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自分のプログラミング脳をプログラムにして、いつかプログラミングから脱出してやるぞっ!とか夢見ながら、日々プログラム作っていく 百野 貴博 の日記です!今は、屋号『百蔵。』として、Silverlight・WPFを追跡中です! (2007/09/30) Clojureのビルドツール Leiningen (ライニンジェン?)のプラグインの作り方をまとめてみました。(`・ω・´)9m Leiningen は、Clojureで書かれたビルドツールでMavenのようなものです。 #といいつつ、自分はMavenを実務でちゃんと使ったことないですがっ・・・(・∀・;) プラグインは、Leiningen にタスクを追加する仕組みです。 Leiningenのタスクは、leiningen.$TASK という名前空間に$TASKという名前で関数を定義するという命名ルールになっています。 この命名規則に従って関数を
[2012-May-14] Update: Fixed shebang for more Unix variants What would it take to write scripts in Clojure (and run them on a terminal) the way we write them in Python, Ruby or Groovy? To pipe scripts together to accomplish bigger tasks? What would it take to throw in argument handling and transitive dependency management capabilities to such scripts? This post attempts to answer some of these ques
依存ライブラリのバージョンをチェック Clojureプロジェクトのビルドツール、leiningenでは依存ライブラリをproject.cljで管理しますが、 しばらく開発を続けているうちに、ライブラリの新しいバージョンがいつのまにかリリースされていることがあります。 通常であれば自分でリリース情報を確認して更新しなければなりませんが、lein-ancientプラグインを使用すれば、 依存ライブラリのバージョンを自動で確認し、更新も行うことができます。 環境構築方法 今回使用した動作環境は以下のとおりです。 OS : MacOS X 10.7.5 leiningen : 2.2 leinコマンドが使える状態にしておいてください。 lein-ancientの動作確認 1.lein-ancientをインストール まずはlein-ancientプラグインをインストールします。leiningenの設
ソース変更での自動テスト実行 lein-autoexpectは、ソース変更を検知して自動でテストを実行してくれる、leiningen用のプラグインです。 もともとleiningenを使っていればテスト実行は楽ですが、このプラグインを使うことでさらに楽になります。 環境構築方法 今回使用した動作環境は以下のとおりです。 OS : MacOS X 10.7.5 leiningen : 2.3.1 leinコマンドが使える状態にしておいてください。 lein-autoexpectを試してみる 最初からプロジェクトを作ってもいいのですが、Githubからcloneしてくればそのまま試すことができるので、 持ってきてしまいましょう。
続いて、Leiningenへ。Leiningenの位置付け自体はあまり詳しくは書きませんが、JavaにおけるMaven、Scalaにおけるsbt、Groovy(だけじゃないけど)におけるGradleみたいなものと思っていただければ。 Leiningen http://leiningen.org/ Githubでのプロジェクトは、こちら https://github.com/technomancy/ 今回使用するLeiningenのバージョンは、 2.3.1です。 インストール まずは、インストールから。パッケージマネージャを使ってインストールすることも可能なようですが、ここでは手動でインストールします。 インストール手順は、基本的に http://leiningen.org/#install に沿って行えば大丈夫です。 なお、Leiningenのインストール・実行にはClojureのランタ
インストールに続いて、Leiningenでモジュールの依存関係の管理をしたいと思います。今回も、Commons Langにスケープゴートになっていただきましょう。 というわけで、project.cljを修正します。 (defproject hello-lein "0.1.0-SNAPSHOT" :description "FIXME: write description" :url "http://example.com/FIXME" :license {:name "Eclipse Public License" :url "http://www.eclipse.org/legal/epl-v10.html"} :dependencies [[org.clojure/clojure "1.4.0"] [org.apache.commons/commons-lang3 "3.1"]] :m
leiningenを使っているプロジェクトで、ユニットテストを実行する方法について整理します。 ユニットテストを実行する $ lein test 特定のnamespaceのユニットテストだけ実行する $ lein test sample-app.core-test テストをメタキーワードでグルーピングして、そのグループのテストだけを実行する project.cljにtest-selectorsを追加する . . :test-selectors {:api :api :model :model :core :core)} . テストコードにキーワードを指定する (ns ^:core sample-app.core-test (require [clojure.test :refer :all] [sample-app.core :refer :all])) (deftest ^:api a-
前置き 前提 jdeps で必要モジュールを調べる project.clj に必要モジュール指定の設定を追加する カスタム JRE 作成 カスタム JRE 作成場所の設定 実行スクリプト作成 パッケージング 最後に 前置き 英語的には Motivation に当たるのかな。 Clojure + GraalVM で Java ランタイム不要の CLI 作成可能な事は 以前の記事 でも紹介したが、その後作ったツールは全部 GraalVM でいいかと言うとそういう訳でもなく、 実際試してみると Unsupported Feature やらでコケる事が結構ある。 その場合別の配布の選択肢として Java ランタイム含めるケースがあるが、そういや 最近の Java って JRE バイナリ配布されてないよな?どうすんだっけとふと思い出したのが Java Platform Module System、略
2020/07/01 追記 GraalVM 20.1.0出たので インストールしてる時 native-image を gu install native-image で入れようとした時に 入れられなかったのでローカルでインストールした手順も追加。20.0 でも同じ PKIX なんちゃらのエラーだったので おそらく証明書かネットワークの問題だと思い keytool で色々やってたが上手く行かなかったので。 GraalVM 20.0.0 になって native-image の Windows 対応が experimental はまだ取れてないが improves significantly な状態になったそうなのでそろそろどうかなと試してみた。 2020/07/01 追記 自分の native-image の理解 ビルド完了までの手順 Graal VM 本体 JDK11 インストール Nati
(注意)この記事はもうとても古いです。スクリプトとして Clojure を使うなら https://babashka.org/ などをおすすめします。 MacでClojureを手軽に始める&スクリプト的に使う方法として、inleinとplanckを紹介します。1 また、sublime-text3から実行できるように設定します。 inlein & planck inleinは、Clojureの実行環境です。2 Clojureは、JVM上で動くLispライクな言語です。 Clojureのビルドツールとして普及しているleiningenというツールでは、依存ライブラリの設定をproject.cljなどの特定の設定ファイルに記述します。 しかし、inlienでは、依存ライブラリの設定をスクリプト中にインラインで記述することができます。依存の書き方はleiningenと互換のある構文です。 plan
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? Clojure/ClojureScript入門者の方の学習の参考に(もしくは布教のために)、開発環境からコミュニティまでの基本的な情報をまとめてみました。 「参考」として挙げているのは個人的にオススメのブログ記事/スライドなどです。 随時更新していますが、コメントや編集リクエスト、Xなどで良さそうな情報源を教えていただければ反映していきます。 Clojure公式 Clojure 日本語版: clojure-site-ja GitHub 参考 Rich Already Answered That!: Clojureの設計判断についてのRi
Clojure良いよClojure!!最近のマイブーム が、変化が速く?日本語で見つかる情報が若干古く、Vimでの環境構築に苦労したのでメモ。 もちろん自分用のメモなのでMac向けな内容。 ここの内容を自分が実際にやった内容を思い出しながら書いた。 到達目標 Leiningenでプロジェクト作ったり何やら VimClojureからNailgunに繋いでVim内でREPLとか特定の行を評価したり ←これがメイン Leiningen Homebrewで入る。簡単。 brew install leiningen # プロジェクトを作る lein new hoge # 依存関係を解決済みなREPLを起動する lein repl # あとはへるぷ嫁 lein help 続いて、Leiningenのプラグインを入れる。 ~/.lein/profiles.cljを編集し、lein-tarsierを読み込
leiningen = rubygems + bundlerclojars.org = rubygems.orgnailgun = SWANKvimclojure = SLIME Clojure + Leiningen leiningen入れるとclojureも入る。 % curl -O https://raw.github.com/technomancy/leiningen/stable/bin/lein % chmod +x lein % lein repl Using JLine for console I/O; install rlwrap for optimum experience. REPL started; server listening on localhost:29973. rlwrap入れたほうが良いと出るので入れる。 % brew install rlwrap %
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