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「47%の消費者がクチコミ情報を見て商品購入した経験あり」 - インタースコープ調査 インタースコープがCGMを見て購入する商品に関する調査を実施。半数以上のユーザがCGMを見て商品購入した経験があることが明らかに。 公開日時:2006年11月29日 13:56 株式会社インタースコープは2006年11月22日、CGMと消費者購買行動に関する調査結果を発表した。 調査は20~59歳男女、週1回以上テレビを視聴する者2000人を対象に2006年10月に実施。価格/商品比較サイトや宿泊予約サイトなどのクチコミ情報を見て商品を購入した経験があるか尋ねたところ「よく買うことがある」7.1%、「何回か買ったことがある」47.5%と半数以上のユーザがクチコミ情報を見て購入した経験があると回答した。ブログ閲覧後の購入経験は25%、SNS閲覧後の購入経験は11.3%だった。 また、価格/商品比較サイト、宿
MySpace.com日本語版「MySpace Japan」がテストサービスを開始 MySpaceの日本語版サイト「MySpace Japan」がテストサービスを開始。 公開日時:2006年11月04日 16:55 世界最大のソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「MySpace.com(マイスペース・ドットコム)」の日本語サイトMy Space Japanが公開された。現在はテストサービス中と記載されている。 MySpce.comは2006年9月時点で1億600万人の会員数を持つ世界最大のSNSサイト。2005年7月にルパート・マードック率いるNews Corporation Ltd.に5億8,000万ドルで買収された。2006年8月には米Googleと検索サービスとキーワードターゲット広告の供給で3年9ヶ月の提携を9億ドルで結んでいる。 MySpace.com 日本語版(JP.m
アイ・エム・ジェイ(IMJ)のグループ会社であるIMJビジネスコンサルティング(IMJBC)は9月20日、日本全国のネットを利用している15歳〜69歳までの男女を対象に実施した、生活者のネットメディアに対する意識と利用傾向、およびその背景にある価値観についての調査の結果を発表した。 調査によれば「知りたいことやわからないことはまず、インターネットで調べてみる」と回答した人は全体の92.4%だった。また「インターネットショッピングの利用経験がある」と回答した人は90.6%で、うち月に1回以上利用している人は68.4%だった。普段のショッピングの前に、事前情報としてネットで商品情報を探す人は77.1%で、何かを調べるときに日常的にネットメディアを活用する人の割合が非常に高くなっていることが分かった。 「アクティブユーザー」:ゲームやコミュニケーションでもネットを活用する 「ROM型ショッパー」
大学生の間で人気のソーシャルネットワーキングサイト(SNS)「Facebook」は米国時間9月5日、学生たちの新学期を歓迎すべくいくつか新機能を公開した。ところが、新機能は午前8時の微分積分の講義かというくらい、多くの学生たちの不評を買っている。 新機能の1つに、ネットワーク上でなされた変更を絶えず知らせる「News Feed」サービスがある。たとえば、誰かと誰かが「友達」になったり、写真を追加したり、グループに新メンバーを加えたりしたら、ユーザーにはすぐにわかる。さらに、この機能によって、友達のサイトに加えられた最近の変更を即座にすべて知ることができる。 これに対するユーザーからの反応は素早かった。大勢のユーザーがサイト上で抗議グループを結成し、この新機能をストーカーのようだと形容し、プライバシーの重大な侵害だと主張した。 コンピュータの電源を切り友人と直接話すという、プライバシー保護の
MySpaceに広告を提供する契約を逃したMicrosoftが、次の提携先を見つけ出し、契約にこぎつけた。契約先は、第2位の規模を誇るソーシャルネットワーキングサイトFacebookだ。 Microsoftは米国時間8月22日夜、900万人のユーザーを擁するFacebookにウェブ検索機能や広告を提供することで合意したと発表した。Wall Street Journalの報道によれば、契約期間は3年という。 8月に入ってGoogleが1億人近いメンバーを誇るMySpaceに広告を独占的に提供する契約を勝ち取ったこと受け、Microsoftでは何とか遅れを取り戻そうとしていたようだ。Microsoftの声明によれば、Facebookとの交渉が始まったのは先週のことだったという。 Microsoftは、検索分野でGoogleに追いつこうと躍起になっている。急成長を遂げるソーシャルネットワーキング
オーバーチュアは8月10日、ミクシィと提携し、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「mixi」にコンテンツ連動型広告「コンテンツマッチ」の配信を開始した。 コンテンツマッチは、提携するサイト上で、その内容に関連した広告主のサイト情報を表示するオーバーチュアの広告サービスだ。
mixi、Googleアドワーズ広告を掲載開始 ミクシィ、オーバーチュアのコンテンツマッチ広告に続き、Googleアドワーズ広告の掲載も開始した模様。 公開日時:2006年08月10日 18:29 8月10日18:00時点で、株式会社ミクシィが運営するSNS「mixi」の日記検索の検索結果画面に、Googleアドワーズ広告が掲載されていることが確認された。 mixi画面の上部に設置されている検索ボックスで任意のキーワードを入力し、「日記」検索をすると、検索結果画面上部に2件、Googleアドワーズ広告が表示される。検索キーワードに入札している広告主の上位2~3社が表示される模様。 ミクシィは先日、mixiのコミュニティ画面にオーバーチュアのコンテンツマッチ広告を掲載開始したことを発表している。 mixi http://mixi.jp/ cf. オーバーチュア、mixiにコンテンツマッチ広告
ウノウは8月10日、動画/写真共有サイト「フォト蔵」の英語版「PhotoZou」を正式公開した。ウノウでは従来から海外向けのサービス展開を準備しており、今回の英語版開始で「10億人以上といわれる英語圏のユーザーへのプローチを可能にした」(同社)という。 フォト蔵は、動画/写真アルバム機能とソーシャルネットワーキングサービス(SNS)の機能を組み合わせて提供する。ユーザーは撮影した動画や写真をアップロードしてSNSで公開できるほか、外部のブログなどに貼り付けられる。現在の登録ユーザー数は約6万人で、1日のアップロード数は4000件以上という。 フォト蔵では当初、招待制のみで英語版をテスト公開し、6月に英語で招待メールを送る機能を追加。7月から英語版へのユーザー登録の際に招待を不要とし、β公開した。またこれらと平行して、写真アップロード用のソフトウエアも英語対応にするなど、海外展開向けの機能を
アイシェアは8月4日、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)の利用実態に関してユーザーにアンケート調査した結果を発表した。それによると、SNSに1日10回以上アクセスしているユーザーは全体の12.2%。このうち56.4%は1日3時間以上をSNSへのアクセスに費やしているという。また42.5%は「SNSに依存している自覚がある」と回答した。 携帯電話からSNSにアクセスしたことのあるユーザーは30.0%。1日10回以上アクセスするユーザーでは、71.8%が携帯からSNSにアクセスしたことがあると回答した。 またSNSユーザーのうち、ユーザー同士で実際に顔を合わせるオフラインミーティング(オフ会)へ参加した経験があるのは34.4%。1日10回以上アクセスするユーザーでは、この割合は65%だった。 このほかユーザー全体の33.4%がSNS上で昔の知人に再会した経験があり、1日10回以上アク
オーバーチュア、mixiにコンテンツマッチ広告の配信開始 オーバーチュア、日本最大のSNSサイト「mixi」にコンテンツマッチ広告を配信。 公開日時:2006年08月04日 13:52 オーバーチュア株式会社は2006年7月25日、株式会社ミクシィが運営するソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)「mixi(ミクシィ)にコンテンツマッチ広告の配信を開始した。 コンテンツマッチ広告はmixiのサイト内コミュニティページ画面下部に最大3件まで掲載される。表示される掲載内容はタイトルと説明文で、URLは表示されない。 記事カテゴリ:コンテクスト広告 他の検索・SEO 関連の記事 ▼新刊:ネットショップSEO 2014発売されました(2014年5月) ▼Google「パーソナライズ検索による劇的な検索順位変動は都市伝説」と説明 ▼Google、カナダでローカルサービス広告を提供開始 ▼グー
KDDIは7月31日、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「GREE」を運営するグリーの第三者割当増資を引き受け、同社に出資した。 KDDIは、携帯電話におけるSNSなどのWeb 2.0サービスの可能性について検討し、PCと携帯電話でシームレスに利用できるSNSの提供と、SNSを利用したデジタルコンテンツやEコマースの展開を目指していた。一方、グリーは、2005年6月より携帯電話向けのSNS「GREEモバイル」を導入し、モバイル展開への取り組みを行ってきた。 今回の提携により、KDDIとグリーは、KDDIのコンテンツ事業やEC事業とグリーのSNS事業に関するそれぞれの顧客基盤、ブランド、事業ノウハウなどを融合し、携帯電話の強みを活かしたSNSにおけるサービスの企画と運営を共同で検討するとしている。
セカイカメラの世界観--Air Tagging The RealWorld iPhoneアプリ「セカイカメラ」は、究極のWYSIWYGを実現する可能性を秘めている。iPhoneの画面を通じて見えるものが、そのまま自分の情報として得られるという。オープンモバイル・コネクションズ2008で、同アプリを開発する頓智・CEOの井口尊仁氏がプレゼンした。 2008/09/26 14:58 [ネット・メディア] 「T-Mobile G1」は中身で勝負--初の「Android」携帯が持つ可能性 米国時間9月23日に発表されたGoogleの「Android」を搭載した携帯は、外観はほかの携帯電話と大差はないが、これまでの携帯電話にはないユーザーエクスペリエンスを提供するソフトウェアが搭載されている。 2008/09/26 07:00 [スペシャルレポート] 発売を延期していたEee PC 900
ブロードバンド推進協議会のオンラインゲーム専門部会は7月21日、東京大学において第9回研究会を開催した。Web 2.0に代表されるウェブコンテンツ新時代の到来を踏まえ、韓国コンテンツ経営研究所代表でソウル中央大学助教授である魏晶玄氏と、駒澤大学助教授の山口浩氏が学術的見地からオンラインゲームの未来像について語った。 まずは山口氏が「ウェブサービスとしてのオンラインゲーム」と題して講演した。オンラインゲームはもはや単なる娯楽ではないとして、違う視点から捉えることで未来像を考えるというものだ。山口氏は、オンラインゲームを「ゲーム」「コンピュータソフトウェア」「デジタルコンテンツ」「コンピュータネットワーク」「ウェブサービス」といったさまざまな視点から解析し、オンラインゲームには社会やコミュニティ、メディア、文化などの側面があると述べた。 また、Web 2.0時代を見据えた際、「チープ革命」「総
記録的な猛暑の影響でカリフォルニア州内の電力供給が一部停止してしまったことにより、MySpace.comは米国時間7月23日夜から約12時間にわたってシャットダウンされた。 MySpace.comは、人気のソーシャルネットワーキングサイトで、最近ではYahoo Mailを抜いて、米国で最も閲覧されているウェブサイトランキングの1位につけている。そのMySpace.comが、23日の午後6時40分(太平洋夏時間)から完全に利用不能の状態に陥った。 同サイトのホームページには一時、MySpaceの創設者であるTom Anderson氏からのメッセージが掲載された。メッセージには、「現在、弊社のデータセンターで停電が発生しているため、本サイトはご利用いただけません」と書かれていた。さらにメッセージのなかでAnderson氏は、停電は太平洋夏時間の午後6時40分に発生し、同社では「うまくいけば」約
ライブドアは7月20日、同社の運営する総合ポータルサイト「livedoor」において、ソーシャルランキングサービス「livedoor リスログ」を開始したと発表した。 livedoor リスログは、一般のインターネット利用者が作るCGM(Consumer Generated Media)コンテンツで、「激辛ラーメン店ランキング」「好きな○○ランキング」など、自由な内容でランキングを作成することができるサービス。 ランキングの項目(アイテム)は、ランキング作成者があらかじめ用意することができるほか、参加者が後から追加することも可能。また、アイテムの解説は、「livedoor キーワード」と連携しており、簡単に解説を参照することができる。アイテムにはコメントを書くことができ、他の人が書いたコメントを読むこともできる。 さらに、ランキングごとに自分が投票したアイテムのリストを作ることができ、この
サイバーエージェントは7月19日、ブログメディア「Ameba」を8月1日に“コミュニケーションポータルサイト”として大幅リニューアルを行うと発表した。 Amebaは、7月10日にメッセージ機能の追加、7月13日には動画投稿サービス「AmebaVision」の開始を行っているが、8月1日にはブログトップページのSNS機能追加によるインターフェイスの大幅リニューアル、アフィリエイト機能の追加やブログコンテンツ連動型広告のユーザーへの収益還元、ポイント制度の導入など、さまざまなサービス、機能追加を行い、ブログを基盤とした新たなサービスに進化させる。 リニューアルでは、ブログ開設者だけでなくブログ閲覧者の利用も促進するために、お気に入りブログの更新情報や新着コメント、メッセージ、ランキングなどが簡単に確認できるようになるトップページを開設する。これによりブログの記事更新や動画投稿、ポイント管理まで
デジタルガレージは7月3日、電通、サイバー・コミュニケーションズ(CCI)、アサツーディ・ケイ(ADK)と共同で、新会社「CGMマーケティング」を8月4日に設立すると発表した。 CGMマーケティングでは、インターネット上で一般消費者が情報発信するブログやSNSなどのメディア(Consumer Generated Media:CGM)を分析および活用することにより、新たなマーケティング手法、施策の開発をすすめる。代表取締役社長にはデジタルガレージ代表取締役グループCEO林郁氏が就任する。資本金は2億円、出資比率は、デジタルガレージが51%、電通が17%、CCIが17%、ADKが15%となっている。 新会社は、CGMに関連する技術やノウハウを有するDGと、広告およびマーケティング事業の有力企業である電通およびADK、そしてインターネット広告代理店としてネットメディアに関するノウハウを有するCC
東京商工会議所と広域渋谷圏クリエーターマッチング有限責任事業組合(広域渋谷圏クリエーターマッチングLLP)は6月30日、クリエーターと企業のマッチングを目的としたソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「xshibuya(クロスシブヤ)」とウェブサイト「xshibuya」のベータ版を一般公開した。 SNSの利用には、既存ユーザーからの招待が必要だ。ユーザーには日記、メッセージ、コミュニティ、足あとといった、一般的なSNSで提供されている機能を一通り用意する。一方、ウェブサイトでは、SNSの紹介をするほか、ウェブ上に渋谷周辺の地図を表示し、その中でアーティスト自身が作品を公開できるバーチャルギャラリーなどのサービスを予定している。 xshibuyaを運営する広域渋谷圏クリエーターマッチングLLPは、東京商工会議所渋谷支部のITベンチャー支援事業である「広域シブヤ圏ベンチャー支援ネットワー
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