ネットの世界には2種類の人間がいる。 騙す人間と騙される人間だ。 ■mixiの記事について ネットの世界には2種類の人間がいる。 匿名で意識不明の女学生のために鶴を折る人間と、実名で皮膚病患者を「ミイラ」と中傷する人間だ。 ■2ちゃんねるから匿名支援 "中1女子柔道部員がリンチで意識不明"事件で ■大学生、皮膚病患者を「ミイラ」「くせぇ」とSNSで写真付の中傷 ふーむ。と思っていた矢先に、こんな記事を見つけた。 ■2ちゃんねるとmixi?須賀川市立第一中学校リンチ事件に考える 2chねらーとmixiユーザー。 この違いはなんだろなぁ? 何かが決定的に違う。いろいろ考えた。で、思った。 ネットの世界には2種類の人間がいる。 インターネットの力を信じる人間と、信じない人間だ。 知っている人間とまだ知らない人間、と言い換えた方が分かりやすいかもしれない。 ミクシィやってる人はまだまだネットの力を
はてな六道輪廻 - シロクマの屑籠 さて、はてな娑婆世界の六道を説明したもののついでに、はてな地獄に堕ちた者達の運命についても思いを馳せてみましょう。驕り高ぶり・自己中心的振る舞い・ブタのように肥え太った自意識・へどろのようなルサンチマン等々に由来する悪しき因果を溜め込んだ人の足元に、突如として地獄は口を開きます。かくいう私も、こんな罰当たりな事を書いてみたり、各種執着に憑かれたりしていますから、いずれは地獄にご案内なんでしょう。がくがくぶるぶる。皆さんは、以下のようなはてな八大地獄に堕ちないようにご自身を律してくださいね! では、以下にはてな仙人から聞いた地獄の話を書きのこしておきますね!(脱兎) 1.はてブ地獄 ここに堕ちた者は、自分の心を汚しながら意地悪はてなブックマークを数限りなくつけ続ける事になるそうな。はてブ地獄に堕ちる者は自意識過剰で虚栄心の強い者ばかりなので、ブックマークを
問題編 同じ記事は二度書けないので、単純にネタが枯渇する ブログを書く時間の分、単純にインプットが減る ブログを書くために調べ物はするが、断片的すぎて他の役には立たない アクセス増を目標にする場合、今までの反応でテーマが絞られていく ネタニュースばかり見て書くようになる 真面目な記事を書いても、今までとの一貫性を保つため主張が制限される はてブ・アンテナ・RSSチェックなどルーチンワークが増えて時間が減る しがらみが増えて、結局はてブでコメントすればいいやとなってしまう 以上の理由から、始めた頃より今の方が、書けそうな記事が少ないと感じている。考えてみれば当然だが、最初は気付かなかった。 対策編 そこで、一人・一日・一媒体の制約を破れば書けることが広がるのではないかと考える。例えば雑誌ブログを作る試みには、一人で書くことの制約を破る目的がある。一日の枠を破るというのは、例えば連載とWiki
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