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なにをしたいか フロントエンドにはVue.jsを用いたシングルページアプリケーションを、バックエンドにはDjangoとDjango REST frameworkを使ったWeb APIを用意して、組み合わせてみます。 先駆者様が既にいらっしゃいますが、ちょっと異なるアプローチを試したので記事にしました。 Django + Webpack を使ってVueを動かす Django REST framework with Vue.js どうやって? Djangoプロジェクトでは通常htmlファイルはテンプレートとして解釈されてレンダリングされますが、そのテンプレート構文がVueと丸かぶり。そのためにVue的なテンプレート構文を持ったhtmlはDjangoテンプレートと共存できません。 そこで、webpackを利用してフロントエンドをVueの単一ファイルコンポーネントに分割しながら書いていくことでこの
今の会社では社員に対して技術書の購入を推奨(会社費用)する制度を設けています。 各自読み終わった本は所定の書棚に格納するのですが、その冊数も徐々に増え始め、今後の増加も見越して、そういった書籍を管理するためのシステムを作成することにしました。 今回は、登録と検索を作成しました。将来的には機能を拡張していく予定です。 レポジトリ この記事の内容のコードは次のレポジトリに掲載しました https://github.com/michihosokawa/MiniBookManagementSystem 前提 社内で各技術者が購入した技術書を、社員(100人超)で共有することを想定しています。 構成 次のような構成にしました Python flask Elasticsearch Vue.js ※将来的なメンテナンスの省力化を考え、内部で流通するデータはJSON形式です WebAPIの利用 書籍データ
【GitHub】MiniBookSearch 今回、GitHubにあるOSSプロジェクトを使って『APIの改変』と『追加機能』を実装してみました。 Python未経験でIT業界半年以内の自分でも出来たので、 興味がある方はぜひこのアプリを使ってぜひやってみてください 本人の記事も下記で紹介していますが自分なりに分かりやすくまとめます。 元を作った方は同じ職場の方ですので分からない事があれば気軽に聞いてください 📗 やったこと @michihosokawaさんの『 書籍管理システム(GitHub) 』 ・使用されているAPIを「GoogleBooksAPI」から「openBD」へ書き換える ・新機能『一覧表示機能』を追加する @michihosokawaさんのQiita記事はこちら↓ FlaskとElasticsearchで社内の簡易書籍管理システムを作ってみた 📗 アプリの機能 ISB
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