Windows 7 はまったく問題なく動作している・・・ただ1点を除いて。スリープ状態から復帰できないのだ。厄介なことに、スリープさせた直後は問題なく復帰するのに、1時間後に復帰させようとすると失敗する。電源は入るが、キーボード、マウス、そしてモニタが応答しなくなるので、リセットするしかなくなるのだ。なんでかなーと1ヶ月間悩んでいたのだが、どうやらこれが原因であることがわかった。http://support.microsoft.com/?scid=kb%3Ben-us%3B939334&x=12&y=12Some LED lights on a USB keyboard do not correctly show whether the keys are on or off after I resume a Windows Vista-based computer from sleep o
Firefox3のプロファイルって、WindowsだとCドライブに保存されちゃうんですよね。 プロファイルのなかに、add-onなんかの設定も入ってるから、OSをクリーンインストールしたときとか、システムディスクがクラッシュしちゃうと色々と面倒なので、個人的には、データディスクに保存しておきたかったのです。 ということで、早速その方法をネットでごそごそあさってみました。 そうしたら、Mozillaのサポートページで、「設定情報のバックアップ」というページを発見。 ここに、「別の場所にリストアする - 上級者向け」という項目が。 ここを実行すると、別の場所にプロファイルを保存してそこから読み込むことが出来るのがわかったので、早速挑戦してみました。 見事に成功したので!!(大げさですが)ここにメモしておきます。 っていうか、サイトに書いてあるとおりですけど。 ちなみに、これを参考に設定される方
パスワードの有効期限を無期限にする Windows 7では、パスワードの有効期限を42日間と定め、有効期限が近づくか有効期限が切れますと、ログオン時にパスワードの変更をうながします。Windows 7が登場してから早数カ月。既に本機能によるパスワード変更を行なった読者も少なくないでしょう(図14〜15)。 図14 すると、パスワードの変更画面に切り替わりますので、各テキストボックスに新しいパスワードを入力して、<→>ボタンをクリックします 図15 これでパスワードが正しく変更されました。<OK>ボタンをクリックして、デスクトップの表示を待ちましょう 確かにセキュリティリスクを踏まえますと、定期的なパスワード変更は必要です。だが、ある程度の複雑な文字の組み合わせを使用し、漏えいする可能性が高いパスワードであれば、定期的なパスワード変更は逆に煩雑な操作を強いられることに。そこで、特定ユーザーの
こんにちは、阿久津です。最初に古い時代の話をさせてください。時代は20数年前の1987年頃。筆者はようやく購入できたNEC PC-9800互換機PC-286V上でMS-DOSを楽しんでいました。それまでもPC-8800シリーズと同コンピュータに移植されたCP/Mという簡易的なOSを使っていましたが、16ビット環境における自由度に歓喜し、寝る間も惜しんでいじり倒していたもです。 しかし、学べば学ぶほどMS-DOS独自の制限に不満を持つようになり、当時CUIを採用したOSとして完成度の高かったUNIXに憧憬(しょうけい)の念を持つようになりました。当時のMS-DOSには実装されていなかったcatやlsと言ったコマンドを移植し、擬似的なUNIX環境を作っては自己満足に浸っていたものです。今思えば、無意味なほど溢れる情熱と、今では考えられないほど確保できる自由時間を持つ10代だからこそ、できた遊び
Windows XP以降はシンボリックリンクとかジャンクションとかがマトモに使えるようになった。ぶっちゃけドライブ以外にも貼れるようになった・・・のは良いんだが、エクスプローラから操作出来ない癖にデフォルトであちこちにジャンクションがあるお陰で、あちこちにファイル構造をコピペ出来ないばかりか、意図しない動作をしまくるようになった。 代表的な所がユーザーフォルダをDドライブなどシステムドライブ以外のドライブに移す作業。ジャンクションがCドライブのフォルダを指し続ける為、お行儀の悪いソフトがシステムドライブに細々としたファイルをガンガン作成し始めるといった具合に・・・ かといってジャンクションを全部消してしまうとそのお行儀の悪いソフトはさらにお行儀の悪い振る舞いを始めるわけで。 HardLink Shell Extension http://www.gigafree.net/system/ex
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Windows VistaのWindowsエクスプローラには、フォルダに含まれるファイルの種類によって表示する項目(詳細表示の際に表示されるファイルの種類やサイズなど)を自動的に選択する「自動フォルダ・タイプ設定(Automatic Folder Type Discovery)」と呼ばれる機能が実装されている。含まれるファイルの種類によって、フォルダのプロパティの[カスタマイズ]タブの「フォルダの種類」で設定可能なテンプレートが自動的に適用されるというものだ。例えば、フォルダ内のファイルが、プログラム・ファイルなどの場合は[すべての項目]が選択されて「名前」「更新日時」「種類」「サイズ」が、MP3ファイル(音楽ファイル)ならば[音楽の詳細]が選択され「名前」「アーティスト」「アルバム」「トラック」「ジャンル」「評価」が、写真ファイルならば[画像またはビデオ]が選択されて「名前」「撮影日」「
Windows Live Mesh をアップデートしたら、リモート接続が自動的に切断されるようになってしまった...。 Process Explorer でレジストリのアクセスを追ってみると、設定はココっぽい。 HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows Live\Remote\IdleDurationレジストリエディタでDWORD値を作成して、値を「60」に設定してみると、1分で自動切断がはじまった。単位は「秒」らしい。 28800(8時間) に設定した。 追記 2011/01/20 せっかくだから、8時間に設定する reg ファイルを貼っておきます。 WindowsLive_Remote_IdleDuration.reg これをダウンロードしてダブルクリックすると、8時間に設定されます。
ファイルにスターやラベルを付けて、複数のファイルを管理できるソフトウェア。最新版では、ファイル名を編集しながらラベルを直接入力して追加できるようになった。文字を入力すると候補のラベル名を表示するため、「複数のラベルを素早く追加できる」(フェンリル)としている。 ラベルや作業トレイ、スター付きアイテムといったFenrirFSの各リストを、Windows 7のジャンプリストから開けるようになった。ファイル追加の状況をタスクバーに設置したり、作業トレイ内のファイル数をアイコンで表示したりすることも可能だ。「Windows 7のユーザーインタフェース(UI)との親和性を向上する機能を追加した」 「ユーザーの中にはキーボード操作やショートカット入力でファイルを管理したいという要望があり、それを反映したバージョンアップだ」(フェンリル) 関連記事 あなたの不安、見積もります:「FenrirFS」をラン
イベント・ログをトリガーにしてメールを送信することが可能な アプリ”NotifEventLog” --NotifEventLog http://www13.plala.or.jp/himanote/notifeventlog.html --動作OS ・Windows Server 2003 ・Windows XP ・Windows Vista --必須ソフト ・Microsoft .NET Framework 2.0 NotifEventLogはWindowsイベントログを一定時間おきに監視して、 イベントが出力されたらメールで通知するアプリケーションです。 サービスとして起動するため、Windowsが起動していればログオンしなくても メール通知可能です。 --プラットフォーム毎のセットアップ実行ファイル ・32bit(x86)版OS: setup.exe ・64bit(x64)版OS:
NotifEventLog Windowsイベントログを監視し、メール通知するサービスアプリケーション Windowsイベントログを一定時間おきに監視して、イベントが出力されたらメールで通知するアプリケーションです。 Windowsサービスアプリケーションとして動作するので、Windowsが起動していれば、ログオンしなくてもメール通知できます。フィルタリングが充実しているので、必要なイベントを選択して通知することも可能です。 ダウンロード(バージョン 2.0.1.0) ダウンロードはベクターでどうぞ。 マニュアル(PDF)を用意しました。よかったら、参考にしてください。 特徴 NotifEventLogの主な特徴です。 Windowsサービスとして動作するので、Windowsにログオンして起動しておく必要がありません。 通知先を複数設定できます。少人数のチームでイベントを監視する場合、わ
「NotifEventLog」は、Windowsのイベントログを自動的にメール送信してくれるソフト。Windows XP/Server 2003/Vistaに対応するフリーソフトで、作者のWebサイトからダウンロードできる。なお、動作には.NET Framework 2.0が必要。 Windowsはシステムやセキュリティの状態、アプリケーションなどで発生するすべてのイベント情報をログとして保存している。しかし、このイベントログを参照するには管理画面を開く必要があるため、モニターを接続していないサーバーPCなどのイベントログを参照するには手間がかかる。 そこで本ソフトを利用すれば、Windowsのイベントログを監視し、追加されたログを一定間隔でメールを送信してくれるため、システムで障害が発生した場合など迅速に対応しやすくなる。またサービスとして動作するため、Windowsへログインせずに動作
最近、PCの動作が何をするにも重くなり、CPU占有率が常時60~70%という状態でした。結論はPIO病でした。SATAでもPIO病になるんですね・・・。 発覚まで 原因究明の第一歩に役立ったのはProcess Explorerでした。動作が重いときにCPU占有率順でソートしてみると、”interrupts”(Descriptionでは”hardware interrupts”)30~40%という状態でした。 ハードウェアと言われても、思い当たるのは常時接続している外付けHDDしかありません。外付けHDDのフォーマットがFAT32なので、これをNTFSにコンバートしたら治るのかなと考えたりしていました。 検索を繰り返すうちに、PIO病という症状の報告が数多く見受けられました。 PIO病またはPIO地獄とは、いつのまにやらWindowsがIDEデバイスの転送モードをPIOに変更してしまい、3M
PIOモード病を治す この病気はWindowsがBIOSから正しい転送モードを受け取っていない時に発病します。 治療方針としては「デバイスの修理・BIOSで正しく認識させる」「WindowsのIDEチャネルを再構築させる」のどちらかです。 ここでは、きのうまでは動いていたのに…といった後者の「突発性PIOモード病」についての具体的な治療法を示します。削除法という名前は付いていますがファイルを消す訳ではありませんし、自動的に元に戻ります。Windows上から簡単・安全にできますので、初心者の方にはBIOSやドライバの更新といった難治療を行う前に実施することをオススメします。 ●IDEチャネル削除法 (1)PIOモード病に掛かっているIDEチャネルを確認する ・「デバイスマネージャー」「IDEコントローラ」(※) ・「セカンダリ・チャネルorプライマリ・チャネル」の「プロパティ」を見る ・「詳
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