この記事は株式会社ソニックムーブ Advent Calendar 2017の2日目です。 ソニックムーブからリリースされている measuAR というアプリがありまして、ARKitを使って物の長さを測ることができます。このアプリの以前のバージョンには任意の方向の平面を検出して測定をサポートする機能がありました(現在は、より測りやすくなっているのでその機能はなくなっています)。 ARKitの機能としてできる平面検出は水平面だけですが、それだけだとできることが限られてしまいます。そこで任意の方向の平面検出を「自分はこうやってみた」というのを書きますが、もっといいやり方があったら教えてください。 なお「ARKitで」というタイトルですが、考え方はARKitに限らず適用できると思います。あと、Unity ARKit Pluginでやってます。 サンプルプロジェクトはgithubの次の場所にあります
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