Joining .WAVs with PHP [splitbrain.org] I’m currently working on a CAPTCHA plugin for DokuWiki and thought about providing audio output for users not able to see the image. PHPでオーディオ読み上げCAPTCHAを実現する方法。 次のような、複数のWAVオーディオファイルを結合する関数が公開されてました。 <?php function joinwavs($wavs){ $fields = join('/',array( 'H8ChunkID', 'VChunkSize', 'H8Format', 'H8Subchunk1ID', 'VSubchunk1Size', 'vAudioFormat', 'vNumChanne
zuzara : カタカナでCAPTCHAをつくるPHPコード アルゴリズム的には堅牢になっていませんが、生成する画像にアルファベットではなくて片仮名を使ったらどうだろう、と思ってphpspotでお勧めされていたKCAPTCHAのコードを拝見しつつつくってみました。 カタカナでCAPTCHAをつくるPHPライブラリ。 次のようなカタカナのCAPTCHAを作れるということで、新しいですね。 日本限定で文字種も増えるということで、セキュリティも向上しそうですね。 カタカナCAPTCHA の コードはこちら 関連エントリ PHPで使えるCAPTCHA画像作成ライブラリまとめ Captcha画像を提供してくれる:Captcha.jp
CAPTCHAに関する記事。 Radium Software Development: Breaking Visual CAPTCHAs高木浩光@自宅の日記 – 飾りじゃないのよCAPTCHAはPHPで使えるCAPTCHA画像作成ライブラリまとめ:phpspot開発日誌CAPTCHA破りもかなりできるらしい。 アルゴリズム的には堅牢になっていませんが、生成する画像にアルファベットではなくて片仮名を使ったらどうだろう、と思ってphpspotでお勧めされていたKCAPTCHAのコードを拝見しつつつくってみました。 デモは以下。LGPLでPHPのコードごと見れます。 Japanese KATAKANA CAPTCHA test I published source code only: KATAKANA_CAPTCHA.php (main class)katakana_captcha_img.p
■ 飾りじゃないのよCAPTCHAは 〜前代未聞のCAPTCHAもどき CAPTCHA*1が基本的に荒らし対策目的で使用されるものであることは以前にも書いた。ユーザビリティの犠牲が少ないものは早いうちに破られるし、改良してもイタチごっこになることも目に見えている。それでもなお活用する意義があるのは、使用目的が荒らし対策だからだ。新規ユーザ登録や、ログインなしでできるコメントやトラックバックなど、元々自由に利用させる機能である限り、完全に防ぐことはできないのであり、たとえ将来破られる可能性があろうとも何もしないよりはましだというわけだ。(荒らしがよりハードルの低いところへ行ってくれることを期待できる。) そのようなCAPTCHAは、日本ではあまり普及していないようだ。荒し行為が英語圏での状況ほど深刻なものになっていないためか、あるいは、イタチごっこになることが目に見えている技術の採用を嫌う国
freshmeat.net: Project details for KCAPTCHA KCAPTCHA provides CAPTCHA (a visual human validation tool) with font distortion. It requires no PHP font libraries (only GD). PHPでグニャグニャCAPTCHAを作成する「KCAPTCHA」。 PHP+GDによって次のような画像を生成し、プログラムに組み込むことが出来ます。 フォントライブラリは不要でGDで動く模様。 PEAR::Text_CAPTCHAというライブラリも存在しますが、こちらで描画するのと違った感じのグニャグニャ&カラーな画像が作れます。 関連エントリ Captcha画像を提供してくれる:Captcha.jp CAPTCHA画像を作成してくれるサービス
米Googleは7月20日、視覚障害者の使いやすさに重点を置いた検索サービス「Google Accessible Search」のβ版を公開した。 Google Accessible Searchでは適合性を判断する際、Googleの検索アルゴリズムに加え、ページレイアウトのシンプル性を基準として結果が分類されるようにした。これはテキストを音声に変換する装置を使っているユーザーに配慮したもので、ユーザビリティの高いサイトが上位に表示される。 現行バージョンではWebページのhtmlをチェックして、視覚的な妨げが少ないページ、画像をオフにしてもきれいに表示されるページが上位に来る傾向があるという。今後、ユーザーの反響を募って品質の向上を図る方針だとしている。 関連記事 アクセシビリティに扉を閉ざしたままのGoogle Googleがボットによるサービスの不正利用を防ぐために採用している「CA
「CAPTCHA」(Completely Automated Public Turing test to tell Computers and Humans Apart)という言葉を知らなくても、「ユーザー登録をする時に『ここに書かれている文字を読み取って入力しろ』と要求される仕組み」と言えば何のことか分かる人が多いのではないでしょうか。そのCAPTCHAに新しい発想を取り入れた"hotcaptcha"なるものが登場していました: ■ hotcaptcha -- Captcha Mashup 「美女(女性用に男性バージョンもアリ)を3人選ぶと認証される」という CAPTCHA(hot な美女を選ぶ captcha で"hotcaptcha")。サムネイルにカーソルを合わせると画像が拡大表示されるので、じっくり?美醜を判断することができます。正しく美女3人を選ぶと、上のスクリーンショットのよ
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