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Win-WinとYouTubeに関するj708のブックマーク (2)

  • 「法」と「制度」について 〜 YouTubeを例題として - アンカテ

    アンカテ(Uncategorizable Blog) - YouTubeと小泉郵政改革の共通点は「合意形成プロセスの再起動」の続きのメモ。 阿部謹也さんが言っていたけど、ヨーロッパでも中世のある時点まで、お話の中の登場人物には自由意思がなかった。たとえば、誰かが殺されて親族が仇討ちする時、共同体の意思(ルール、しきたり)がそのまま個人の意思であって、それは、共同体の意思と個人の意思が一致しているというより、個人の意思が存在してなくて、個人は共同体の細胞みたいなものであったと。 その状態では、個人=市民は存在してなくて、個人=市民と社会=共同体の葛藤も存在してなくて、両者を隔てる壁もなければ、両者を調停する法律も不要である。だから、国家というのは、その時には存在していない。 個人=市民という意識が発生してはじめて、個人=市民 VS 社会=共同体の葛藤が発生して、それを調停する機関として国家が

    「法」と「制度」について 〜 YouTubeを例題として - アンカテ
  • メディア・パブ: GoogleとDiggのwin-win関係とは

    Googleの検索サイト(Google Search)で“youtube”を検索してみたら,次のような結果が出てきた。 検索結果ページの特等席に,digg.comからのSubscribed Link枠が置かれている。その内容は,現在人気の高いyoutube関連のニュース/ブログの見出しが掲載されている。検索結果の情報としては役に立つ。 でも一瞬,どうしてdiggが現れたのか分からなかったが,Google Co-opを思い出した。そうか,もうGoogle SearchにGoogle Co-opが組み込まれているのだ。Google Co-opのエントリーを書いたときに,diggを登録していたようである。 さらに“ipod”で検索した結果が,次の通り(クリックで拡大)。 この場合,検索結果ページの最上段にあるSubscribed Linkは有料の広告枠であるが,その下のSubscribed L

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