定型作業の多い事務職が、どんな作業も自動化できる「RPA女子」に育つ職場の作り方 Updated by 井上 猛雄 on August 12, 2019, 16:37 pm JST 井上 猛雄 takeo_inoue 東京電機大学工学部卒業。産業用ロボットメーカーの研究所にて、サーボモーターやセンサーなどの研究開発に4年ほど携わる。その後、株式会社アスキー入社。週刊アスキー編集部、副編集長などを経て、2002年にフリーランスライターとして独立。おもにIT、ネットワーク、エンタープライズ、ロボット分野を中心に、Webや雑誌で記事を執筆。主な著書は「災害とロボット」(オーム社)、「キカイはどこまで人の代わりができるか?」(SBクリエイティブ)などがある。 Tweet 現在、RPA(Robotic Process Automation)は、企業の働き方改革の大本命として注目を浴びている。RPAと

