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  • 「極右」でも現実路線 イタリア・メローニ首相のポストポピュリズム | | 西川恵 | 毎日新聞「政治プレミア」

    イタリアで開かれた主要7カ国首脳会議(G7サミット)で記者会見するメローニ首相=2024年6月15日、ロイター ポストポピュリズムという言葉が欧州で広がっている。大衆迎合主義(ポピュリズム)に立ち、既存政治からの脱却を主張してきた右派や左派の中から、より現実的な政策を指向する動きが出ている政治状況を指した言葉だ。その代表格がイタリアのメローニ首相だ。 イタリア南部プーリア州で開かれた主要7カ国首脳会議(G7サミット)では、議長を務めるメローニ首相の存在感が際立った。自信にあふれ、常に首脳らの中心にいて、特にバイデン米大統領との関係の緊密さが目を引いた。 メローニ氏の存在感を高めたのは、直前に行われた欧州議会選挙(6月6~9日)もあった。同氏が党首を務める右派「イタリアの同胞」(FDI)の得票率は国内トップの28.9%で、同氏の信頼感を増した。マクロン仏大統領、ショルツ独首相の政党は低迷し、

    「極右」でも現実路線 イタリア・メローニ首相のポストポピュリズム | | 西川恵 | 毎日新聞「政治プレミア」
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    kamm 2024/07/03
  • 中国での日本人母子刺傷 重体の中国人女性、バス守ろうとしたか | 毎日新聞

    中国東部・江蘇省蘇州市で24日午後、日人学校のスクールバスが刃物を持った男性に襲われ、日人の母子ら3人が負傷する事件が発生した。日人の母子は病院に搬送されたが命に別条はなかった。近くにいた中国人女性が意識不明の重体。容疑者の中国人とみられる男性は拘束されたという。 日政府関係者によると、日人の母子は30代の…

    中国での日本人母子刺傷 重体の中国人女性、バス守ろうとしたか | 毎日新聞
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    kamm 2024/07/01
  • コマツが能登に巨大仮設宿舎 無償貸与で解決したかった課題 | 毎日新聞

    幅は200メートルほど、奥行きは80メートルほどあろうかという公園の広大な広場に近づくと、2階建てアパートに見える仮設の建物やコンテナのような平屋の建物の固まりが突如目に入った。数えてみると、2階建ては4棟、平屋は8棟が25列になって並び、全部で200棟に上った。 能登半島地震の発生から半年。復興の現在地を描き、被災地がどこに向かおうとしているのか、何が課題なのかを考えます。 第1回 巨大な仮設建物が出現 第2回 建設希望は2月だったが… 第3回 社協が限界 第4回 「誤解」から見えた被災地の現状 第5回 隆起した漁港  「東日」と異なる一手 第6回 「輪島塗」が目論む復興 仮設建物群に圧倒 石川県・能登半島の最北端に位置し、日海に面した珠洲(すず)市の公園を6月上旬、記者は訪れた。集落のような風景に圧倒された。1月の地震で被災した住民の仮設住宅かと思いきや、そうではないという。 その

    コマツが能登に巨大仮設宿舎 無償貸与で解決したかった課題 | 毎日新聞
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    kamm 2024/07/01
    こういうのをヘリとかで運んで短期間で設置できるようなリソースが日本にもあれば…。中国やアメリカならできそう
  • 門司港駅遺構の解体方針に「重大な懸念」 イコモス国内委が声明文 | 毎日新聞

    イコモスの声明文を北九州市の担当者に手渡す福島氏(右)=北九州市小倉北区で2024年6月27日午前10時31分、山下智恵撮影 北九州市による明治期の初代門司港駅(当時の名称は門司駅)関連遺構の取り壊し方針に対し、国際記念物遺跡会議(イコモス)が発出した緊急声明文を、日イコモス国内委員会が27日、市に提出した。同委の福島綾子・九州大准教授は記者会見で「日文化財行政に対する国際的な信用が損なわれかねない事態」と指摘。遺構保護のためにイコモスとの協議の場を設けるよう同委を代表して市に要請し、7月中の回答を求めた。 イコモス会長名で出された声明文は、遺構の取り壊しについて「重大な懸念」を表明。遺構の保護を求める国際緊急声明「ヘリテージ・アラート」の発出も検討するとしている。

    門司港駅遺構の解体方針に「重大な懸念」 イコモス国内委が声明文 | 毎日新聞
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    kamm 2024/06/28
  • 日本の文化財行政、国際信用損ねる イコモス国内委が警鐘 門司港駅遺構解体方針 /福岡 | 毎日新聞

    会長名の緊急声明受け、北九州市に協議要請 北九州市による明治期の初代門司港駅(当時の名称は門司駅)関連遺構の取り壊し方針に対し、国際記念物遺跡会議(イコモス)が発出した緊急声明文を、日イコモス国内委員会が27日、市に提出した。同委の福島綾子・九州大准教授は記者会見で「日文化財行政に対する国際的な信用が損なわれかねない事態」と指摘。遺構保護のためにイコモスとの協議の場を設けるよう同委を代表して市に要請し、7月中の回答を求めた。【伊藤和人、山下智恵】 イコモス会長名で出された声明文は、遺構の取り壊しについて「重大な懸念」を表明。遺構の保護を求める国際緊急声明「ヘリテージ・アラート」の発出も検討するとしている。

    日本の文化財行政、国際信用損ねる イコモス国内委が警鐘 門司港駅遺構解体方針 /福岡 | 毎日新聞
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    kamm 2024/06/28
  • 日本と韓国、レーダー照射再発防止文書に署名 関係改善が加速か | 毎日新聞

    防衛相会談に臨む木原稔防衛相(左から3人目)と申源湜国防相(同4人目)=シンガポールで2024年6月1日、中村紬葵撮影 海上自衛隊韓国海軍は、日韓レーダー照射問題の再発防止策をまとめた文書の署名手続きを完了した。日政府関係者が27日明らかにした。海上幕僚監部は署名の事実を認めつつ、いつ署名したかなどについては「相手国との関係があるため答えを控える」としている。6月の日韓防衛相会談で合意した再発防止策を完全実施する環境が整ったことになり、日韓関係の改善が加速しそうだ。 この文書は再発防止の手順などをまとめた「意図表明文書」で、酒井良海上幕僚長と韓国の梁竜模海軍参謀総長が署名したという。文書には日韓双方が、海上衝突回避の国際規範(CUES)の順守に向けて「相互に協力」すると明記。CUESでは火器管制レーダー照射など「攻撃の模擬」を「回避する動作」として定めている。

    日本と韓国、レーダー照射再発防止文書に署名 関係改善が加速か | 毎日新聞
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    kamm 2024/06/28
  • 初代門司港駅の遺構、追加調査後に解体へ 北九州市 | 毎日新聞

    取り壊される見通しとなった初代門司港駅の遺構=北九州市門司区で2023年11月19日午後1時29分、伊藤和人撮影 北九州市門司区の複合公共施設建設予定地で見つかった明治期の初代門司港駅(当時の名称は門司駅)関連遺構を巡り、市議会は14日、現地への複合公共施設の建設費を含む一般会計補正予算案を賛成多数で可決した。市は7月から追加の埋蔵文化財発掘調査を実施した後、今秋にも遺構を取り壊して施設建設を進める方針。 遺構は2023年9月から市が実施した発掘調査で見つかった。約900平方メートルの建設予定地から、1891(明治24)年に開業した初代門司港駅の駅舎外郭や機関車庫跡が確認された。 市は当初、遺構を一部移築した上で施設を建設する方針だったが、市議会は方針決定の過程が不透明として3月、移築関連経費を補正予算案から削除する修正動議を可決。また追加調査と記録保存、早期の施設建設を求めていた。

    初代門司港駅の遺構、追加調査後に解体へ 北九州市 | 毎日新聞
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    kamm 2024/06/27
  • 門司港駅の遺構取り壊しにイコモスが異例の声明 「重大な懸念」 | 毎日新聞

    北九州市が取り壊しを予定している初代門司港駅遺構(青いシートに覆われた部分)。中央奥のれんがの建物は初代駅と同じ1891年に造られ、国の登録有形文化財に指定されている旧九州鉄道社(現九州鉄道記念館)=北九州市門司区清滝で2024年6月26日午後3時39分、伊藤和人撮影 国連教育科学文化機関(ユネスコ)の諮問機関である国際記念物遺跡会議(イコモス、部・パリ)は、北九州市による明治期の初代門司港駅(当時の名称は門司駅)関連遺構の取り壊し方針に対して「重大な懸念」を表明する緊急声明を25日付で出した。危機にひんした文化財を守るよう指摘する国際声明「ヘリテージアラート」発出も検討するとしている。日イコモスによると、声明は事態の急迫に伴うもので異例。 遺構は、市が門司区に計画する複合公共施設建設に伴い、市が2023年9月から実施した埋蔵文化財発掘調査で見つかった。広さ約900平方メートルの敷地

    門司港駅の遺構取り壊しにイコモスが異例の声明 「重大な懸念」 | 毎日新聞
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    kamm 2024/06/27
    明治神宮外苑が失敗だったなあと思う。一気に信用を失わせた
  • 「生きた皮膚」持つ顔型ロボット作製 人の細胞培養 東大チーム | 毎日新聞

    人の細胞から作った「生きた皮膚」を持つ顔型ロボットを作製したと、東京大などのチームが発表した。筋肉の動きが皮膚に伝わる仕組みを模した独自の構造を開発し、笑顔を作ることもできた。しわができる過程の解明や、化粧品や医薬品開発での動物実験の減少などに役立つという。 従来の人型ロボットの多くは、皮膚として柔らかいシリコーンゴムを使っている。チームは、より人間らしいロボットにするため、人の皮膚細胞を培養し、真皮層と表皮層からなる厚さ約2ミリ、直径約25ミリの…

    「生きた皮膚」持つ顔型ロボット作製 人の細胞培養 東大チーム | 毎日新聞
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    kamm 2024/06/26
  • 裏金問題、首相指導力「発揮したと思わず」79% 毎日新聞世論調査 | 毎日新聞

    22、23日実施の毎日新聞世論調査で、岸田文雄首相が自民党派閥の政治資金パーティー裏金事件の真相究明や再発防止に指導力を発揮したと思うかどうかを聞いた。「発揮したとは思わない」が79%で、「発揮したと思う」は9%にとどまった。「どちらとも言えない」は12%。 「発揮したとは思わない」との回答は自民党、公明党支持層でも各約5割に上った。立憲民主党支持層で約9割、日維新の会支持層では約8割が「発揮したとは思わない」と答えた。 …

    裏金問題、首相指導力「発揮したと思わず」79% 毎日新聞世論調査 | 毎日新聞
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    kamm 2024/06/24
  • 門司港駅遺構 駅舎本体、損壊の恐れ JR九州関連 掘削工事24日再開 /福岡 | 毎日新聞

    北九州市の初代門司港駅(当時の名称は門司駅)関連遺構周辺で進むJR九州の掘削工事は、24日に再開される。工区には初代駅舎体の遺構が存在する可能性が高いが、市は文化財保護法に基づく発掘調査をせずに工事を容認しており、駅体の遺構の一部を損壊しかねない状況だ。【伊藤和人】 市などによると、工事は現門司港駅の関連ビル建設に伴い、長さ約180メートルにわたり深さ0・6~2・3メートルの給排水溝を敷設する。一帯は駅関連遺構の埋蔵が予想される「包蔵地」で発掘調査の対象だが、市は工事区域が狭小で危険だとして、市職員立ち会いのもとに工事実施を例外的に認める文化庁通知を根拠に調査は免除され…

    門司港駅遺構 駅舎本体、損壊の恐れ JR九州関連 掘削工事24日再開 /福岡 | 毎日新聞
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    kamm 2024/06/22
    北九州市
  • 筑波大教授を「バケモノ」と侮辱か 容疑で茨城県警警部を書類送検 | 毎日新聞

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    kamm 2024/06/21
  • 「プロ野球やらせてくれないのでね」 札幌ドーム、赤字6.5億円 | 毎日新聞

    札幌ドームを運営する札幌市の第三セクター「株式会社札幌ドーム」は21日、札幌市内で定時株主総会を開き、最終(当期)損益が過去最悪で6億5100万円の赤字となった2024年3月期決算を報告した。プロ野球・北海道ハムファイターズが北広島市へ拠地を移転してから初めての決算だったが、赤字額は当初見込みの2倍以上となり、移転の余波の大きさと運営を巡る苦境が浮き彫りとなった。 「長らく拠地としていた日ハムが23年春に新球場に移転し、大きな経営環境の変化が現実のものとなった。厳しく受け止め、反省している」。総会後に取材に応じた山川広行社長は表情をこわばらせた。

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    kamm 2024/06/21
  • 維新、首相の閉会あいさつ回り拒否 「ケンカが茶番と思われる」 | 毎日新聞

    国会が事実上閉会し、各党へのあいさつ回りのため廊下を歩く岸田文雄首相。右端は林芳正官房長官=国会内で2024年6月21日午後1時31分、平田明浩撮影 日維新の会は、事実上の国会最終日での慣例となっている岸田文雄首相からのあいさつ回りを拒否する意向を首相側に伝えた。関係者が明らかにした。首相は21日午後の衆参の会議後に国会内で各会派の部屋を回ったが、維新の部屋は素通りした。 事実上の国会最終日には首相が国会内で各会派の部屋を訪問し、幹部らとあいさつを交わすのが慣例となっている。今国会では、自民党総裁でもある首相と維新の馬場伸幸代表が、調査研究広報滞在費(…

    維新、首相の閉会あいさつ回り拒否 「ケンカが茶番と思われる」 | 毎日新聞
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    kamm 2024/06/21
    維新の提案が自民にまさかの丸呑みされ、衆院では賛成するも世論の評判は悪く、急遽反対に転じたようにしか見えない。維新は道理が通っていないし方針がブレブレ。ダサいと思う
  • ハマス壊滅は「達成不可能」 イスラエル軍報道官が異例の政府批判 | 毎日新聞

    パレスチナ自治区ガザ地区の戦闘を巡り、イスラエル軍のハガリ報道官は19日、地元テレビのインタビューで、ネタニヤフ政権が掲げるイスラム組織ハマスの壊滅は「達成不可能だ」として、異例の政府批判を展開した。ガザ最南部ラファでの攻撃を続ける中、軍事作戦の限界を示唆した形だ。ネタニヤフ首相は、軍は政府の決定に従う義務があると反論した。 ハガリ氏は「ハマスとは『思想』であり、人々の心に根付いているものだ。壊滅できると約束する人は国民を欺いている」と指摘。もし政府がハマスに代わる統治主体を見つけなければ「ガザにハマスは残るだろう」と述べた。人質解放を巡っても、軍事作戦で全員を救助するのは不可能だとして「他の手段を考えるべきだ」と主張した。

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    kamm 2024/06/20
  • 証言・中東現代史:日本人テロリストを「英雄」視し続けるアラブ・パレスチナの窮状 | 毎日新聞

    イスラム組織ハマスの幹部(左)と会話する岡公三容疑者=レバノンの首都ベイルートで2000年10月、ロイター 高橋弘司(カイロ支局=1996~2000年) 日人がパレスチナ問題に向き合うとき、とげのように抜けない「負の歴史」がある。 1997年6月、レバノンの首都ベイルートで開かれた初公判には、100人を超える報道陣が詰めかけ、暑さと熱気でむせかえるようだった。偽造旅券行使、不法滞在などの容疑で4カ月前に拘束された過激派グループ「日赤軍」の5人が法廷に姿を現すと、どよめきが起こった。 混迷の度合いを深める中東情勢の源流を、毎日新聞の歴代特派員の証言で振り返ります。この記事は連載の第6回です。 過去の記事はこちらから。 注目の的は岡公三容疑者(当時49歳)だった。鹿児島大の学生だった72年、イスラエル・…

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    kamm 2024/06/19
  • 追跡公安捜査:公安の聴取あったのか 私の直撃に答えた社長、4日後の態度急変 | 毎日新聞

    ある中小企業が突然、不正輸出のぬれぎぬを着せられました。 捜査した公安警察の手法に疑念が持たれています。 その内幕を明らかにしようと、記者は追跡を続けました。 約1年にわたる取材録をつづります。 連載「追跡 公安捜査」は全10回です。 このほかのラインアップは次の通りです。 第1回 「公安は同じことやる」大川原化工機事件、捜査員が私に語った警告 第2回 公園の植え込みに潜む秘密資料を「拾った」私 まるでスパイ映画 第3回 中小企業はなぜ狙われたのか 私が感じた公安警察の「異質さ」 第4回 「なら有罪だね」弁護士の思わぬ一言、残された社員の心に火がついた 第5回 「私は公安に利用された」 ただ一人、匿名望んだ小児科医の後悔 第7回「調査報道の壁」 第8回「警部補たち異例の直訴」 第9回「長官狙撃事件との共通点」 第10回「正義のありか」 入り口のガラス扉はぴったりと閉じられ、なかなか開かない

    追跡公安捜査:公安の聴取あったのか 私の直撃に答えた社長、4日後の態度急変 | 毎日新聞
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    kamm 2024/06/19
  • 高校生、店員に助け求める 容疑者ら「取り合うな」 旭川17歳殺害 | 毎日新聞

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    kamm 2024/06/17
  • 「悪名高い」フロッピーディスク全廃へ 行政手続きのアナログ規制 | 毎日新聞

    河野太郎デジタル相は14日の閣議後の記者会見で、撤廃を進めてきた「アナログ規制」のうち、法令などでフロッピーディスクの提出を求めていた行政手続きが6月中に全廃されると明らかにした。 フロッピーディスクをはじめとするアナログの行政手続きは、河野氏が2022年8月のデジタル相就任直後から問題視し、撤廃に着手。英BB…

    「悪名高い」フロッピーディスク全廃へ 行政手続きのアナログ規制 | 毎日新聞
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    kamm 2024/06/15
  • 客車「オハフ」座席売却問題 市「処分は考えず」 和布刈公園 /福岡 | 毎日新聞

    和布刈公園(門司区)の潮風広場に設置されている旧国鉄の客車「オハフ33」内の座席2脚をリサイクル業者が売却した問題が、13日の北九州市議会教育文化委員会で取り上げられた。市は売却先に返還を求めていく考えを示す一方で、関係者の処分は考えていないことを明らかにした。 客車は2009年に小倉北区の勝山公園から潮風広場に移設。23年に地元事業者を中…

    客車「オハフ」座席売却問題 市「処分は考えず」 和布刈公園 /福岡 | 毎日新聞
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    kamm 2024/06/14