2019年6月20日、豊洲PITにて「kintone hive tokyo vol.9」が開催されました。kintone hiveは、日々の業務でkintoneを活用しているユーザーが一堂に会し、業務改善プロジェクトの成功の秘訣を共有するリアルイベントです。kintoneの活用シーンを広げる有益なプラグインや連携サービスをテーマとしたkintone hive サポーターのパートでは、トヨクモ株式会社(旧サイボウズスタートアップス株式会社)取締役の田里トッティ友彦氏が登壇。自社で提供しているさまざまなkintone連携サービスについて紹介しました。 kintone連携商品と緊急時の安否確認サービスを提供するトヨクモ株式会社田里トッティ友彦氏(以下、田里):みなさま、こんにちは。サイボウズスタートアップスのトッティと申します。最初の事例があまりにも素晴らしすぎて、連携サービスのメーカーとして
圧倒的な使いやすさで 契約業務をスムーズに。 会社・チームの生産性を向上させます。 Hubbleは、契約書の作成・審査依頼から 締結後の管理まで一気通貫で利用でき、 コミュニケーションや関連情報なども 契約書に紐づけた形で一元管理することができます。 権限管理も柔軟に行えるため、 全社運用はもちろん、部署内のみでも活用でき、 会社・チームの生産性を高めることができます。
ありがたいことに、この「極言暴論」は人月商売のITベンダーの技術者、そしてユーザー企業のIT部門の技術者から強い支持をいただいている。IT業界の多重下請け構造などの理不尽やユーザー企業の経営者のITに対する無理解などを無遠慮にバンバン批判するので、技術者からすると「よくぞ言ってくれた」となるだろう。 ただし、私は必ずしも技術者の味方というわけではない。だから「この人たちはいったい何を考えているのだろう。どうしてここまで愚かなのか」と思うときがある。その典型がブラックに近いような下請けITベンダーで酷使されながら、転職しようとしない人たちだ。空前の技術者不足で自身のキャリアや人生を大きく変えるチャンスが広がっているのに、多重下請け構造の底辺でくすぶっている。 「この会社はどうしようもない」「こんなところにいては自分の将来は無い」などと話す技術者に出会う場面がある。そんなとき、私は「だったら転
スマホやPCの周辺機器メーカーとしてメジャーになってきた中国のアンカー(Anker)が、2019年8月2日に充電器の新製品「PowerPort III」シリーズを発売した。「Anker PowerPort Atom III(Two Ports)」「Anker PowerPort Atom III 60W」「Anker PowerPort III mini」の3機種があり、いずれも「PowerIQ 3.0」という充電規格に対応している。 充電規格はPowerIQの他にもUSB PD、Quick Chargeなど様々だ。自分が持っているデバイスは一体どれに対応しているか、よく分からない人もいるだろう。アンカーは、混乱しがちな充電規格をどのようにサポートしようと考えているのかも含め、この3製品をレビューしていく。 PowerIQはアンカー独自の充電規格で、PowerIQ 3.0はその3世代目に当
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