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serverとitに関するitacchiのブックマーク (2)

  • ML115のLights-out 100、ようやく動作 – 道具眼日誌:古田-私的記録

    ML115を購入する時に、BTOでLights-Out 100というリモートマネジメントカードをつけました。これは、内蔵NICとは別のLANポートから、ハードウェアを監視し、万一OSがフリーズしても別ポートからログインしてリセットや電源断を行ったりできるものです。また、Virtual KVMというVNCベースの技術で、遠隔からコンソール(ターミナルではない)を利用できる機能も搭載しています。 例えば、外部からのログインを一切受け付けなくなった遠隔地のマシンに関しても、直接モニタ出力をのぞくことで、カーネルパニックを起こしているのか等の診断ができる訳です。実際に、実家に帰省中にサーバーがとまって、わざわざリセットボタン押しに横浜までトンボ帰りしたことがあるσ(^^)には非常に有り難い機能です。前々からDELLやHPのサーバー機には搭載されていたのですが、激安のML115でも選択可能ということ

    itacchi
    itacchi 2012/05/23
    iLOv2だけど自分も先程までハマってた。Java1.7だと駄目で1.5まで下げる羽目に。
  • サーバ統合時代のUPSを選ぶ6つのポイント - IT、IT製品の情報なら【キーマンズネット】

    現在のユーザ企業がUPSの導入を検討する大きなきっかけになっているのが「サーバの統合化」だ。この時のUPS導入は、新規というよりもリプレイスが中心となる。もちろんUPS体やバッテリの寿命、あるいはリース切れのタイミングなどもリプレイスの動機にはなる。しかし現在のトレンドとしては、UPS自体の都合というよりも、システム全体の環境変化に引きずられてUPSの利用形態が変わり、それに合わせて最適なUPSを選び直す、という流れになってきている。 例えば今までサーバ1台に対してUPSも1台、1対1でつなげていたが、サーバがブレードサーバに切り替わり、さらにそうしたブレードがいくつも積み重なるようになってくると、小型のUPSでは量がかさみ、コスト的にも、スペース的にもカバー仕切れなくなる。そこで大容量のUPSを1台設置し、それで複数のブレードサーバをカバーするというような利用形態になってきている。こう

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