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WebとP2PとWinnyに関するj708のブックマーク (2)

  • P2Pは究極的にはWebに収束するんじゃないかと

    P2Pは究極的にはWebに収束するんじゃないかと 「BitThief:アップロード回避するBitTorrentクライアント」を読んでの感想。 まずはWinnyについて 「自分が何を公開してるか把握してないし、 仮に違法なものを公開しているとしてもプログラムが勝手にやったことですよ」 という言い訳を用意することで人気を得ているのだ、という解釈があって、 これは高木先生が言ってたと思うけど、 そのものずばりの記事がみつからなかったので探すのを諦めて 「Winnyネットワーク崩壊への最終シナリオ」にリンクを張っておくことにします。 僕もこれは全くその通りだと思います。 一方で、Winnyの開発が中断し、プロトコルも解析され、 自分が何を公開しているのかはおろか、 他人が何を公開しているかさえも把握できるようになってきました。 これについては 「Poenyの配布は今まで通り続けます」や 「Winn

  • 「Winnyによる情報漏えいは最悪,被害が永遠に続く」,CMU日本校の武田教授

    「今までにもさまざまな情報漏えい事故が発生しているが,Winny(ウィニー)のような『匿名P2Pファイル共有』による情報漏えいは最悪のパターンといえる。匿名P2Pネットワークが存在する限り,(情報を漏えいした/漏えいされた人の)被害が永遠に続く可能性があるためだ」---。カーネギーメロン大学(CMU:Carnegie Mellon University)日校教授の武田圭史氏は5月15日,同校が開催したオープン・カンファレンスにおいて,「匿名P2Pネットワークでの情報漏えい事故と今後の対応」と題して講演した。 武田氏は,“P2P型情報漏えい(匿名P2Pファイル共有による情報漏えい)”が,Webやメールなどによる情報漏えいと大きく異なる点として,「漏えいした情報に誰でもアクセスできる状態が継続する」ことを挙げる。 Webやメール経由といった従来の情報漏えいでは,漏えいが発生したときにしか,基

    「Winnyによる情報漏えいは最悪,被害が永遠に続く」,CMU日本校の武田教授
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