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Google Form を利用する上での注意点 GoogleForm って、くそ便利ですよね。 GoogleWorkspace を利用している企業や、各個人でも広く便利に使われていると思います。 ですが、ちょっとした設定の組み合わせで、意図せずform回答結果を全世界に公開してしまう状態になってしまうので、注意が必要です。 具体的には、下図のように 自組織と信頼できる組織のユーザに限定する を OFF にする 概要グラフとテキストの回答を表示 を ON にする の組み合わせで、他の人の回答結果が参照できる状態になってしまいます。 もちろん、URLを知られない限り参照はされないのですが、回答者は回答終了後に参照できてしまうので、それなりの人の目に触れてしまいます。 個人情報を収集するような form だとかなりまずい状態になりますよね。 GAS で公開設定になっている form を検知しよう
なにをしたいか フロントエンドにはVue.jsを用いたシングルページアプリケーションを、バックエンドにはDjangoとDjango REST frameworkを使ったWeb APIを用意して、組み合わせてみます。 先駆者様が既にいらっしゃいますが、ちょっと異なるアプローチを試したので記事にしました。 Django + Webpack を使ってVueを動かす Django REST framework with Vue.js どうやって? Djangoプロジェクトでは通常htmlファイルはテンプレートとして解釈されてレンダリングされますが、そのテンプレート構文がVueと丸かぶり。そのためにVue的なテンプレート構文を持ったhtmlはDjangoテンプレートと共存できません。 そこで、webpackを利用してフロントエンドをVueの単一ファイルコンポーネントに分割しながら書いていくことでこの
概要 スクリプトを使って,支払い情報の取得設定や通知できるようにするためにはどうすれば良いかを説明します。 Google Cloud Platform(以下GCP)の支払い情報をBigQueryにエクスポートして,GCFで集計してSlackに通知するスクリプトを作りました. 下のような通知が日時でSlackに届きます.かっこの中身は前日の金額との差(昨日より増えてるか減ってるか)です. オプション設定によりプロジェクトの内訳も表示できるようになります。(一番下を参照) デプロイコマンドも同封しているので、slack api tokenとBigQueryのエクスポート設定をすれば任意のチャネルに通知を飛ばせるようにできます。 スクリプトはこちら(Github) 使用するもの ・BigQuery ・Google Scheduler ・Google Cloud Functions ( Node.
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