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ブックマーク / raspberrylife.wordpress.com (3)

  • Raspberry Life

    前回作ったNode.jsベースのWebアプリで、Raspberry PiをWebサーバにしてデバイスの情報をブラウザに表示する目的はほぼ実現できた。 JavaScriptにはブラウザで各種データをビジュアルに表示するライブラリが豊富にあり、手軽に使えることもわかったので仕上げとしてそのあたりを試してみる。 使用したのは3Dライブラリのthree.js。WebGLをJavaScriptで手軽に使うことができる。 とりあえずテクスチャを貼った立方体を表示させて、Raspberry Piから送られてくる加速度センサの値でそれを動かすようにしてみた。 ブラウザ側でマウスによってカメラを動かせるようにしたので、複数のクライアントから接続した場合、立方体の動きは全く同一になるが、表示される角度や大きさはクライアント側で個別のものとなる。 ソースコード一式はこちら。 gitでソースをクローンしたら、以下

    Raspberry Life
    jusuke
    jusuke 2015/12/15
  • WiringPi

    RaspberryPiでPythonを使ってGPIOの入出力を行う場合、GPIOモジュールをimportすれば手軽に使うことができるのだが、GIPOモジュールが実際にアクセスする /dev/mem デバイスはルート権限でしか開くことができない。 そのため、GPIOモジュールをimportするプログラムはルート権限で実行しないと、以下のようなエラーが出てしまう。 RPi.GPIO.SetupException: No access to /dev/mem.  Try running as root! その場合はpythonを起動する時にsudoを付けて実行すれば良いのだが、CGIとしてPythonスクリプトを実行しようと思った場合は、ちょっと困ったことになる。CGIとして実行されるスクリプトは、デフォルトではルート権限にならないのだ。 ルート権限としてCGIを実行する方法はいくつかあるが、そ

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    jusuke
    jusuke 2015/11/16
  • PyGameでサウンド再生

    RaspberryPiでPythonを使ってサウンドを再生してみようと思い、調べてみるとPyGameに含まれるサウンド機能を使うのが簡単そうだったので試してみたのだが、意外と手間取ってしまった。 テスト用にフリーの音源サイトからダウンロードしたwavファイルを、Raspbianの最新版にはデフォルトで入っているaplayで再生してみると、特に問題無く再生される。この時にwavファイルのビットやレートも表示されるので、それに合わせてテストプログラムを作ってみた。 import pygame from pygame.locals import * pygame.mixer.init(frequency = 22050, size = 8, channels = 1, buffer = 1024) sound = pygame.mixer.Sound("se.wav") sound.play()

    PyGameでサウンド再生
    jusuke
    jusuke 2014/07/17
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