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2012年12月11日のブックマーク (3件)

  • コンクリ-トが生んだ「作りっぱなし」の罪 (3/3):日経ビジネスオンライン

    溝渕利明(みぞぶち・としあき)氏 1959年岐阜県生まれ。1982年名古屋大学工学部土木工学科卒業。1984年に同大学大学院工学研究科土木工学専攻博士前期課程を修了し、鹿島建設株式会社に就職。同社技術研究所土木部第2研究室、広島支店温井ダム工事事務所などを経て1999年にLCE(Life Cycle Engineering)プロジェクトチームに配属。2001年、学工学部土木工学科専任講師に着任し、2003年助教授。2004年より教授。博士(工学)。『モリナガ・ヨウの土木現場に行ってみた!』の監修にも携わる そもそも、コンクリートはどの程度持つものなんでしょう。たとえば笹子トンネルの場合は。 溝渕:「耐用年数の30年から50年は楽に持つし、安全係数を高めに取っているから実際にはさらに長期間大丈夫」と考えていたはずです。ですので「なぜこんなに早く」と、専門家はみな驚いているんです。 ただし、

    コンクリ-トが生んだ「作りっぱなし」の罪 (3/3):日経ビジネスオンライン
    jusuke
    jusuke 2012/12/11
  • マリフアナ解禁で州論二分 アメリカ西部のコロラド州+(1/3ページ) - MSN産経ニュース

    米西部ワシントン州に続き、コロラド州でも来月5日から嗜好(しこう)品としてのマリフアナ使用が解禁される。合法化に伴う税収増加や密輸組織一掃への期待が高いが、年少者への影響や“ドラッグ・ツーリスト”の増加が懸念され、州論は真っ二つに割れている。(デンバー 黒沢潤) 「警察を呼べ。あいつはコカインを売っているぞ」 第二次大戦前から風紀が良くないことで知られるデンバー市内の東コルファックス通り。急停車した車の運転手に怪しげな紙袋をサッと手渡した男を目ざとく見つけた医療関係者のスコットさん(20代)が仲間にこう叫んだ。通報で5分後に警察官が駆け付けたものの証拠がないため、男は“無罪放免”になった。 「薬物が出回るこんな街で、マリフアナを簡単に合法化していいのか」。女性会社員のエルビラ・バッタロバさん(23)は表情を曇らせてこう語った。 合法化をめぐる先月の住民投票では、約55%が賛成に投じた。同様

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    jusuke 2012/12/11
  • 山善、室内で手軽に園芸ができる「LEDプランター お部屋畑」

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    jusuke 2012/12/11