久しぶりに、Raindrop.ioのPython APIに手を入れてみた¶先日から作りかけだったRaindrop.ioのPython API、久しぶりに機能追加しました。Webアプリケーションなどでも使えるように、OAuth2で認証して、トークンのリフレッシュなんかもできるようになりました。 Flaskのサンプルアプリケーションはこちら ほんらい、どってことない作業のハズで、requests-oauthlib を使ってサクッと終了する予定でした。 しかし、どうもリフレッシュがうまく動かない。requests-oauthlib の使い方は間違ってないはずなんだけど… と、Raindropが返してくるトークンを見てみても、ちゃんとデータは取れてる。トークンの有効期限を示す expires もちゃんと取得できてて、問題ないはず… と、ここでようやく「ん? expires ?」 となんかおかしいこ
こんにちは、らくからちゃです 2年連続ステイホームのゴールデンウィークになりそうです。 もはやゴールデンウィークって普段何してたのか忘れかけてきたので、過去の履歴を漁ってみたら、一昨年は伊豆半島の東側をぐるぐる回りながら下田までいってたみたいです。 そういやコロナ前のゴールデンウィークって何してたんだっけ?と思ってGoogleフォトのフォルダ漁ってみたら、伊豆半島をぐるぐるしてたらしい。 また落ち着いたら行きたいなあ。 pic.twitter.com/N0fNxIZ5Uq — らくからちゃ@育休中専業主夫 (@lacucaracha) 2021年5月3日 こんなどこにも行けない日には、家でデータ分析をするに限りますね!!(鼻息) 統計局が、e-statを使って遊ぶ方法も教えてくれるそうなので、ご興味がある方は是非! gacco.org 統計として公開されているデータを眺めてみるのも面白いっ
AlienVault Open Threat Exchange is 何? AlienVaultのOpen Threat eXchange(OTX)は、コミュニティーでIoC(Indicator of Compromise)その他の脅威情報を交換するためのオープンなコミュニティベースのプラットフォームで、アカウント登録をすれば誰でも無料で使用することができる。 AlienVaultは、OTXのプラットフォーム以前から無償で使用できるSIEM的な位置づけのOSSIM、またその商用版のUSM、またオープンソースのホスト型IDS兼ログIDSともいえるOSSECのサポートなど手広いソリューションを提供している。 これを知ったのはOSSECからで、なんだか怖い名前の企業がOSSECの商用サポートしているようだぞというところ、SIEMみたいなものも持っているみたいだぞ、というところで、もちろん使ってみ
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