Linux女子部07 「firewalld&Linuxセキュリティ勉強会」で使用予定の資料です。 http://connpass.com/event/5259/ <変更履歴> 2014/01/09 ver1.0 2014/01/10 ver1.1 「firewalldが作られた背景」を追加 2014/01/11 ver1.2 「firewalldとは?」の説明を追加 2014/02/19 ver1.3 ちょっと修正Read less

Linux勉強中です。 今日はiptablesを試してみます。 参考書籍はこちら。 Ubuntuで作るLinuxサーバー (日経BPパソコンベストムック) 作者: 日経Linux出版社/メーカー: 日経BP出版センター発売日: 2008/12/12メディア: 大型本購入: 6人 クリック: 369回この商品を含むブログ (11件) を見る そうそう、この本オススメです。 タイトルにもあるとおり、サーバ構築がメインでして、 内容も浅すぎず、深すぎずちょうどいいです。 暇な人は本屋さんへGO。 で、勉強した内容をまとめます。 iptablesとは iptablesはパケットフィルタリング機能をもつソフトウェアです。 ファイアウォールやNATとして利用できます。 CentOSの場合は、デフォルトでインストールされており、 ファイアウォールの設定もデフォルトで有効になっています。 iptables
iptablesの設定 [サーバの実験室 Redhat/Fedora] 作成 : 2005/01/27 修正 : 2011/05/05 "サーバの実験室"の検索 iptables パケットフィルタリング、NA(P)Tを設定するためのパッケージ。 環境によってはカーネルの再構築が必要になるが、Fedora Core 3では不要。 参考になる文書 netfilter.orgのチュートリアル。 あと、manpage。 インストール FTPサイトまたはFedoraCore3 CD Disk1からRPMパッケージをもらってきて、インストール。 # rpm -Uvh iptables-1.2.11-3.1.i386.rpm yumを使ってもよい。 # yum install iptables chkconfigユーティリティで、サーバ起動時にサービスが開始するよう設定する。 # chkconfig i
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く