」中道、出だしでつまずき 石破・岸田両氏引き込めず:朝日新聞
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    inks 2026/08/22
    ゴリラじゃ無いのか?その二人が参画しても、野田-斎藤のシジコンビにさらに2シジが加わるだけで、結果は同じと言われた。何故に今頃の振り返りか?
  • 法務省:Netflixの「『ラヴ上等』シーズン2」とのタイアップについて

    この度、法務省保護局において、「更生保護」の取組とNetflixリアリティシリーズ「『ラヴ上等』シーズン2」とのタイアップを行ったことについて、様々な御意見をいただきました。 更生保護は、国と地方、保護司など民間ボランティアや団体が協力し、地域社会の中で犯罪や非行から立ち直ろうとする人を指導・支援することにより、新たな被害者も加害者も生まない社会をつくる取組であり、もとよりその過程において、その人が行った行為を肯定したり、その責任を曖昧にしたりするものではありません。 犯罪によって被害に遭われた方々の尊厳や心情に十分配慮することと、犯罪や非行をした人が自らの責任と向き合い、再び犯罪に及ぶことなく社会の一員として生活していくことを支援することは、いずれも安全で安心な社会をつくるために欠かすことのできないものと考えています。 今回のタイアップについても、犯罪や非行そのものを肯定したり、過去のこ

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    inks 2026/08/22
    普通に考えたら判るっしょ。この政権は常識ある人間が居ないの?遥拝とか、災害時のプロモピデオとか、ジュエリーショー優先とか...。異様過ぎる