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Google Form を利用する上での注意点 GoogleForm って、くそ便利ですよね。 GoogleWorkspace を利用している企業や、各個人でも広く便利に使われていると思います。 ですが、ちょっとした設定の組み合わせで、意図せずform回答結果を全世界に公開してしまう状態になってしまうので、注意が必要です。 具体的には、下図のように 自組織と信頼できる組織のユーザに限定する を OFF にする 概要グラフとテキストの回答を表示 を ON にする の組み合わせで、他の人の回答結果が参照できる状態になってしまいます。 もちろん、URLを知られない限り参照はされないのですが、回答者は回答終了後に参照できてしまうので、それなりの人の目に触れてしまいます。 個人情報を収集するような form だとかなりまずい状態になりますよね。 GAS で公開設定になっている form を検知しよう
Google Apps Scriptの中で地味ながら、その活用の幅が実に広いものとして、スクリプトトリガーがあります。いわゆる時限式で作動させるための仕組みなのですが、スクリプトトリガーは、スクリプトエディタの画面から入り、手動で登録するのが通常のフローです。しかし、「スクリプト内でテンポラリで時間トリガーを設置したい」であったり「トリガーの設置し直し」など、スクリプトエディタにいちいち入らず設定したいシーンがボチボチあります。そういった場合には、スクリプトからトリガーの設置や削除が出来ると便利です。二重に登録してしまったりすると、二回発動したり、片方しか発動しなかったりするので、慎重に設置をしましょう。 これらトリガーは大きく分けて4種類あり、1.時限作動式 2.開いた時 3.編集時 4.フォーム送信時を設置することが可能です。主に使うのは時限作動式と、フォーム送信時の2つになります。但
token = '<<自分のSlackのtoken>>' # Slackのtoken channel_id = '<<投稿するチャンネルのid>>' # チャンネルID https://api.slack.com/methods/channels.list/testで調べられる calendar_id = '<<カレンダーid>>' bot_name = 'notify' bot_icon = ':robot_face:' isDebug = true ### Post処理メイン ### doPost = -> now = new Date() endTime = new Date(now) endTime.setDate(endTime.getDate() + 7) # 1週間先までの予定の通知を調べます message = listupEventNotify(calendar_id,
この記事はCAMPHOR- Advent Calendar 2015 12日目の投稿です。 ごあいさつ 初投稿になります。見習いエンジニアの@andoshin11です。 普段は旅行会社で働いているのでそちらのリンクも貼っときます(宣伝) http://meetuskyoto.com プログラミング初心者なので開発方面のメイン業務には貢献できないのですが、みんながいつも利用するSlackを活用して業務の効率化・潤滑化を図りたいなぁと思う次第です。 CAMPHOR- Advent Calendar 2015 6日目の記事でも@kakennがSlackのTips記事を書いてくれましたが、今回は自分のようなプログラミング初心者でもサクッと実装できる簡易botをGoogle Apps Scriptを利用して実現したいと思います。 Botを活用する意義としては 業務の自動化 そして何よりも Botは癒
先日「Slackがカップル専用アプリだった件」という記事を拝見しまして、その衝撃たるやそうそうたるものでした。 その手があったか、と。 僕はもう辺りを警戒しながら、恥を忍んで、おずおずとBetweenを開く必要はないんだ、と。 思い立ったが吉日。善は急げです。 彼女を説得するもともとお互いにBetweenには多少の不満があって、ちょうど乗り換えを検討していたタイミングでした。 しかし、「Slack」のデザイン性の高さには食いついたものの、英語オンリーのUIや「Channel」等の馴染みのない機能に難色を示し気味。 僕のプレゼン力が試される時です。 僕「この『Slack』作ったスチュワート・バターフィールドっていう人、海外でめっちゃ流行った『Flickr』いう写真のSNS作った人なんだけどさ。 本当はゲーム作りたかったんだって。 でもゲーム作ってる途中で予算が尽きて、しょうがなく作りかけのゲ
Google Apps Scriptでウェブサイトの死活監視をしてSlackに通知するbotの作り方をご紹介します。サーバにホスティングする必要もなく、簡単にウェブサイトの監視を行えます。 ウェブサイトが正常に動いているのかを監視するツールは沢山あります。 弊社ではAWSのRoute53にあるHealthCheckを使っていたのですが、こちらは秒間のチェック数が半端なくて、弱いサーバだとHealthCheckの負荷でサーバダウンするっていう笑えない状況もありました。 そこでGoogle Apps Scriptを使ってウェブサイトの状態をチェックをして、さらにはSlackに通知しちゃおうと思いました。 Google Apps Scriptって? Google Apps Script、略称GASは、Googleが提供しているサービスです。 GoogleドライブでGoogle Apps Scri
こんにちは、Slack依存症のwakです。 監視メールが多くて困る 弊社ではゴルフ場の基幹システムを取り扱っています。 ゴルフ場内のネットワークは様々な制約がかけられていることが多々あり、外部へ許可された通信はHTTP(S)とメールだけ、ということも少なくありません。 必定、ジョブ監視結果などはメールに頼ることになります。 ですが弊社では現在【メールをなるべく減らそう】運動の真っ最中で、できることならば監視メールをチェックする業務はなくしたいところです。面倒ですからね。 今回も本文と特に関係のないかわいい猫 GASとは? そこで登場するのがGoogle AppsとGAS(Google Apps Script)です。 GASを一言で表現すると、 Gmail, Google Drive, Google Docsなど、 Googleの各種サービスをお手軽に呼び出せるスクリプト環境(サーバーサイド
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