CakePHPにMigrations Pluginを導入したときのメモ。 参考リンク:CakeDC / migrations – GitHub Migrations Pluginの導入以下は、CakePHPで制作するアプリケーションをGitで管理している場合の手順です。Gitで管理していない場合は、Pluginディレクトリに直接Migrationsのファイル群を設置してください。
マイグレーションを使わないで、データベースのスキーマ構成を変更したりすると、特に複数人で開発しているような場合にこんなことが起こったりします。 自分の開発マシンとテストサーバ等でスキーマ構成が違っているさらには他人の開発マシンともスキーマ構成が異なっているしかもどっちがあっているか分からない例えば、みんなが色々変更しているせいで、カラムの順番が入れ子になってたりする本番サーバに反映しようとした時に、どの順番にスキーマ変更を行ったらよいか分からない。ソースコードのリリースバージョンと紐付くデータベースの状態がよく分からない。こういう本質的でないことに時間を使っては勿体無いので、データベースの構成管理にはマイグレーション機能を使うのが定石です。Railsなんかだと当たり前なのですが、今回はCakePHP2系でマイグレーションを利用する方法を紹介します。 CakeDC Migrationの導入C
cakePHPで画像アップロードといえばMedia Pluginだったのでしょうが、GitHubを見てみるとなんだか開発は中止したそうなので、これから作るウェブに組み込むのはちょっと微妙かなと思い他を探してみました。 条件としてこんな感じ。 ・cakePHP 2.x 対応 ・複数のモデルに対して複数の画像が関連付けられる ・サムネイルを作ってくれる ・MIMEタイプを制限できる いくつか見つかりましたが、海外のフォーラムとかで評判がよさそうな"upload"を使ってみることに。 ↓こんな記事があったので、気になってましたが、イロイロ考えてやめました。画像系って一回組み込むと変えたくないからちょっと慎重になる。 CakePHPの超便利なファイルアップロードプラグイン、FileBinderプラグインの使い方をまとめてみた。 ↓今回つかったのはこちら↓ josegonzalez / upload
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