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ITとIPAに関するj708のブックマーク (3)

  • SQLインジェクション攻撃が激増

    SecureWorksによれば、1~3月には1日当たり100~200件程度だったSQLインジェクション攻撃が、4月に入って1000件から4000件、8000件という規模になったという。 ITセキュリティ管理サービスの米SecureWorksは7月18日、銀行や信用組合、公益企業を標的としたSQLインジェクション攻撃が、過去3カ月で激増していると発表した。 1~3月にかけて同社が遮断したSQLインジェクション攻撃は1日当たり100~200件程度だったが、4月に入って激増し、1000件から4000件、8000件という規模になったという。 攻撃の大部分は米国外から仕掛けられ、特定の組織に標的を絞る傾向が見られると同社。攻撃が巧妙になれば顧客データベースにアクセスされ、口座番号やクレジット番号、社会保障番号などが盗み出される恐れがあると解説している。 最近のSQLインジェクション攻撃としては、昨年

    SQLインジェクション攻撃が激増
  • Googleが日本のソフト業界にもたらすもの

    話題のGoogleだが,関心は検索や地図をはじめとした技術面,あるいはビジネスモデル面,はたまた“社会的な影響”に集中しがちだ。だが,少し違った角度からGoogleに着目する人がいる。サイボウズ・ラボの畑慎也社長である。 サイボウズ・ラボはグループウエアの主要ベンダー,サイボウズの研究開発子会社である(サイボウズ・ラボ設立時のITpro記事)。サイボウズのような新興ソフト会社が研究開発子会社を設けるケースは国内では珍しい。現在,ラボの中心メンバーは畑社長をはじめ8人。オープンソースやフリーウエアで実績のある開発者も名を連ねる。 畑社長が着目するのは,ソフト技術者にとってのGoogleの「居心地の良さ」だ。先日,ある取材で畑社長にお会いする機会があり,話題はソフト技術者の人材確保,労働環境や地位向上にまで及んだ。その際,畑社長はこんなことを言った。「大げさかもしれないが,日の優秀な技術者は

    Googleが日本のソフト業界にもたらすもの
  • プロジェクトマネージャの仕事の70%はITアーキテクト的な仕事 - @IT

    第15回 ソフトウェア開発環境展(主催:リード エグジビジョン ジャパン) 専門セミナーで、アイ・ティ・イノベーションの林衛氏が「これからの時代に求められるITアーキテクトの人材像、責務、資質」と題した短い講演を行った。 林氏はITアーキテクトを次のように定義する。 「ITアーキテクトとは、複雑で品質が高く美しい情報システムを構築するためのITアーキテクチャ(システム設計)とそれを実現するための工法(システム化方法論)を設計する総責任者である」 この定義について林氏自身が「自分の考え」と強調しているように、ITアーキテクトという職務に関する明確な定義は現在でも固まっていない。というのも、日IT業界において、ITアーキテクトという職務を明確化し、その職分を明らかにしようとする動きが出てきたのはここ最近のことだからだ。しかし、ITアーキテクトの実質的な業務がこれまで存在しなかったわけではな

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