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2016年11月15日のブックマーク (2件)

  • コストを語らずにきた代償 “絶望”的状況を迎え,われわれはどう振る舞うべきか - 医学書院/週刊医学界新聞

    今,がん領域では,抗PD-1抗体,抗PD-L1抗体,抗CTLA-4抗体などの免疫チェックポイント阻害薬が注目されている。日ではその中の1つ,抗PD-1抗体の「ニボルマブ」(オプジーボ®,MEMO)が2014年に「根治切除不能な悪性黒色腫」に対して承認され,2015年12月には「切除不能な進行・再発の非小細胞肺がん」へ適応拡大された。従来の抗がん薬と異なる新しい作用機序を持つ同薬は,今後他のがん種にも適応が広がると予想され,大きな期待が寄せられている。しかし,國頭氏は,この免疫チェックポイント阻害薬の登場によって医療,それどころか国そのものの存続が脅かされると指摘する。一体,どこにその危険性があるというのだろうか。氏は,「すでに手遅れ」と語るが――。 ――まず,2015年に非小細胞肺がんへ適応拡大された免疫チェックポイント阻害薬ニボルマブが,どのような効果を持つ薬剤かを教えてください。 國

    コストを語らずにきた代償 “絶望”的状況を迎え,われわれはどう振る舞うべきか - 医学書院/週刊医学界新聞
    jusuke
    jusuke 2016/11/15
  • 015 おねしょ3 : シンパパ孤立むえん!

    コメント一覧 (2) 1. 2016年11月01日 23:25 おねしょはなかなか直りませんよね…。 私の弟も小学3年生まで直りませんでした(;´д`) 布団の乾燥機を使う毎日( ´艸`) 2. 管理人 2016年11月02日 02:38 これ小3まで戦わないといけないんですか!絶望 毎朝娘を起こす前に股が濡れてないチェック。やってるこっちが恥ずかしくなります(//∇//)

    015 おねしょ3 : シンパパ孤立むえん!
    jusuke
    jusuke 2016/11/15