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OJTに関するj708のブックマーク (3)

  • 困ったら、自分の良いように受け止める | シゴタノ!

    (9)顧客から注文が殺到してさばききれなくなった時 → うれしい悲鳴を上げて、頑張る (25)自分だけが忙しくて周りの人がラクをしているように思える時 → ヨソはヨソ、ウチはウチ (26)周りの人は忙しそうなのに自分だけがヒマな時 → デキる人はヒマである ちょっと強引ですが3つをまとめました。 仕事が短時間に集中することがありますが、そのような時にげんなりするのではなく、それだけ自分が必要とされているのだ(実際にはそうでなかったとしても)、とポジティブに受け止めることは、精神衛生上、そして自分を守る上で必要なことだと考えています。 「どうして自分だけ…」とひがみ始めるとキリがありません。 とはいえ、これだけですと根性論・精神論っぽくなってしまいそうなので、ちょっと工夫の余地を探ってみます。例えば、「短期間に仕事が集中する」ような、平時とは異なる状況に直面した時というのは、めったにないチャ

    j708
    j708 2006/08/24
  • 『簡単な仕事を探す難しさ』

    悪態のプログラマとある職業プログラマの悪態を綴る。 入門書が書かないプログラミングのための知識、会社の研修が教えないシステム開発業界の裏話は、新人プログラマや、これからプログラマを目指す人たちへのメッセージでもある。 書いていてあまり気分のいい話ではないのだが、「いない方が仕事が進む」という人がいる。仕事を任せてもミスばかりするので、結局、他の人がその何倍もの時間を割いてフォローすることになる。彼らは「マイナスの生産能力」を持っていると言ってもいいだろう(関連記事「続・プログラマは誰でも同じ? 」も参照)。 新入社員のように、教育が不十分である場合は仕方がない。OJT(現場教育)のための時間をスケジュールに織り込んでおけば済む話だ。しかし、そうでない場合も多く、困ったことだ。 かつて、私のプロジェクトにもそういうプログラマがいた。技術力が低いばかりか、欠勤、遅刻、居眠りの常習犯。おまけにコ

    『簡単な仕事を探す難しさ』
  • やはり危機に瀕していたIT業界の「モラル」

    「自分の経験上,モラル(責任感や倫理観)を維持したくてもできない時期があった。過酷な作業の中で,来必須の作業すらこなせない。それが原因で問題が発生して非難されたとき,もう自分が悪いとは思わなかった」 日経コンピュータが5月30日から6月7日にかけて実施した,IT業界のモラルに関するアンケートに寄せられた自由意見の一つである。ソフトハウスに勤務するこの30代のエンジニアは,「後から結果を見て非難するだけなら,誰でもできる」と心情を訴えた。 誌は,5月30日に公開した記者の眼「危機に瀕するIT業界の『モラル』」の中で,Webによる調査への協力を呼びかけた。短期間にもかかわらず,785人の方にご回答いただいた。この場を借りて御礼を申し上げたい。 記者がとりわけ強烈な印象を受けたのは,回答者が寄せた自由意見である。こうした調査に回答する人は,元から問題意識が高いのだろう。それを差し引いても,回

    やはり危機に瀕していたIT業界の「モラル」
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