【読売新聞】 米サウスカロライナ州の港町チャールストン。郊外の一軒家を借りて妻と息子4人で暮らすエリック・アッチソンさん(42)は今年、教会などが食料を無料で配るフードバンクの利用を始めた。夫婦の月収は計7000ドル(約110万円)
ミツカン、一部納豆の販売休止 ナフサ供給不安で、値上げも実施 時事通信 経済部2026年05月01日15時40分配信 6月1日から値上げする、ミツカンの「金のつぶ たれたっぷり!たまご醤油たれ3P」(同社提供) ミツカン(愛知県半田市)は1日、納豆商品のうち4品目の販売を同日から一時休止すると発表した。中東情勢の悪化に伴うナフサの供給不安で、容器や包装資材の安定調達が難しくなったため。また、原材料価格の高騰を踏まえ、販売休止商品も含めた全19品目を6月1日から値上げする。値上げ幅は約6~20%。 TOTO、ユニットバス新規受注再開へ 段階的に、中東情勢で一時停止 販売休止するのは、「金のつぶ 梅風味黒酢たれ3P」などで、販売数量や生産効率を考慮して決定した。販売再開時期は未定。一方、値上げにより、主力商品である「金のつぶ たれたっぷり!たまご醤油たれ3P」の参考小売価格は235円から281
同じ「船の事故」でも、報道のされ方はこれほど違うのか——。本稿はその素朴な疑問から始まった。 マスコミ各社は、自社のWeb記事を公開すると同時に、Xにも記事見出しをほぼそのままの形で投稿している。つまりXのタイムラインを追えば、各社が「何を取り上げ、どう評価したか」のあらましを横並びで観察できる。本稿では、辺野古沖抗議船転覆事故と知床遊覧船沈没事故という二つの海難事故を題材に、主要マスコミ各社のXでの投稿を収集・比較し、各社が何について言及し、何について沈黙したのかを定量的に検証する。 なお、辺野古沖抗議船転覆事故では2名、知床遊覧船沈没事故では26名の方が亡くなった。亡くなられた皆様のご冥福を心よりお祈りいたします。 以下ではまず調査概要を示した上で、各社の「報道量」と、その中で用いられた「評価語」の分布を二つの事故ごとに見ていき、最後に両者を横並びにして浮かび上がる報道姿勢の違いをまと
産経新聞が11月末に東北撤退へ/赤字の改善が見込めず/28年4月に品川シーサイドに本社移転 号外速報(5月1日 21:00) 2026年5月号 BUSINESS [号外速報] 全国紙の一角を占める産経新聞が東北6県から撤退することを決めた。11月末に産経本紙とサンケイスポーツの発行を停止する。赤字の改善が見込めず、東北6県での新聞発行をとりやめる。取材拠点は維持する。新聞業界は部数減に加え、紙や配送コストの上昇が重荷となり、各社とも厳しい経営環境にあり、産経は2024年9月末に富山県での発行も停止している。今後は採算が取れない県からの撤退が相次ぐ可能性もある。 情報漏洩に厳戒態勢 産経新聞は5月1日、本社がある東京・大手町の東京サンケイビルで、今後の経営方針を説明する全社集会を開催した。本誌4月号をはじめ、「現代ビジネス」「週刊文春」で、東京本社の移転を報じられたことなどもあり、先行きに不
追記:なんかまあまあブクマされてるけど、現状の開き直りだけであんま芯を食った反論はないな。 違国日記は俺も好きだけど、アニメは原作の絵の良さを何も活かせてない残念なアニメ化だったね。朝の演技は鬼滅のキャラみたいだったし。 追記終わり アカデミー賞にノミネートされてるアニメ映画ってみんなちゃんと見てる? 「スパイダーマン:スパイダーバース」は人種・アイデンティティ・孤独をテーマに描いて長編アニメーション賞を受賞したし、「ウォーリー」は消費社会と環境破壊への警告を子ども向けの皮を被って描いた。「Flow」は動物の鳴き声のみで90分アニメを描き切った名作だし、「アーネストとセレスティーヌ」はフランス映画らしく社会的マイノリティと偏見を真正面から扱ってる。大人が観て「うーん」と唸るようなテーマをちゃんとアニメで表現してる。 じゃあ日本は? 呪術廻戦、かぐや様は告らせたい、チェンソーマン、名探偵コナ
<忌野清志郎は好きなんだけど> 忌野清志郎は好きなんだけど、 どうも、彼が考えている「ロック」 についての理屈はわからない。 今回は、ぼくとちがう意見の人も 多いかもしれないけれど、 ぼくは、ぼくの考えを書きたいと思う。 「君が代」をパンク風にアレンジした曲が、 レコード会社の都合で発売を見合わせたというニュースを 新聞で知ったときも、なんだか、 またつまらないことを言いそうだなぁと、 ちょっと心配だった。 あんのじょう、ステージで、キヨシローくんが 「ロックがわからないレコード会社」のことを 声高に批判しているという追加ニュースがあった。 「国歌」を崩したアレンジでがなりたてて歌う という表現は、 セックスピストルズが 『ゴッド セイブ ザ クイーン』でやったこともあるし、 もっと昔にジミ・ヘンドリクスが、ウッドストックで 『星条旗よ永遠なれ』をギターでがちゃがちゃにして 演奏したことも
うせ🎠🦌 @Use_Fx 本当にこれ。普通に見かけるシャンパンやブルゴーニュやボルドーを5000円以上で買っても基本的にガッカリする。ワインは飲まないと味わからないのにハズレが無数に存在しているコンテンツ。 x.com/arubachacof/st… 2026-04-30 20:30:50 国際ソムリエくん|安旨ワイン発信中 @miyamoto_ryuta おっしゃる通りです!ワインが流行るための絶対条件として、「最初の1本で嫌いにさせない」が必須です。「ワインは合わない」とおっしゃる方の多くは初回の失敗体験がほとんど。はっきり言ってしまうと、初めて飲むワインが数十万円の高級有名銘柄だった場合、ほぼ100%美味しいとは感じないはずです。むしろ不味いまであり得ます。実際にわたしはそうでした。 『価格=美味しさ』ではありません。ワインの美味しさはワインに対する解像度で大きく左右されます。な
韓国で日本人女性と韓国人男性による結婚が急増している。韓国統計庁によると2023、24年の結婚件数は前年比4割増の高い伸びを示し、25年も26・1%増の1483件だった。背景には、日韓双方の文化の浸透や結婚の経済的負担を夫婦で分かち合えることなどがあるとみられる。韓国ではベビーブーム世代の子どもが結婚適齢期を迎えており、専門家は「3、4年は増加が続く」と分析する。(釜山・飯村海遊) ■韓国人と結婚した日本人女性が自宅に飾っている新婚当時の写真 「穏やかな彼女と過ごす日常を幸せに感じる」。昨年、日本人女性と結婚した釜山市の会社員任宰佑(イムジェウ)さん(31)は顔をほころばせた。最後に残ったおかずを「食べていいの?」と尋ねてくれる心遣いや、取るに足りない悩みも一緒に考えてくれる姿に「思慮深く主体性もある」と魅力を感じたという。幼い頃から触れたアニメの影響もあり「心理的な近さを感じた」と話す。
ホルムズ海峡の封鎖をめぐり、未だ緊迫した状態が続く中東情勢。アメリカのドナルド・トランプ大統領が日本に対して自衛隊の艦船派遣を求めたことも話題になったが、ネット上ではそんな“国を守る組織”のとある発信が物議を醸している。 「殺意丸出し」自衛隊のロゴ 4月29日、公式X(旧ツイッター)を更新したのは「陸上自衛隊 第1普通科連隊」のアカウント。紹介欄には《第1普通科連隊は、日本の政治・経済の中枢である首都・東京都23区の防衛・警備等の重要な任務に加え、各種国家的行事や民生支援等を遂行する唯一無二の連隊です》といった説明文が記されている。 「普段は訓練や記念行事の様子などを発信しているアカウントですが、29日は《4中隊のロゴが新しくなりました! それに伴い、新年度から連隊のXのロゴも新しくなったのに気が付きましたか!?是非ホームをご覧ください!》と投稿。新たなロゴの写真も添付されていますが、この
平素は、マネーフォワードグループが提供するサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。 当社がソフトウェア開発およびシステム管理に利用している『GitHub』※1の認証情報が漏えいし、これを用いた第三者による不正なアクセスが発生し、『GitHub』※1内の「リポジトリ」※2がコピーされたことが判明しました。 ※1『GitHub』: 米国 GitHub 社が提供しているソースコード管理サービス ※2 リポジトリ: プログラムの設計図が入っている保管庫 現時点において、ソースコードおよび、リポジトリに含まれていたファイル内に記載されていた個人情報の一部が流出した可能性があることを確認しております。なお、流出したソースコードおよび個人情報の不正利用等による被害や、お客さま情報を格納している本番データベースからの情報漏えいは確認されておりません。 【流出した可能性のある個人情報】 ・マネー
「いや先生、ひな壇だから」 「じゃあ、降りますわ」 始まりは「古庄の変」 3月24日、自民党本部8階会議室で開かれた法務部会・司法制度調査会合同会議。法務部会長代理の古庄玄知(こしょうはるとも)参院議員は、挙手を続けても発言の機会がまわってこないとみると、執行部の「ひな壇席」から立ち上がった。ざわつく周囲を尻目に一般席へと移り、こう発言したという。「再審法っちゅうのは、人権救済の最後のとりで」「もしこのような案が通るなら、国会に対する信頼はなくなってしまう」 確定した刑事裁判をやり直す再審制度の見直し(刑事訴訟法改正)を巡る法務省案協議の初会合での出来事だった。法務省は裁判所による再審開始の決定に対して検察官が不服を申し立てられる制度(検察官抗告)を存続させる意向を表明。この検察官抗告こそ、誤審による冤罪(えんざい)被害の早期救済を阻む主因だと、古庄氏ら議員有志は考えていた。 口々に異論を
ドナルド・トランプ米大統領(2026年4月13日撮影)。(c)Brendan SMIALOWSKI/AFP 【5月1日 AFP】ドナルド・トランプ米大統領(79)は4月30日、度重なる暗殺未遂事件にもかかわらず、防弾ベストの着用には乗り気ではないと述べた。着用すると太って見えることを懸念しているという。 記者団に防弾ベストの着用について議論されているかを問われると、トランプ氏は「20ポンド(約9キロ)も太って見えるのに耐えられないかもしれない」と答えた。 米メディアの報道によると、4月25日の2年間で3度目となる暗殺未遂事件を受け、防弾ベストの着用が検討されているという。 トランプ氏は、「その件について聞かれた。検討すべきことだと思う。だが、見方によっては悪の勢力に屈することになるので、着用したくない。だから、どうするかは分からない。ただ、その件について聞かれたのは事実だ」と付け加えた。
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