2019年11月7日のブックマーク (2件)

  • 中国の習国家主席の国賓訪日 自民議員から疑問の声 | NHKニュース

    北海道大学の教授が中国国内で拘束された問題などを受けて、国会では自民党議員から、習近平国家主席を来年春に国賓として迎えることに疑問の声が出されました。茂木外務大臣は、課題解決のためにもさまざまなレベルで会談を重ねることが必要だとして理解を求めました。 ことし9月に北海道大学の男性教授が中国国内で拘束された問題をめぐり、7日の参議院外交防衛委員会で自民党の松川るい氏は「解決されないまま習近平国家主席が来日しても、日中関係が次の段階に上がったという雰囲気になるのか」と述べ、習主席を国賓として迎えることに疑問を呈しました。 また、自民党の山田前防衛政務官は「邦人拘束は解決せず、領海侵犯事案も増える傾向にある中、日中関係が『完全に正常な軌道に戻った』と言えるのか」と指摘しました。 これに対し、茂木外務大臣は「日中は今までと違ったレベルの対話ができるようになり、完全に正常な関係に戻った。安全保障面や

    中国の習国家主席の国賓訪日 自民議員から疑問の声 | NHKニュース
    is11045
    is11045 2019/11/07
    「長いものには巻かれろ」が自民党の家訓なのを知らないのか
  • 「上司を出せ」というクレーマーを撃退する「巌流島方式」とは? | AERA DIGITAL(アエラデジタル)

    (C)榎まみこの記事の写真をすべて見る (C)榎まみ 新卒で督促業界に入ったOLが、毎日、怒鳴られ、脅されながら、年間2000億円の債権を回収するまでを描き15万部のベストセラーとなった「督促OL修行日記」(文藝春秋刊)。その後も都内のコールセンターに身をひそめ、スキルと経験を積んでパワーアップした督促OLがクレーマー、カスハラ(カスタマー・ハラスメント)に逆襲する術を伝授する。 【イラストをもっと見る】 *  *  * 「お前じゃ話にならない! 上司を出せ!」 クレーム対応が難航すると、お客様からこう言われるのは良くあることだ。(ちなみにオペレータから上司に電話を代わることを、コールセンター用語でエスカレーションと言う) 昔はお客様に言い負けてばかりのダメOLだった私も、コールセンターで10年以上働いている今はお客様から「上司を出せ!」と言われて電話を代わる立場になっている。 オペレ

    「上司を出せ」というクレーマーを撃退する「巌流島方式」とは? | AERA DIGITAL(アエラデジタル)
    is11045
    is11045 2019/11/07
    エスカレは基本こちらからかけ直すのはセオリーだと思うが、間を空けるのは、メーカーとかなら問題ないだろうけど、定期購入してもらってる小売だと待ちきれずに解約の電話を再度掛けてくることがある。