タグ

FF12に関するj708のブックマーク (2)

  • 『ハウルの動く城』の底流にある女性嫌悪 - ARTIFACT@はてブロ

    高塚カズイ氏(http://wwkt.net/)による『ハウルの動く城』の感想が面白かった。Permlinkはないんだけど、Diaryの7/20。 俺流オタク趣味(時には安全な場所から天下国家を語ってみたいナ)で凝り固まった男を ガンガン解体していく女の強さを、宮崎さんは(少なくとも戦争=外で活躍する男らしいマッチョイズムよりは) 信じているのだな、とも思うのだけど、(だから戦争のモチーフは最後まで軽視される) そこで「金髪ハウルの方が良かったのに」と残酷に言えちゃうのも女なんだけどなー(笑) だからこの話のソフィーは老婆か少女で間がないんだろう。女向け、と揶揄されがちな作品だけど、 実はしっかりと女性嫌悪が底流にあるような感じ。この辺はどこかVガンと似ている。 女を描きつつも、その実、母性と少女の無垢性以外は邪悪だから認めないという、必死の主張です。 フィクションにおける女性において中年

    『ハウルの動く城』の底流にある女性嫌悪 - ARTIFACT@はてブロ
  • ファイナルファンタジー XIIでプログラミングを始めよう

    スクウェア・エニックスが3月に出荷開始したロール・プレイング・ゲーム「ファイナルファンタジー XII」(以下FF12)では,味方キャラクタのAI(行動パターン)をプレーヤ(ユーザー)が設定できるのをご存知だろうか。それも,ドラゴンクエストなどのようにあらかじめ決められたパターンから選択するのではなく,かなり自由度の高い設定が可能である。AIを自由にプログラミングできると言ってもいいほどだ。 AIの設定(FF12ではガンビットと呼ぶ)は,「<体力が30%以下の味方>に対して<回復魔法を唱える>」のように「条件付きの対象」とそれに対する「行動」の組を優先順位をつけて複数指定することで行う。もちろん,コードを記述するわけではなく,あらかじめ用意された選択肢の中から対象と行動を画面上で選択していくのだが,選択肢の数が非常に多いために自由度は高い。例えば (1)体力が30%以下の味方に回復魔法を唱え

    ファイナルファンタジー XIIでプログラミングを始めよう
  • 1