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JavaScriptとhtaに関するishideoのブックマーク (2)

  • Webページに含まれるURLを抽出し、Excelにまとめて保存する:CodeZine

    はじめに MicrosoftのInternet Explorer(以下、IE)やExcelは、職場のほとんどのパソコン環境に入っており、多くの人が手軽に利用できるアプリケーションです。これらのアプリケーションは単体で利用することもできますが、簡単なプログラムを書くことで、便利に連動させて使うことが可能です。今回から数回の連載で、このIEとExcelを利用して、手軽で便利なツールの開発を行ってみたいと思います。 まず第1回では、入力欄にURLを入力してボタンを押すと、そのWebページ内のリンクを一括でExcelに保存するアプリケーションを作ります。ここでは単なる保存だけではなく、少し工夫を加えます。保存するExcelのファイルは毎回共通のものを使い、そのリストの末尾に結果を保存するものとします。こうすれば、入力欄にURLを入れてボタンを押すごとに、次々とURLのリストが追加されていきます。 

  • 複数ファイルを一気に置換

    今回はJScript+HTA(HTML Application)で,指定されたディレクトリ内ファイルすべての指定語句を一括置換するというツールを作ります。2005年7月号の旧連載5回目でgrepを作りましたが(http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/ 20060120/227640/からご覧になれます),今回はそれに置換機能を付加して,さらに検索語句に正規表現も搭載するという優れものです。 Java,Visual Basic(VB),C#系のプログラム開発では,コード内の文字の一括置換という要望はそれほど高くないと思います。昨今のIDE(統合開発環境)には,変数宣言を書き換えるとコード全体で該当変数を自動置換してくれる機能などがあるからです。ところが一つのシステムで100~300ファイルを使うことのあるWebプログラムでは,ページ内文言の統一で

    複数ファイルを一気に置換
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