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YoutubeとYOUTUBEとCNET Japanに関するj708のブックマーク (18)

  • あのYouTubeがついに?!--ワーナーと提携、音楽を無料・合法配信へ - CNET Japan

    あのYouTubeが昨晩(米国時間9月18日)、米国第3位のレコード会社Warner Music Group Corp.とコンテンツの配信契約を結んだことを正式に発表した(同社ブログ)。このニュースはすでに、Reuters、APなどのニュース、そしてTechCrunchやメディアパブといった内外のブログで紹介されているが、整理の意味も込めて改めて紹介してみたい。 これまで著作権侵害のおそれやそこから生じるビジネスモデルの不在(広告収入をあてにしにくい)という問題を抱えつつ、テレビ番組や人気タレントのプロモーションなどさまざまな試みを続けてきたYouTubeだが、同社はこのほどWarner Musicと提携し、同レーベルが権利を保有する音楽ビデオを無料で配信することになった。ただし、上記のブログによれば、Warner Musicや所属アーティストとの条件の詳細が固まるまでに、なお数ヶ月がかか

    あのYouTubeがついに?!--ワーナーと提携、音楽を無料・合法配信へ - CNET Japan
  • YouTube、Facebook、CNET・・・「買収対象候補」になった米ネット企業

    「メディア・パブ」ブログですでにご覧になった方も多いかと思うが、米国時間13日付けのblogs.MarketWatchに、「Dot-com buyout candidates」という記事が上がっていた。興味深い指摘がいくつかあるので、ここで紹介したい。 Jordan, Edmiston Group--同社のサイトには「メディアおよび情報産業に特化したM&A("Mergers & Acquisitins for the Media Information Industries")」というコピーが踊っている。いわゆる「ブティック」と呼ばれる類の投資銀行だろうか--のTolman Geffsという投資銀行家によると、米国におけるオンラインメディア企業の買収は過去9カ月間ですでに91件に上っており、前年同期の47件から大きく増加しているという。また、大手既存企業によるオンラインメディアの買収が目立

    YouTube、Facebook、CNET・・・「買収対象候補」になった米ネット企業
  • 戦争プロパガンダ--動画共有サイトが負わされる新しい役割

    ダンスを踊る10代の若者やスポーツイベントなどを撮影したホームビデオに混ざって、Bush大統領の追放を米国人に直接訴える、巧妙に作られた9分間の映像がYouTubeに掲載されている。 「米国人民に告ぐ。われわれは自分たちが経験した出来事についてのわれわれの考えをお前たちに伝えたいと思っている」と「Iraq--the truth?」と題する映像のナレーターは語る。このナレーターは自らを、イラクでの米国の活動に反対するグループの代表であると名乗っている。「われわれが耐えてきた狂気に比べれば、お前たちが選んだ新しい皇帝の犯罪的行為を見せることぐらい、別段何ともないだろう」 この映像を誰が制作したか、はっきりしたことは言えない。しかし、驚くべきことに動画共有サイトでこうした政治的映像が増える傾向にあり、この映像もその1つであることは間違いない。YouTube、Metacafe、Ogrish.com

    戦争プロパガンダ--動画共有サイトが負わされる新しい役割
  • Newsweek国際版「Japan Too, YouTube?」の補足:渡辺聡・情報化社会の航海図 - CNET Japan

    Newsweek国際版「Japan Too, YouTube?」の補足 公開日時: 2006/08/30 16:42 著者: 渡辺聡 タイトルの通り、珍しく国際版のNewsweekに取材頂いた。YouTubeが日市場でどのように受け入れられてるかというテーマ的にも面白い切り口なので、簡単に補足してみたい。 記事自体は諸氏のインタビューを取りまとめた形となっている。二箇所でコメントを引いて頂いているが片方を引用すると、 "It's just baffling," says Internet consultant Satoshi Watanabe. "There's this whole collection of Japanese television shows on the Web, convenient to watch but not supposed to be th

  • 動画共有サイト利用者は3割、6割がYouTubeを利用--gooリサーチ調査

    ネットユーザーの3割以上が動画共有サイトを利用しており、未利用者でも約3割が今後の利用意向を示す――。NTTレゾナントと三菱総合研究所がgooリサーチで行った「第4回ブロードバンドコンテンツ利用実態調査」(8月30日発表)は、動画共有サイトの利用実態を調査した。 調査結果によると、有効回答者のうち30.7%が動画共有サイトを利用した経験があり、未利用者でも約3割に今後の利用意向があった。また、動画共有サイト利用者のうち7割が満足していると答えている。 利用サイトでは「YouTube」が最も多く、6割を占めた。また、ブログ利用者は、ブログ未利用者に比べ動画共有サイトの利用経験率が高いという結果となった。 動画共有サイト利用者のうち、週1回以上アクセスするというユーザーは4割を占めており、利用者の利用頻度は高い傾向にある。動画共有サイトを利用する機会として最も多かったのは「ひまな時にアクセスし

    動画共有サイト利用者は3割、6割がYouTubeを利用--gooリサーチ調査
  • YouTubeの市場価値は10億ドル?--ソニーのGrouper買収が呼ぶ憶測

    ソニーはビデオ共有サイトGrouperを獲得するために6500万ドルを支払うことで合意した。Grouperの市場シェアはわずかであり、利益も出していない。この動きは、ビデオ共有業界内の他社に対する価格水準の確立を助け、市場リーダーであるYouTubeの価値に対する業界観測筋による憶測を加熱させた。 ソニーが米国時間8月23日に、オンラインビデオ市場のシェアが1%足らずのGrouperを買収したことで、市場シェア43%を占め、規模が遥かに上回るライバル企業YouTubeに対する憶測が促された。もしある企業がYouTubeを明日にでも買収するとしたら、一体いくらを支払うことになるか? 「バイラルビデオ市場は現在大変な人気を呼んでいる」とRadarResearchのマネージングパートナーであるAram Sinnreich氏は言う。「(オンラインビデオ市場リーダーの)YouTubeが10億ドルで買

    YouTubeの市場価値は10億ドル?--ソニーのGrouper買収が呼ぶ憶測
  • シックスアパートの次世代ブログサービス「Vox」日本語版が登場 - CNET Japan

    シックス・アパートは8月3日、ブログサービス「Vox」の日語ベータ版を2日より公開したと発表した。 Voxは、すでに米国ではベータ版サービスが開始されている、シックス・アパートの個人向けブログサービスだ。初心者でも簡単に使えることに重点をおいて開発しており、従来のサービスと比較して、ブログ記事の投稿、編集、管理を可能な限り簡単にしているという。 他のユーザーを「ご近所さん」「友達」「家族」として登録することができるコミュニティ機能を実装し、自分で書いたブログのエントリーや写真の公開範囲を「全体」「友達と家族」「友達」「家族」「自分のみ」の5つの公開レベルから選んで設定できる。 また、アマゾンやFlickr、YouTubeなどのウェブサービスと連携可能で、各サービスから簡単に写真や画像、動画、についての情報などを記事に取り込むことができる。 現在利用は無料だが、利用には招待制をとっている

    シックスアパートの次世代ブログサービス「Vox」日本語版が登場 - CNET Japan
  • 9/1(金)東京、対談イベント「「シリコンバレーのビジネス風土」と「オープンソースの思想」」 - My Life Between Silicon Valley and Japan

    2006年9月1日(金)夜、東京で、対談イベント:「「シリコンバレーのビジネス風土」と「オープンソースの思想」」を開催します。8月10日頃から書店に並ぶ拙著「シリコンバレー精神」(ちくま文庫)の刊行を記念したイベントでもありますが、ブログ読者との「ささやかなオフ会」という意味合いもあります。 当日は、長年の友人でもある、ミラクル・リナックス株式会社取締役CTOの吉岡弘隆氏をお招きし、シリコンバレー精神、シリコンバレーのビジネス風土、オープンソース思想などについて、約一時間、話し合います。その模様はビデオ撮影して、翌9/2(土)までにYouTubeにアップする予定です。 もうご存知の方も多いと思いますが、吉岡さんのブログはこちら二つ。 http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/ http://blog.miraclelinux.com/yume/ 僕がCNET Japa

    9/1(金)東京、対談イベント「「シリコンバレーのビジネス風土」と「オープンソースの思想」」 - My Life Between Silicon Valley and Japan
  • Flixya--レベニューシェアを武器にYouTubeに挑戦

    ソーシャルネットワークサービス(SNS)分野のMySpaceと並んで、動画共有サービス分野で圧倒的な独り勝ちを続けるYouTube。7月なかばのReutersのニュースによると、現在は1日のビデオ視聴回数が1億回、ビデオのアップロード数は6万5000をそれぞれ越え、実際に観られたオンラインビデオ全体の約60%がYouTubeサイトにホスティングされたものということ(これは同社の自己申告)。さらに、Nielsen//NetRatingsの調査では、YouTubeサイトにアクセスしたユニークユーザー数は1カ月あたり2000万人近くに上るそうです。 そして、こんな「ガリバー」のYouTubeに挑もうとする--あるいはニッチを見つけ出そうとする--新たなサービスも後を絶ちません。なかでも、サイト側がコンテンツをアップロードしたユーザーと広告収入を分け合うタイプのサイトは、話題を呼んだ「The

    Flixya--レベニューシェアを武器にYouTubeに挑戦
  • CNN、YouTubeらの後を追い動画共有サイトを立ち上げへ

    CNNはケーブルニュースチャンネルとしての方向性を見出そうと、YouTubeなどのビデオ共有サイト人気にあやかって、ユーザーが動画クリップをアップロードできるサービスを開始する。 米国時間7月31日、CNNは「CNN Exchange」をスタートする計画だ。これは、ユーザーから寄せられた動画、音声、テキストを閲覧したり、共有したりできるサイトで、同社ウェブサイト内に開設される。 24時間ニュース番組を放映するチャンネルとして先駆者的存在であるCNNだが、市民ジャーナリズムの開花を受け、ユーザーが投稿する動画にも着目し始めたようだ。市民ジャーナリズムのトレンドはテキストで始まり、ジャーナリストではない普通の市民がブログでニュース事件などについてコメントしたり、最新ニュースをいち早く掲示したりできるようになった。そして現在、市民ジャーナリズムの次のステージは、カメラのレンズにも拡大しつつある。

    CNN、YouTubeらの後を追い動画共有サイトを立ち上げへ
  • YouTube人気にあやかったYouTube似のサイトが登場

    YouTubeは中国でも多くのネチズンに支持されているが、そのYouTubeを模倣したサイトが現れた。ポータルサイトやダウンロードサイトを運営する千橡互動(Oak Pacific Interactive)がリリースしたUUmeだ。以前紹介した迅雷は「オンラインで映像が楽しめる」ものであったが、今回紹介するUUmeはYouTubeのデザインをかなり意識したものであり、千橡互動CEOの劉健氏自身も「UUmeを中国のYouTubeにする」とコメントしている。 インターフェースからYouTubeと酷似しているので、漢字の読める日人のYouTube利用者なら違和感無く利用することができるだろう。例えば右上の検索ウィンドウで「日」といれて検索すると日と名のついたコンテンツが出てくる。今のところ利用者は中国人が大多数を占めるため、中国語簡体字のタイトルのコンテンツがほぼ全てとなっている。 中国のウ

    YouTube人気にあやかったYouTube似のサイトが登場
  • 404 Blog Not Found:copyでないright 著作でない権利

    2006年07月21日16:00 カテゴリBlogosphere copyでないright、著作でない権利 中島氏らしい素晴らしい目の付けどころなのだけど、コンテントプロバイダーの権益保護の仕組みとして、既存の著作権(ならびに特許)という考えの援用のままでwork--うまく行く--のだろうか? CNET Japan Blog - 中島聡・ネット時代のデジタルライフスタイル:YouTubeを使ったテレビ番組の『引用』の合法性に関する一考察 新聞のコラムニストやブロガーが、他人のブログやコラムからテキストの一部を『引用』してそれに関する議論を展開することは、既にごく一般的にされていることである。そこで私が問いたいのは、「YouTubeは今までテキストでしか可能でなかった『引用』を単にビデオにまで広げたもの」と考えることは出来ないだろうか、という質問である。現在は、その端境期にあるように思えてな

    404 Blog Not Found:copyでないright 著作でない権利
  • 「デジタルミレニアム著作権法を遵守している」--YouTube、著作権侵害訴訟でコメント

    映像共有サイトYouTubeがユーザーの著作権侵害行為を助長しているとして、ジャーナリストであり、著名なヘリコプター操縦士でもあるロサンゼルス在住の人物が同サイトを提訴した。 今回提訴したRobert Tur氏によると、同氏は1992年に発生したロサンゼルス暴動の最中にトラック運転手のReginald Denny氏が激しい暴行を受けた現場の様子を撮影したが、その映像が同氏の許可なくYouTubeに投稿され、すでに1000回以上も視聴されたという。Tur氏は米国時間7月14日に米地方裁判所に提出した訴状の中で、YouTubeはTur氏が撮影した映像で利益を上げる一方で、同氏の持つその映像の使用許諾権を侵害していると主張している。 これに対しYouTubeは声明で、次のように述べている。「YouTubeは、デジタルミレニアム著作権法(DMCA)の全規定を遵守するサービスプロバイダーだ。したがっ

    「デジタルミレニアム著作権法を遵守している」--YouTube、著作権侵害訴訟でコメント
  • はてブ新聞20060713〜動画配信〜 - 倒錯社::公開編集会議

    さて、今日のはてブの動向を【はてなブックマーク - 人気エントリー - 総合】からのぞいてみよう。 YouTubeと動画配信への強い関心 今日はてなブックマーカーの間で話題になっていたのが、あっという間に動画共有サイトの大手となったYouTubeである。【米「ユーチューブ」、日の視聴者急増 「ギャオ」を逆転 - CNET Japan】や【rocketdolphinの日記 - YouTubeで見れる日のスーパーアニメーター仕事】といったエントリからその注目度合いが伺える。また、はてなブックマークでは【はてなブックマーク - 注目の動画】というかたちでYouTubeの動画が抽出されて配信されることとなった。これを歓迎する声が上がる一方で、著作権を侵害している動画が多い現状で一企業が何の声明もなくこのような特集ページを作るのはどうかという声も上がっている。 【煩悩是道場 - はてな離脱計画

    はてブ新聞20060713〜動画配信〜 - 倒錯社::公開編集会議
  • Veoh--YouTubeをひとひねり、高画質ビデオ配信で差別化

    先日のWarner Bros. Entertainmentに引き続き、今度はSony PicturesがGUBAとの提携を通じた映画配信を発表し、またNBC Universalも最大手のYouTubeとテレビ番組の配信計画を発表するなど、このところ動きが一段と活発化している動画共有サイト。「当に継続可能なビジネスモデルが見つけ出せるのか」との疑問もなくなっていませんが、それでもこの分野への新規参入が止まる様子はありません。 そうしたなか、あのDisneyを追われたMichael Eisner(元CEO)が役員会に名を連ねるという「Veoh」は、今年春に複数のベンチャーキャピタル(VC)やTime Warnerから1250万ドルの資金を調達したことで話題を集めました。 Veohのウリは、「フルスクリーンで楽しめるテレビ並みの高画質動画を配信」可能にすることだそうですが、これは専用のダウンロ

    Veoh--YouTubeをひとひねり、高画質ビデオ配信で差別化
  • 技は銭より強し!? : 404 Blog Not Found

    2006年07月08日17:00 カテゴリValue 2.0 技は銭より強し!? KennさんのTBを見て、またYouTubeに関する発見を書いてみて、改めて気づいたこと。 CNET Japan Blog - 江島健太郎 / Kenn's Clairvoyance:イケてるプロジェクト「Sumibi」 さて、世のギークなみなさん、10年ぶりにギークが世の中をリードする時代が戻ってきました。この火を消さないように、一緒に盛り上げていきたいですね。Web2.0がバズワードだの何だの悪口を言う前に、日から何社かでもオリジナルな作品をこういうところの土俵に載せてからだよね。それは、ものごというのは「それが儲かるか」でも「それが正しいか」でもなく、「それが出来るか」ということが根だということ。 GoogleもYouTubeも、はじめたときには「それが儲かるか」も「それが正しいか」もわからなかった

    技は銭より強し!? : 404 Blog Not Found
  • YouTubeに新たなライバル--映像の投稿で利益が得られるサイトが出現

    映像共有サイトの大半が何とか利益を出そうと苦心する中、貢献度に応じて広告収入の一部を映像作家に分配するサイトが出現した。 試験段階にある新興の映像共有サイト、Eefoof.comは米国時間7月3日、同サイトに掲載したメッセージの中で、「インターネットコンテンツの作成者には、作品に対する報酬が支払われてしかるべきであり、彼らは他人の利益のためにその作品を利用させるべきではない」とし、さらに「コンテンツ作成者にサイト収入の一部を電信振替で毎月支払う」と述べた。 映像共有サイトの最大手であるYouTubeのライバル企業は、Eefoof以外にすでに150社以上存在するが、いずれの企業も手作り映画の共有サイトの運営で利益を上げる方法を模索しているのが現状だ。 YouTubeも設立後1年以上経つが、未だに今後の収益モデルを完全には公表していない。Gubaなどの他の映像共有企業も経営は黒字としながらも、

    YouTubeに新たなライバル--映像の投稿で利益が得られるサイトが出現
  • 動画共有サイトYouTubeの成功は一時的なもの--米アナリストが指摘

    調査会社IDCのリサーチアナリストJosh Martin氏は、米国時間6月29日に発表したレポートの中で、動画共有サイトのYouTubeが、ビデオ共有事業で利益を捻出するのは困難であると指摘した。同氏はその主な理由として、視聴者が同社のサービスを無料で利用することに慣れてしまっているためと説明している。同氏はさらに、カリフォルニア州サンマテオに拠点を置くYouTubeの動画サイトは、2005年12月に開設されて以来、ほとんど広告なしで運営されてきたため、同サイトのファンらは同サイトに広告が掲載されることに対しても強く抵抗する可能性が高いと指摘している。 Martin氏はレポートの中で、「これらの問題への取り組みを開始するには、YouTubeは数々の変更を行わなければならない」とした上で、「YouTubeにとって真に困難な作業は、同社が一夜にして成功する原動力となった視聴者たちの抱く、文化

    動画共有サイトYouTubeの成功は一時的なもの--米アナリストが指摘
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