Python (pandas)を使って指定時間間隔のログを集計する方法 やりたかったこと タイムスタンプ(datetime)列があるcsvデータで、ある時間範囲にある行数をカウントしたい。(5分おき、15分おき、30分おき、1時間おき、など) pandasのresampleを使うと簡単にできます♪ import pandas as pd import numpy as np csv_files = ['1_file.csv', '2_file.csv', '3_file.csv', '4_file.csv'] FILE_HEAD='file_' for csv_file in csv_files: df = pd.read_csv(csv_file, parse_dates=True, index_col='datetime') df.resample('5T').count().rena
TL;DR 書籍「効果検証入門 正しい比較のための因果推論/計量経済学の基礎」のRソースコードを、Pythonで(ほぼ)再現しました https://github.com/nekoumei/cibook-python 本記事では、主にRではライブラリどーん!で済むけどPythonではそうはいかない部分の解説をします 書籍の紹介 https://www.amazon.co.jp/dp/B0834JN23Y 上記Amazonに目次が載っているのでそれを見るのが早い気がしますが。。 とても良い本です。正確な意思決定を行うためにどうやってバイアスを取り除くか?に焦点を当てて種々の因果推論の手法(傾向スコア/DiD/RDDなど)をRソースコードによる実装とともに紹介されています。 全体を通して、現実問題の効果検証に因果推論を活用するにはどうすればいいか?という観点で書かれており、非常に実用的だなーと
テキストを編集、保存できるシンプルなウェブアプリケーションです。 バックエンドとなるAPIサーバーにはDjangoフレームワーク(Python)、フロントエンドにはVue.js(JavaScript)を使っています。 DjangoフレームワークとJavaScriptでアプリケーションを作るサンプルコードとして作成しました。 このリポジトリのコードではVuexを使っていません。Vuex対応版はnote-app-django-vuexになります。 以下の要素を含んでいます: バックエンド Python3 venv プロジェクトで使うPython環境を作成します Djangoフレームワーク Django REST Framework REST APIを作るのに便利な機能がたくさん含まれるモジュール django-debug-toolbar 各種デバッグ情報をサイドバーで表示します フロントエンド
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く