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iPodとiTMSに関するj708のブックマーク (4)

  • 新しいiPod画像とかいろいろ総まとめ

    新しいiPodは今までよりも60%ほど明るいディスプレイで、曲と曲のギャップレス再生が可能。容量は30GBと80GB。事前予想よりもちょっと少なめでした。 新しいiPod nanoは今までよりも40%ほど明るいディスプレイで、アルミ製ボディ。前モデルよりもさらに薄くなっており、色は5色に。容量は8GB、4GB、1GB。24時間連続稼働可能。事前予想では8GBか32GBと予想していたので、半分だけ当たり。 特筆すべきは新しいiPod shuffle。金属ボディで12時間連続稼働、クリックホイールも搭載して世界最小サイズに。容量は1GBとのこと。これいいなぁ…。 また、最新の「iTunes 7」ではアルバムのジャケット画像が無料提供になり、iPodが複数のパソコンで同期可能に。ビデオサイズも640×480に。これは事前予想がなかった。 そしてiTMSの新しい映画ダウンロードサービス発表。版権的

    新しいiPod画像とかいろいろ総まとめ
  • 『デジタル音楽の行方』で読み解く!(タワーレコード倒産、PandoraはWeb 1.0的か) - YAMDAS現更新履歴

    前にもやったような気がするが気にするな! ちなみに今日の画像も Wikimedia Commons より。 先週はタワーレコードの倒産がニュースになったが、特に新聞報道など、それの原因が iPod や音楽配信サービスにあるといった論調が多く、政治的意図を疑ったほどだ。 こないだの MOK Radio で津田大介さんがこれについてきっちり語っていたが、それを聞きながら「おい、『デジタル音楽の行方』の名前を出してくれよ、金髪!」とシャウトしていたのはヒミツである。 冗談はともかく、えるみれに続いて中島聡さんが的確な分析を書かれている。特に後者を読めば十分なのだけど、悔しいので『デジタル音楽の行方』から引用させてもらう。 ターゲット、ベスト・バイ、サーキット・シティ、そしてウォルマートといった量販店が全CDセールスの五〇パーセント以上を占めており、アメリカにおける音楽の小売販路のあり方をすっかり

    『デジタル音楽の行方』で読み解く!(タワーレコード倒産、PandoraはWeb 1.0的か) - YAMDAS現更新履歴
  • H-Yamaguchi.net: 2年間で変わった、のか?

    記事によると、概要はこう。 このサービスは永野商店(東京都)の「まねきTV」。ソニー製の市販装置を使い、テレビ番組を、専用ソフトを組み込んだパソコンなどにネット経由で流す。利用者が購入した装置を入会金3万1500円、月額利用料5040円で預かり、約50人にサービスを提供していた。 この記事からすぐに思い出すのは、「録画ネット」のことだ。 「録画ネット」については、以前こんなことを書いたことがある。このサービスは、要するに、ユーザーが買った録画機器を会社が預かって管理し、それで録画した内容をネットでユーザーに送る、というものだった。テクニカルな点とか細かいあたりはわからないが、サービスの質的な特徴は、上記の「まねきTV」とほぼ同等のように思われる。 「録画ネット」は、機器の管理・支配の実態がサービス提供企業側にあるとして、私的複製ではないから著作権法違反、とされた。これが、2004年10月

    H-Yamaguchi.net: 2年間で変わった、のか?
  • http://japan.internet.com/ecnews/20060731/11.html

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