Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article?
日記の JavaScript を全て ClojureScript で書いたので、その過程で出来た所謂俺プラクティスをまとめました。
id:ayato_pさんのUnderscore.jsがちょっと便利だったので紹介してみる。を読んで思ったのが、Underscore.jsって最近使っていないな、ということでした。 というのも、1年くらい前までは、Underscore + Backboneで素のJavascriptを書いていたのですが、最近はClojureScriptを書くようになったからです。 はじめに ClojureScriptではJavascriptのオブジェクトは直接は使いません。 JavascriptでコレクションというとArrayになりますが、ClojureScriptではSequence,Vector,ListがありJavascriptのArrayとは別物です。 リテラルで、[1,2,3]と書くとVectorを表すことになります。そして","は空白と等価なので[1 2 3]と表現出来ます。 さて、Clojure
私が関数型プログラミングについて度々耳にするようになったのは、数カ月前からです。でも当時は、それが何なのか見当もつかず、単なるバズワードだと思っていました。皆さんの中にも、そのような方は多いでしょう。それ以来、私は関数型プログラミングについて深く学び、この言葉を日々聞いてはいるものの内容を理解していない初心者の方のために、分かりやすく説明しようと思い立ちました。 関数型プログラミング言語の話になると、「 Haskell と Lisp は どちらが優れているのか 」という 議論 が 白熱する 傾向にあります。HaskellとLispはどちらも関数型言語ですが、実際には大きな違いがあって、それぞれに長所と短所があります。その具体的な内容については、この記事を読み終える頃には深く理解していただけると思います。この2つの言語には、それぞれから派生した言語があります。その中で恐らく皆さんが耳にしたこ
この記事の前編はこちら: JavaScriptユーザのための関数型プログラミング(前編) 遅延評価 遅延評価 は、 サンク や ジェネレータ などのもっと具体的な概念をカバーする一般的な用語の一種です。遅延評価は、その言葉が表すとおりのことを行います。つまり、値が必要になるまで評価しません。可能な限りずるずると、先延ばしにします。例えば、洗わなければならない食器が大量に、もしかすると無限にあるとします。食器を全て流しに置いて一度に洗うのではなく、ゆっくり、一度に1つずつ取って洗うのに似ています。 遅延評価の本質を少しでも理解しやすくするために、Haskellを使って説明したいと思います。まず、 プログラムがどのように評価を行うか を理解する必要があります。皆さんが慣れているほとんど全ての言語は、 最内簡約 を用いています。最内簡約とは、次のようなものです。
How do we make dynamic web applications? In this tutorial, we show how to use Racket to achieve this goal. We explain how to start up a web server, how to generate dynamic web content, and how to interact with the user. Our working example will be a simple web journal—a “blog.” This tutorial is intended for students who have read enough of How to Design Programs to know how to use structures, high
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く