ジャムを常備するならあんずジャムで! カツカレーを作ったら、うま過ぎるとうちの男性陣が騒いだ。落ち着けボーイズ!これは市販のゴールデンカレー(甘口)のルーだ。手を抜いたつもりがルーから手作りのカツカレーよりも数倍の喜びように、家庭料理の面白さともどかしさを感じた。 隠し味のあんずジャム …
ネットレイティングスは、2006年10月度のインターネット利用動向情報サービスの調査結果を発表した。 驚異的な成長を続けてきたSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)サイト「mixi」の利用者数が伸び悩んでいることが判明した。 10月のmixiの利用者数は約520万人で、前月対比約8万人増にとどまった。また、ページビューも9月の28億4,550万ページから10月は27億6,631万ページに微減した。ただし、全ドメインにおけるページビューランキングでは10月もyahoo.co.jpに次ぐ第2位を維持しており、その人気の高さを維持していることが分かる。 また、利用時間の長さが特徴といわれるmixiだが、こちらもここ数か月間は1人平均の月間利用時間が減少傾向にあることが分かった。2006年5月の269分をピークに上下して、10月は209分に留まった。ただし、mixiの1人平均の月間利用時間で
わからないでもないですが、そんなにハマるものなのでしょうかね? アイシェアの調査結果によると、SNSを利用している人は全体の34.2%。女性は41.4%。 SNSへのアクセスは1日1~2回が24.2%、3~4回が16.5%、10回以上が12.2%。 また、1日に10回以上アクセスする人の1日の利用時間は3時間以上が最も多く、56.4%。なお、SNSにログインして1日10回以上アクセスする相手の数は、50~100人が27.5%。もはや依存症なのでは…。 詳細は以下の通り。 アイシェア プレスリリース: 意識調査『SNS依存。理由は再会と恋?依存と自覚 42.5%』 SNSサイトで登録している友人(知人)リストの数は、5人程度が35.2%、6~10人が20.6%。 そしてなんと、オフ会への参加は全体の34.4%がアリ。私などのような古い世代の人間だとちょっと考えられないことなのですが、社交的な
ミクシィは7月26日、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)「mixi」の登録ユーザー数が、7月24日付けで500万人を突破したと発表した。5月15日の400万人突破から、70日で100万人増えた。 200万人から300万人には84日で、300万人から400万人には75日で到達しており、増加ペースは勢いを増している。 女性ユーザーが全体の50.5%となり、開始以来初めて男性を超えた。日本のネットユーザー全体の男女比率(男性52.0%、女性48.0%、インプレスR&D「インターネット白書2006」調べ)よりも女性比率が高いとしている。 ページビューは、PC版が月間61億、モバイル版が同12億。3日に1回以上ログインするユーザーは全体の約7割と、当初と変わっていない。 ユーザーの年齢構成は、10代が8.5%、20代が62.0%、30代が22.9%、40代が4.6%、50代以上が2.0%。
記録的な猛暑の影響でカリフォルニア州内の電力供給が一部停止してしまったことにより、MySpace.comは米国時間7月23日夜から約12時間にわたってシャットダウンされた。 MySpace.comは、人気のソーシャルネットワーキングサイトで、最近ではYahoo Mailを抜いて、米国で最も閲覧されているウェブサイトランキングの1位につけている。そのMySpace.comが、23日の午後6時40分(太平洋夏時間)から完全に利用不能の状態に陥った。 同サイトのホームページには一時、MySpaceの創設者であるTom Anderson氏からのメッセージが掲載された。メッセージには、「現在、弊社のデータセンターで停電が発生しているため、本サイトはご利用いただけません」と書かれていた。さらにメッセージのなかでAnderson氏は、停電は太平洋夏時間の午後6時40分に発生し、同社では「うまくいけば」約
日本のオンラインゲームは、このままでは危ない――ブロードバンド推進協議会(BBA)がこのほど都内で開いた、Web2.0時代のオンラインゲームのあり方を考える講演会で、Webの進化の流れに取り残されているオンラインゲームへの危機感と、生き残りへのアイデアが語られた。 講演したのは、駒沢大学グローバル・メディア・スタディーズ学部の山口浩助教授と、ソウル中央大学経営戦略学科の魏晶玄助教授。ゲーム業界を中心に100人近くが集まり、3時間にわたる講演に耳を傾けた。 日本メーカーのオンラインゲームは、コンソール(ゲーム機)ゲームのメーカーが、“コンソールの発想”で開発していることが多いという。グラフィックはち密に描き込まれ、バグフィックスも丁寧で、ゲームとしての完成度は高いが、ユーザーが発信したり、ユーザーの声でゲームを変えたりするための柔軟性は乏しい。制作コストも高いため、料金も高くなりがちだ。 今
ソーシャルネットワーキングサイト(SNS)MySpace.comのシェアがYahoo!やGoogleを抜き、米国で初めて首位に立ったと、Hitwiseが7月11日に発表した。 この統計では、米国を拠点とするWebサイトへの米国内からの訪問数を集計している。7月8日までの1週間のランキングで、MySpaceは全訪問数の4.46%を占めてトップに立った。Yahoo! Mailは2位に後退して4.42%、Yahoo!は3位で4.25%、Googleは3.89%で4位だった。 SNSだけで見ると、6月のシェアはMySpaceが79.9%と圧倒的。次いでFacebook(8.24%)、Xanga(5.29%)、Yahoo! 360°(1.38%)、Bebo(0.73%)の順だった。 関連記事 米人気SNS「MySpace」日本上陸、ソフトバンクと合弁か MySpaceビジターが5000万突破、You
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く