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2014年9月5日のブックマーク (5件)

  • LM3914/LM3915/LM3916と両電源、仮想GNDとレールスプリッタ

    2010年3月 ※2011/08 記事を改訂 ヘッドホンアンプを作ってみようと思った。 ただそれだけ作っても面白くないので、このサイトでお馴染みLM3915のVUメータを組み合わせることにした。さらにイコライザも付ける。どれも部品は揃っている。 構成を考えてみて困った。それぞれのICで要求する電圧が全然違う。 OPアンプは+-2~+-18V、LM3915は3~25V、イコライザは7.5~14V。 乾電池ならどうやるか、ACアダプタなら何Vが何個必要か。1個でできるか。 そんなことでやった実験をメモ代わりにまとめた。4立てでお届け。 ・LM3915 「V-」の理由(ワケ) ・仮想GNDとレールスプリッタ ・OPアンプで作るレールスプリッタ ・GNDと仮想GNDについて 関連記事 ディスプレイドライバ LM3914/LM3915/LM3916について PCオーディオレベルメーターの製作 キー

    jusuke
    jusuke 2014/09/05
  • 仮想GND回路 - ヘッドホンアンプ自作 初心者のための解説 Wiki*

    仮想GND回路集 元ネタというか引用というか翻訳 from 「Virtual Ground Circuits」 アナログ回路に共通する課題は電池のような単電源しかない状況において 正負電源(例えば±5V)が必要なことでしょう。しかし、単電源を”分割”し、 正負電源のようにする方法はたくさんあります。 ここではそれらのいくつかと関連する妥協点について紹介します。 電池を2使う 電池を使う際にもっとも簡単な正負電源のつくり方は以下の図のようにすることです。 図1 この回路の問題点は片方の電池がもう一方よりも早く消耗することであり、私が 試した全てのオペアンプにおいて出力のDCオフセットは上昇します。 これには様々な原因があり、例えば新旧の電池を混ぜて使っている、二次電池を 使っている、それともあなたが不幸なだけかもしれません。 実際には、このような事は全てのヘッドホンですぐ起こるわけではあり

    仮想GND回路 - ヘッドホンアンプ自作 初心者のための解説 Wiki*
    jusuke
    jusuke 2014/09/05
  • 両電源の製作 - 電研Wiki

    オーディオなどの電子工作をする上で、嫌でも付きまとうのがこの両電源といわれる電源。これは、GND電位を基準として電圧の高い正電源+Vと、GNDより電圧の低い負電源-Vの2種類の電源を合せてこういいます。この両電源は、小信号を扱うオペアンプから、オーディオアンプを作る際にも使用されます。 しかし、いつも身近にある電源は正電圧源+Vのみ。そこに負電源という聞きなれないものが、さらにGNDよりも電位が小さいとか訳のわからないことになり、電子工作初心者には嫌気がさすのです。そんな両電源をどうやったら作れるのか。さらには何が一番手っ取り早く安く作れるのかを紹介するのがこのページです。 主に±5Vの電源で製作したものを紹介していきます。 ACアダプター2つで製作 特徴と問題点 変圧にスイッチングACアダプター(絶縁型)を2個つかうだけで製作可能。以下のような特徴と問題点がある。 ACアダプター2個で構

    jusuke
    jusuke 2014/09/05
  • 「知恵ノート」は終了いたしました - Yahoo!知恵袋

    平素よりYahoo!知恵袋をご利用いただきありがとうございます。 2017年11月30日をもちまして、「知恵ノート」機能の提供を終了いたしました。 これまでご利用いただきました皆様にはご迷惑をおかけすることとなり、誠に申し訳ございません。 長年のご愛顧、心よりお礼申しあげます。 引き続き、Yahoo!知恵袋の「Q&A」機能をご利用ください。 Yahoo!知恵袋トップ 知恵ノートサービス終了のお知らせ プライバシー - 利用規約 - メディアステートメント - ガイドライン - ご意見・ご要望 - ヘルプ・お問い合わせ JASRAC許諾番号:9008249113Y38200 Copyright (C) 2018 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

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    jusuke
    jusuke 2014/09/05
  • アクセシビリティを考えたドロップダウンメニューを実装する | Webクリエイターボックス

    アクセシビリティを考えたドロップダウンメニューを実装する多くのWebサイトに設置されているドロップダウンメニュー。うまくカテゴリー分けされていれば非常にわかりやすく、スペースも取らないので制作側からも愛されていますね。しかしアクセシビリティの観点から考えると、ちょっとやっかいな存在ではあります。マウスがうまく利用できないユーザーはキーボードを使ってページやリンクを移動しますが、ドロップダウンメニューは `tab` キーを使ってもサブメニューが表示されないのです。今回はこの問題を解決しようと思います! こちらの Gif 画像のように、カーソルではなくキーボードの tab キーを使ってリンクを推移できるようにします。通常の HTMLCSS を使った設置方法だと隠されている子メニューが表示されないので、キーボード操作でもうまく表示するのが今回の目標です。ちなみにこのブログのナビゲーションメ

    アクセシビリティを考えたドロップダウンメニューを実装する | Webクリエイターボックス
    jusuke
    jusuke 2014/09/05