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programmingとProgrammingとmatzに関するjitsu102のブックマーク (5)

  • まつもとゆきひろさん、Rubyに影響を与えた言語とRuby開発初期を語る。 ~ RubyKaigi 2013 基調講演 1日目 | gihyo.jp

    RubyKaigi 2013 レポート まつもとゆきひろさん、Rubyに影響を与えた言語とRuby開発初期を語る。 ~ RubyKaigi 2013 基調講演 1日目 2013年5月30日~6月1日の3日間、お台場にある東京国際交流館にてRubyKaigi 2013が開催されています。毎日1つある基調講演をそれぞれレポートします。 1日目の基調講演では、RubyのパパであるMatzこと、まつもとゆきひろさんが「Rubyのつくりかた」と題して話をしました。まつもとさんは今までのRuby会議すべてで基調講演をしており、いわば定番のキーノートと言えるかもしれません。 Ruby 以前 Rubyを作る前、まつもとさんとコンピューターの関わりについて、歴史をおって話しました。 1979 BASIC まつもとさんが初めてプログラミング言語と触れあったのは1979年のことで、SHARP製のポケットコンピュ

    まつもとゆきひろさん、Rubyに影響を与えた言語とRuby開発初期を語る。 ~ RubyKaigi 2013 基調講演 1日目 | gihyo.jp
    jitsu102
    jitsu102 2013/10/06
    「他人の意見に左右されたり,評価を心配するのではなく,自身の本能に従って情熱を絶えず燃やし続け,雑多なアィディアをどんどん実装しよう」
  • まつもとゆきひろ氏が語る「言語の世界」の過去・現在・未来

    その立場の違いが際立つのが、プログラミング言語が登場したばかりの1950年代に見られる"FORTRAN vs. LISP"という構図だ。いずれも機械と人間という2つの立場をそれぞれのやり方で取り入れた言語である。 1954年に誕生した世界初の高級言語、人間にわかる言葉=数式でプログラムできるように開発されたFORTRAN(FORmula TRANSlator)は、ループアンローリングやベクトル化を取り入れ、"速く計算する"ということにこだわった。その時代背景にはコンピュータが非常に遅かったという事情がある。しかし、当時、言語の常識がまだ存在しなかったこともあり、「スペースを全部落とすなど、"人間のため"という点では未熟な部分が多かった」(まつもと氏)という。 一方、1958年に誕生したLISP(LISt Processor)は"人間のため"がFORTRANより向上している。ラムダ計算を理論

    まつもとゆきひろ氏が語る「言語の世界」の過去・現在・未来
  • 「人間様が気分よくプログラミングするための言語」Rubyは何を目指すのか - GIGAZINE

    「気分やノリがソフトウェア開発には重要だ」と断言し、そこに注目して自らRubyを開発してきたまつもとゆきひろ氏は、どのようにしてプログラマに育ち、Rubyを生み出し、そして開発を続けてきたのでしょうか? 今や日初のオープンソースソフトウェアとして100万人規模のユーザを持つRuby。数々の賞を受け、なおも変化と成長を見据えるまつもと氏が日最大のゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC2011」にて、自らの若かりし日々から長いRubyの開発の歴史とそこで培われたコンセプト、そして未来への展望までを余すところなく披露してくれました。「Ruby開発が教えてくれたこと」と題されたこの講演の全内容は以下から。 まつもと: はじめまして、まつもとゆきひろです。 最近はRubyを開発した人ということで有名になりましたが、Ruby自体ゲームのソフトウェアというより、それを動かすサーバとして使用して頂

    「人間様が気分よくプログラミングするための言語」Rubyは何を目指すのか - GIGAZINE
  • まつもとゆきひろ氏が語る「ビューティフルコード」セミナーに行って来た - LukeSilvia’s diary

    まつもとゆきひろが語る「ビューティフルコード」×「プログラマ35歳定年説」に行ってきました〜。今年初めて行ったイベントなのですが、とてもいいお話を聞くことができました。美しいコードとはどのようなものか、またそのようなコードを書けるようになるためにはどうすればいいのかというお話でした。 以下、まとめになります。僕のメモを元にしたので、まつもとさんが話された内容と多少ズレがあるかもしれません。 そもそもコードとは何か 「コードの美しさとは」という前に、そもそも「コード」とは何か。 ソフトウェアの作成はものづくりではない コードは工業製品ではない。コードは、車とかと同じ工業製品だと思われることが多く、例えば次のような勘違いがある。 日は「ものづくり」が得意だ。だからソフトウェアも「ものづくり」として取り組めばいい 車のように、ソフトウェアも部品をどんどんコピーして組み合わせばできる 違うよ!全

    まつもとゆきひろ氏が語る「ビューティフルコード」セミナーに行って来た - LukeSilvia’s diary
  • プログラミングは人生だ――まつもとゆきひろ ― @IT

    私がプログラミングを始めたのは中学校3年生のときでした。父が買ってきたシャープのポケットコンピュータ(PC-1210)でBASICを使うようになったのです。わずか400ステップしか入力できない小さなコンピュータでしたが、それでも自分の命令したとおりに動作するポケコンを見ていると、自分にはなんでもできるようなそんな「万能感」を感じさせてくれました。 それから四半世紀以上たちましたが、私がプログラミングから感じる「わくわく」は少しも減ることはありません。むしろ、どんどん増えているように感じます。長いプログラム経験を踏まえて、いま、感じるのは、 プログラミングは人生だ ということです。プログラムには人生のあらゆる側面が詰め込まれています。文字どおり、人生そのものといってもいい過ぎではないでしょう。……うーん、やっぱり、いい過ぎかな。 プログラミングはスポーツだ 皆さんの多くは若いときにスポーツに

    jitsu102
    jitsu102 2008/07/25
    一生プログラミング
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