高市総理が通常国会冒頭に衆議院を解散するかどうか近く最終判断するとみられる中、最新のJNNの世論調査で、高市内閣の支持率が78.1%だったことがわかりました。高市内閣を「支持できる」という人は、先月の調査よ…
3. Blueskyでは他人のいいね欄を見られない? ブルースカイって人のいいね欄見れないらしい。人のいいね欄をみだりに覗き見ることしか愉しみがない陰湿なオタクとしていいね欄が見れないSNSはちょっと… — なな (@unkcs) February 9, 2024 人のいいね欄見れない → △〜╳ 「いいね」は公開情報であり、誰でも見られます。 公式クライアントでは他人のいいねを見られませんが、たとえば「TOKIMEKI」などのサードパーティ製クライアントを使用すれば閲覧可能です。 (画像:TOKIMEKIで私のいいね欄を見た場合。スケスケだぜ!!) Blueskyでは、以下の情報はすべてWeb上に公開されており、誰でも確認できます。 フォロー、フォロワー いいね 作成したフィード 作成したリスト ブロック ハンドルネームの変更履歴6 一方、以下の情報は非公開であり、第三者は自由に閲覧でき
新しいカレーの歴史 下: カレー、シチュー、ハヤシライス、肉じゃがの日本近代史 www.amazon.co.jp 発売を記念し、冒頭部分「捏造された海軍カレー伝説」を無料公開します。 1.捏造された海軍カレー伝説 カレーは、いかにして日本へと伝わったのか。 明治時代初期に日本海軍がカレーを導入し、海軍経由で日本に広がったという「海軍カレー伝説」が、現在日本で定説化しつつある。この海軍カレー伝説、Begin Japanology、JAPAN DELISHといったNHKの英語放送等を通じて海外にも知れ渡り、英語圏におけるネット情報にも反映されるようになっている。 ところがこの海軍カレー伝説、1999年以降に広まった、比較的新しい伝説なのだ。 読売、朝日、日経、毎日、産経といった全国紙のデータベースを「海軍 カレー」で検索しても、海軍経由で日本にカレーが広まったという記事は、戦前から1998年に
『BURRN!』という音楽雑誌がある。ハードロック/ヘヴィメタルの専門誌で、1984年に創刊された歴史ある雑誌だ。 私は1980年代のヘヴィメタル・ブームにこのジャンルに目覚め、1989年頃から欠かさず買うようにしていた。 当時はまだネットで情報が入手できる時代ではなかったので、誌面中央に掲載される海外ニュースや巻末のレコード・レビュー、 そして間に挟まるレコード屋の広告に載っているレア盤の情報などは、どれも貴重な情報だった。 雑誌の発売日は毎月5日。 いつもその日を心待ちにしていたが、近所の小さな本屋が発売前日の夜8時頃には棚に並べるのを発見してからは、4日がその楽しみの日になった。 雑誌を買って帰ると、表紙から最後の編集後記まで2〜3時間かけて熟読する。 そして、新譜情報や特集で紹介された過去の名盤のタイトルとアーティスト名をメモしてCDショップに買いに行くのだった。 渋谷のタワーレコ
BGS @BGSFX1 まわりにあまり理解されないんですけどセルフレジで現金で払う時、例えば代金が879円で財布の中の小銭が多くあるんだけど数えて丁度出すのが面倒くさい時、とりあえず全部精算機に入れるんですけど分かる人います? pic.x.com/rHISQQBE5Z 2026-01-11 09:18:53 スーパーの中の人 @supernakanohito 限度超えたりゴミなんか混じると超絶迷惑だからね。財布ひっくり返して中身全部、みたいなのはマジやめて。 適量そっとやってもらうのは自由だけど、店が困るケースもあるから単純にライフハックみたいに紹介されるとため息。 x.com/BGSFX1/status/… 2026-01-11 17:19:01
インターネット広告の表示内容や表現に関する苦情が去年4月からの半年間で4200件余りに上り、過去最多となったことが、日本広告審査機構のまとめで分かりました。とくに電子コミックなどの性的な広告に関する苦…
昨年下書きしていた記事。 ここではおもに、精神障害への差別的な表現を使って権力批判をすることへの苦言を呈している。 ファシズムが台頭している現状にうんざりしているが、左派にもげんなりしている。社会よりむしろ、左派のほうに絶望しているまである。 悪化する社会情勢と連動しているのかは不明だが、対抗言論の中にも、差別的なものが数多く見受けられる。 たとえば、極右や差別主義者、あるいはノンポリと呼ばれるようなひとたちに対して、「頭が悪い」「頭がおかしい」などと言うこと。私もつい「バカ」などと言ってしまいがちなのだが、公共の場でこういったワードを使うことは、はたして適切なふるまいと言えるだろうか? ある種の政治的態度を、知性や理性、あるいは人間性の欠如としてとらえることは、非常に危ういことであると私は考えている。 昨年、マイケル・サンデル著『実力も運のうち 能力主義は正義か?』という本を読んだ。極右
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