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Google Form を利用する上での注意点 GoogleForm って、くそ便利ですよね。 GoogleWorkspace を利用している企業や、各個人でも広く便利に使われていると思います。 ですが、ちょっとした設定の組み合わせで、意図せずform回答結果を全世界に公開してしまう状態になってしまうので、注意が必要です。 具体的には、下図のように 自組織と信頼できる組織のユーザに限定する を OFF にする 概要グラフとテキストの回答を表示 を ON にする の組み合わせで、他の人の回答結果が参照できる状態になってしまいます。 もちろん、URLを知られない限り参照はされないのですが、回答者は回答終了後に参照できてしまうので、それなりの人の目に触れてしまいます。 個人情報を収集するような form だとかなりまずい状態になりますよね。 GAS で公開設定になっている form を検知しよう
引用元の記事にあるように、ChatGPTではないとの事ですが、Alexaとの受け答えが違っていたので、そのまま掲載します。Alexaのコードから外部APIへの接続の参考になるかと思います。 『当初公開したタイトルに誤りがありました。本ブログはChatGPTではなく2022年初頭にトレーニングを終えたGPT-3.5シリーズのモデルをAPIとして実行したものになります。ChatGPTのAPIがAPIで実行できるようになり次第ブログを更新したいと思います。※ChatGPTはGPT-3.5シリーズのモデルをベースに微調整を加えたもの』 https://dev.classmethod.jp/articles/chatgpt-line-chat-bot/ 実演 AlexaとChatGPTそれぞれに鬼滅の刃が人気の理由を聞きました。1/2 #Alexa #ChatGPT AlexaとChatGPTそれぞ
最近のウェブ開発では各機能ごとをAPIでつなぎ込む時代になっています。 そのため、各チームが開発をしていく上で、 他のチームにAPIの仕様を伝える方法をきちんとまとめておく必要が出てきています。 そんな中でAPIドキュメントにどのような役割が求められていて どのような選択肢があるか、一旦自分の把握している知識をまとめています。 (ここで書いているAPIは、httpでアクセスしたら、JSON形式でレスポンスを返すウェブサービスのAPIを指しています) APIドキュメントを用意する上で、すぐにぶつかる壁 APIドキュメントを用意する場合に、何も考えずにExcelやwikiにまとめると、早い段階で メンテナンスのコスト の問題にぶつかります。 『APIドキュメントを書く時間がない』 『本当にドキュメント通りの結果が返ってくるか、試してみないとわからない』 『実際に返ってくるAPIとレスポンスが違
なにをしたいか フロントエンドにはVue.jsを用いたシングルページアプリケーションを、バックエンドにはDjangoとDjango REST frameworkを使ったWeb APIを用意して、組み合わせてみます。 先駆者様が既にいらっしゃいますが、ちょっと異なるアプローチを試したので記事にしました。 Django + Webpack を使ってVueを動かす Django REST framework with Vue.js どうやって? Djangoプロジェクトでは通常htmlファイルはテンプレートとして解釈されてレンダリングされますが、そのテンプレート構文がVueと丸かぶり。そのためにVue的なテンプレート構文を持ったhtmlはDjangoテンプレートと共存できません。 そこで、webpackを利用してフロントエンドをVueの単一ファイルコンポーネントに分割しながら書いていくことでこの
概要 スクリプトを使って,支払い情報の取得設定や通知できるようにするためにはどうすれば良いかを説明します。 Google Cloud Platform(以下GCP)の支払い情報をBigQueryにエクスポートして,GCFで集計してSlackに通知するスクリプトを作りました. 下のような通知が日時でSlackに届きます.かっこの中身は前日の金額との差(昨日より増えてるか減ってるか)です. オプション設定によりプロジェクトの内訳も表示できるようになります。(一番下を参照) デプロイコマンドも同封しているので、slack api tokenとBigQueryのエクスポート設定をすれば任意のチャネルに通知を飛ばせるようにできます。 スクリプトはこちら(Github) 使用するもの ・BigQuery ・Google Scheduler ・Google Cloud Functions ( Node.
2015-10-12 [GAS]はてなブックマーク REST APIを扱うライブラリ Google Apps Script 今回は、Google Apps Scriptで、はてなブックマーク REST APIを扱うライブラリを作成してみました。 当エントリでは、利用方法を簡単に説明したいと思います。 アプリケーション登録 まず、はてなアカウントを取得し、下記ページを参考に、アプリケーションを登録します。 Consumer key を取得して OAuth 開発をはじめよう - Hatena Developer Center アプリケーション登録後、consumer keyとconsumer secretを控えておいてください。 認証用ライブラリの有効化と実装 APIの認証が、OAuth1だったため、(現在ではOAuthConfigは利用できないので)Google製のライブラリであるapps-
2015-10-13 [GAS]Google Apps Scriptでツイートを投稿する Google Apps Script 今回は、Twitter REST APIを用いて、Google Apps Scriptでツイートを投稿するまでの実装を行ってみます。 ツイートを投稿するには、OAuth認証を行う必要があります。OAuth認証については、はてなウェブサービスで利用した、google-apps-oauth1ライブラリを利用すると、簡単に実装できます。 github.com 実装準備 スクリプトエディタを起動し、新規gsファイルを作成します。この際、URLのhttps://script.google.com/macros/d/{PROJECT KEY}/のPROJECT_KEYを控えておきます。 Twitter Developersから、新規アプリケーションを登録します。この際、コール
最近 GAS(Google Apps Script) や SlackBot の存在を知って、慣れていけばいろいろ捗りそうな気がしたので触ってみた時のメモ。 今は特に GAS で自動化したいようなものは無かったので、SlackBot と連携して簡易的な日程調整、出席管理アプリを作って遊んでみました。JavaScript 自体も全然触ったことがなかったので、少しは勉強になったかなと思います。尚、実用性は皆無だと思われ(ry 簡単に今回作ったアプリの説明 Slack 上で日程調整ができるアプリです。特定のチャンネルから特定のワードを付けてメッセージを投稿すると、Google Spread Sheet と連携して出席状況の管理などをしてくれます。 イベントの登録 新しくイベント(予定)を追加するには以下の形式でメッセージを投稿します。 新: [イベント名] [日付(M/d)] ... [日付(M/
サービスが置かれているデータセンターと同じ場所でZabbixやNagiosなどを動かして死活監視を実行していますが、データセンター自体のネットワークや電源のトラブルなどで監視サーバごとダメになってしまうケースがあったので外部からURL監視だけでもやっておこうと思い簡単にできる方法を調べていたところ以下の記事を見つけました。 Google Apps Script でWEB死活監視(複数URL編)dozensmembers.wordpress.com 基本はこの記事のものでも良かったのですが少し欲が出てきて、以下のような仕様を盛り込んだものを作成してみました。 スプレッドシートで監視するURLを追加、削除したい 通知先をURLごとに設定できるようにしたい URL Monitoring using Google AppsScript スプレッドシートは以下のようなものを作成します。 サービス名は
全国のGoogle Apps Scriptファンの皆様こんにちは Apps Scriptガチ勢の大橋です。 今年でGoogle Apps Scriptアドベントカレンダーも3年目になりました。 年々人は減っている気がしますが、BigQueryとの連携など他のアドベントカレンダーに名前が出ることが増えてきて、嬉しい限りです。 さて、ちょいSlack BotをGASで作る機会があったのでSlack API周りをGASで扱うためのLibraryを作りました。 今回はこのLibraryとそれを使って作った会議予約Botのサンプルコードについて書いていきたいと思います。 なお知らない方も多いので書いておくと、GASのLibrary機能は丁寧に作ると補完が非常に効くようになり、開発効率が10倍以上変わります。 Libraryについて詳しくは以下の記事を見て下さい。 2012年Google Apps S
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