【1】 はじめに 以下3エントリの内容と「 InnoSetup 」あたりをマスターすれば、 ちゃんとしたアプリケーションを構築・提供出来ますよ! (個人的にはちまちまと実績をあげていっています。) C++とPythonのコラボレーション wxPython雛形集 py2exeモジュールについて また、Pythonは標準サポートで CSVファイルの読み書き INIファイルの読み書き XMLファイルの読み書き サウンドファイルの読み書きと再生 メジャーインターネットプロトコル などがあります。 さらに後述のモジュール群を活用すれば! 大抵のインターフェースにも事欠かないでしょう。 さあ、あとは肝心な中身に取り掛かろう! 【2】 外部ライブラリの利用 商用のインターフェースデバイスの利用などでは、 DLLによる開発キット&サンプルが付属するというパターン
前に前に作ったスクリプトをちょっと修正しつつ、それからexeファイルを作ってみた。 使うツールはpy2exe。 最新版は0.6.2のようだ。 インストーラー付きの方がインストールが楽だからダウンロードするとして、 それだけだとちと不安。 一緒にzipファイルもダウンロードしておく。 準備が済んだら、まずは修正したスクリプト。 ここでは「myclock.py」という名前にしておく。 # coding: 'shift_jis' from wxPython.wx import * import time class MainWindow( wxFrame ) : def __init__( self ) : self.pos = ( 0 , 0 ) size = ( 430 , 80 ) style = wxSTAY_ON_TOP wxFrame.__init__( self , None ,
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