Intro Pythonで実装した機械学習や画像処理をバックエンドにしたWebアプリをサクッと作るための技術スタックとして、FastAPI+TypeScript+OpenAPIを紹介します。 モチベーション PythonでサクッとWebサーバ(APIサーバ)を立てたい 今まではFlaskを使ってたような用途 「Pythonで」 機械学習・画像処理のサービスなので 「サクッと」 バリデーションとか楽したい サーバ、クライアント共に型の保証が欲しい 機械学習や画像処理のアプリはパラメータが多くなりがち・一貫した慣習が無いのでミスしやすい width or w 値の範囲は[0, w] or [0, 1] ? →型アノテーションでカバーしたい やりたいこと API endpoint公開 メディアファイルアップロード・ダウンロード Additional: 非同期通信、WebSocket 検討した選択
今回は Django で rest な API を実装するのに超絶便利な Django REST framework を紹介します。 その名の通り、Django で RESTful な API を作るための framework になります。 APIの開発効率が何倍にも上がる代物ですので、ぜひみなさまにも使っていただきたいと思っています。 はじめに 簡単なAPIを作ってみる Serializer を定義する Articleを全件取得する API を作ってみよう API 経由でArticleを作成してみよう Serializer の機能いろいろ 特定のフィールドは出力したくない 外部キー参照先はキー値じゃなくてオブジェクトとして取得したい 外部キー参照先も同時に作成したい まとめ はじめに 前回作成した racchai プロジェクトをベースに進めていきます。 racchai.hatenablo
ちょっと前にRubyでSinatraが取り上げられて、結構注目されたように思います。ということはRailsだと大げさすぎるなあ、と思うような場合に対する需要というのはやっぱりそれなりにあるんですよね。 Pythonで軽量、というとweb.pyが一番有名ですよね。他にはJuno、Bottleなんかがあります。 このブログで使っているのはweb.pyです。結構昔から使っています。が、不満もおおくweb.pyを拡張するようなライブラリを作っていて、それがそこそこの量あったりします。 そこで、これくらい量があるなら自分でフレームワーク作っても大してかわんなくね?と思い始めました。あれ、そういえば俺、テンプレートエンジンもつくっちゃってるじゃん、簡易O/Rマッパも自分用につくってあるじゃん、と次々に気づき始め、それらをまとめて作っちゃいました。軽量フレームワーク。 raphe 「raphe」はPyt
Brian Reily is a PhD candidate with the Department of Computer Science, working for the Human-Centered Robotics Lab. His research interests are multi-robot systems, human-robot teaming, and collaborative multi-sensory perception. May 2020: Paper accepted to RSS 2020 (“Leading Multi-Agent Teams to Multiple Goals While Maintaining Communication”). April 2020: Passed dissertation proposal defense. A
twill: a simple scripting language for Web browsing twill is a simple language that allows users to browse the Web from a command-line interface. With twill, you can navigate through Web sites that use forms, cookies, and most standard Web features. twill supports automated Web testing and has a simple Python interface. Check out the examples! twill is open source and written in Python. Downloadin
twill's Python API Using TwillBrowser Making extensions twill is essentially a thin shell around the mechanize package. All twill commands are implemented in the commands.py file, and pyparsing does the work of parsing the input and converting it into Python commands (see parse.py). Interactive shell work and readline support is implemented via the cmd module (from the standard Python library). Us
業務上では実際に使う作業用ファイルのほかに、皆で参考にする系統のファイルが存在する。PDFや画像、動画といった類のファイルだ。写真を扱うサイト等は特に多いだろう。 そうした情報をうまく管理できれば、業務の効率化が進められるはずだ。まずは一元管理からはじめよう。 今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはmediatum、メディアを一元管理するためのプラットフォームだ。 mediatumはLinuxまたはWindowsで動作する。Windowsの場合インストーラーを使うだけで完了し、Webサーバも付属するので手軽だ。 扱えるファイルの種類は動画、またはPDF、PSそして画像(JPEG/PNG/TIFF/SWF)になっている。これらを登録すると、全文検索がインデックスを作成してくれるので後から容易に検索できる。 各ユーザ単位にアクセス権限を細かく指定できるのがmediatumの売りだ。チーム単
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