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マネーアプリで人気が高いのが、マネーフォワード。自動家計簿・資産管理のアプリだ。家計簿をつけたこともないのに使いこなせるかしら、と不安を抱きながら登録してみる。2650以上の銀行、クレジットカード、電子マネー、ポイントに対応していて、各情報を入力し連携すれば、入出金を一括管理することができるという。 2つの口座、3枚のクレジットカード情報を入力。するとたちまち、最近の収支が“見える化”した。支出は自動的に、「住宅費」「食費」「交通費」「水道・光熱費」などに分類してくれる。いつ、何に、どれくらいお金を使っているのか、日頃把握できていない私。こわごわと過去の支出を確認したところ……なんとひと月の電気代が1万8000円! オール電化とはいえ、単身世帯としては驚くべき高額だ。生活習慣も電力会社も見直したほうがよさそう。 通帳の記帳も定期的にできないタイプで、収入がいつ入っているのか、経費がちゃんと
大手キャリアと最初に結んだ契約のままで、月に1万円近く払っている諸兄は、ご注目。契約をサブブランドに変更して、革命的にスマホ料金を安くしよう。 平均で家計の4%を占めるといわれる通信費。大手3社に、ソフトバンクのサブブランドであるYモバイル、auのグループ会社のUQコミュニケーションズ、さらに格安SIMと携帯会社が乱立。少しでも安くしたいが、どの会社を選び、どのプランを組めばいいのかわかりにくいのが、実情だ。 「かつてブラック企業に勤務していて、家計が逼迫していました。生命を守るために携帯電話料金を徹底的に研究したら、驚くほど安くできたんです(笑)」 こう語るのは携帯見直し本舗の代表・鮎原透仁氏だ。その経験を生かし、2017年の4月以来、約400人の携帯料金診断をおこなってきた。 「これまでの最安は、家族4人で月の携帯料金を280円にしたこと。年間で約20万円安くしました(2年めは1280
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