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javascriptとaudioに関するiwanofskyのブックマーク (5)

  • Reactでシンセサイザーを作った話 - Speee DEVELOPER BLOG

    こんにちは、nishayaです。 管理部のエンジニアとして、社内向けのシステムを作ったり、 社内で開催されるイベントでコーヒーを淹れたりしています。 社内向けだからこそできる冒険もある、ということで、 現在はReact/Reduxを用いたSPA開発を行っています。 今回のSpeeeKaigi(下記の記事を参照)では、 ReactとReduxを使ってシンセサイザーを作る話をしました。 tech.speee.jp 発表資料 使用したもの React Redux Web MIDI API Web Audio API Web MIDI APIを使用しているため、今回のターゲットブラウザはGoogle Chromeのみとしました。 そのため、webkit プレフィクス付きのAudioContextにも対応していません。 モチベーション 業務でSPA開発にReact/Reduxを使用するという決定をし

    Reactでシンセサイザーを作った話 - Speee DEVELOPER BLOG
  • Web Audio APIを使ってブラウザで音楽や音声にエフェクトをかけられるツールを作りました。 - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? ブラウザで格的なサウンドプログラミングが可能になるWeb Audio APIを使って、リアルタイムで音声にフィルタを掛けられるツールを作りました。コードを書くことなくマウスで操作するだけで、好きな動画や音楽にエコーを掛けたりフィルタを掛けたり、MP3ファイルへとエンコードしたりと、いろいろな実験ができます。Web Audio APIやサウンドプログラミングの入門教材にもどうぞ。Web Audio APIは使ってみると楽しいAPIです。以下のURLで実際にブラウザ上で実行することができます。 (追記: BitbucketとGithub

    Web Audio APIを使ってブラウザで音楽や音声にエフェクトをかけられるツールを作りました。 - Qiita
  • Webでポリシンセ作るときのテンプレ作った - aike’s blog

    もう半年以上前に作ったやつですけどせっかくなので解説。 JavaScriptでプログラミングをやっていると人は誰しもシンセを作りたくなるかと思います。僕も3年くらい前にWeb Audio Synthというのを作りました。 いまはウェブブラウザもオーディオやMIDIのAPIが充実してきてシンプルな単音のシンセを作るのは簡単になりました。でもちょっと和音を弾きたくなってポリシンセに拡張しようと思うとこれがけっこう大変だったりします。 同時発音数6ボイスのポリシンセを作るとなったら、ほんとうにモノシンセを6個分実装する必要があります。さらに、和音を弾いている最中に追加で音を重ねるときなど空いているボイスをさがして割り当てるといったオブジェクトプーリングの仕組みが必要になります。 また、いくつかシンセを作っていると、鍵盤のUIやMIDI入力の対応など定型的で毎回同じ作業があることに気づいてきます。

    Webでポリシンセ作るときのテンプレ作った - aike’s blog
  • WebベースのDAWソフトウェアWAVEPOT、ささやかにデビュー

    90年代に登場し、音楽制作の方法を劇的に変えたDAW(デジタル・オーディオ・ワークステーション)ソフトウェア。Logic、Cubase、ProTools、Ableton Live、 StudioOne、 Bitwig、、今となっては数多くのDAWソフトウェアが存在しますが、将来、これらのようなDAW ソフトウェアはWeb化され、ユーザーはインターネットでサイトにアクセスするだけで音楽制作を行なうことができるようになるなんていう予想図を描いている人たちがいるようなのです。 ささやかにデビューしたばかりのWAVEPOTもそのうちの一つで、JavaScript を使ったシンプルなソフトウェアです。 まず、このサイトにアクセスしてみると何やら難しそうなコードの羅列が目につき、これまでのDAWソフトウェアとは様子が違う様子が目に入ります。ここで逃げたくなってしまう気持ちも多々あるわけですが、まずは右

    WebベースのDAWソフトウェアWAVEPOT、ささやかにデビュー
  • VSTプラグイン作家のためのWeb Audio API入門 〜 adelayの作成 - aike’s blog

    全国100人くらいのVSTプラグイン作家の方こんばんは。今日は皆さんおなじみのadelayのウェブブラウザバージョンを作ってみたいと思います。最近のウェブブラウザはAudio APIが急速に充実してきて簡単に音声信号処理ができるようになってきました。 adelayといえばVST 2.X SDKのサンプルコードとして大変なじみ深く、こんなシンプルなコードであのディレイが作れてしまうのかというインパクトもあり、プラグイン作家であればアルゴリズムをそらで暗唱できるくらい体に染み付いているかと思います。(←大げさ) 一方、Web Audio APIで用意されているDelayNodeは単に入力信号を遅延させて再生するものでDry/Wetのバランス設定やFeedbackもありません。ディレイプログラムはGainNodeなどと組み合わせて作ることが想定されているものと思いますが入門者が学習するにはちょっ

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