2026年2月11日のブックマーク (7件)

  • 参政党とチームみらいに感じる不安の正体

    参政党とチームみらい、どちらも政策に一理あると思いつつも、合わないというより、これって解釈次第ではちょうど自分が切り捨て対象に当てはまってしまうのではないか?という不安を感じる要素があった。 (もちろん、はっきり書かれているわけではない) そんな中、次のような見解を見つけた。 ①参政党は、残クレアルファード勢と親和性がある ②チームみらいは、タワマンペアローン勢と親和性がある なるほど。私はどっちでもない。 なんなら、彼らの中間の典型例でもない。 地方郊外の戸建てに住み、地方都市の都心部に電車で通うサラリーマンで、もフルタイム共働きで子供がいる。 生活圏は①に近いが、彼らと張り合うことはない。 職業柄②の世界と接点はあるが、やはり違う世界である。 良く言えば「地方版パワーカップル」かもしれないが、①②双方から、どこか負け組に見られそうな立ち位置だ。 いや、①からは違いが可視化されず、②か

    参政党とチームみらいに感じる不安の正体
    kerodon
    kerodon 2026/02/11
    ”自分なんて「なんかマルチ臭がする」とか「なんか胡散臭さがある」程度で政策読んでもいまいちしっくりこなかったから自分の投票先じゃないなって思ったくら...”
  • 「推し活化」以上に「コロッセオ化」する選挙 -見えない無数の悪意に晒されて-|勿忘草

    太田光のらしくない態度2026年2月の衆院選は高市自民の圧勝で終わった。その開票速報の場で、芸人の太田光が高市首相に質問する映像がネットで話題になっている、それも悪い意味で。若干炎上気味なのが、この太田光の「公約が達成できなかったらどう責任を取るのか」という部分であり、それが「失礼だ」とか「今からスタートするのに失敗の場合を聞くな」とかそういう批判である。私が驚いたのは、太田光の質問内容というより、質問の仕方であった。太田光は、このような番組にたびたび出演するが、大物政治家相手でも無遠慮な質問をするのが芸風である。橋下徹みたいな相手でもズバズバ聞いていた記憶があるが、この時は明らかに空気を伺うように、言葉を選んで、緊張しながら、慎重に、恐る恐る質問している。いつもの太田光らしさがない。よりはっきり言うと怯えているように見える。何に怯えているのか。目の前の高市首相か。違う。確かに高市首相から

    「推し活化」以上に「コロッセオ化」する選挙 -見えない無数の悪意に晒されて-|勿忘草
    kerodon
    kerodon 2026/02/11
    “そのエネルギーは”推し”の応援に費やすべきだろうが、現代の選挙戦は応援よりも”敵”への誹謗中傷の方にエネルギーが割かれている。”
  • 囲碁“全部入り”サイト「PlayGo.gg」ついにサービス開始。対局はもちろん観戦から学習まで可能、「囲碁人口10倍」を掲げるオンラインプラットフォーム - AUTOMATON

    GoTheGame社は2月9日、オンライン囲碁サイト「PlayGo.gg」をサービス開始した。PCまたはスマートフォンのブラウザで利用可能。まずは日韓国で提供され、その後中国を含む東アジア地域へと拡大していくという。 PlayGo.goはオンラインの総合囲碁プラットフォームだ。対戦や観戦のほか、学習のための機能も搭載していることが特徴。賞金付きのオープンプロ大会なども定期的に開催する予定だといい、不正行為を検出する仕組みも整備されているようだ。 アメリカ囲碁協会の紹介によれば、PlayGo.ggは初心者に優しく魅力のある代替サービスとして設計されているとのこと。AIが練習問題を勧めることで、特定のプレイスタイルに向けたトレーニングができる機能なども開発中だという。さらにビデオゲームのデザイン原則から借用したアイデアも取り入れているとのことで、囲碁を始めたてのカジュアルプレイヤーにとって

    囲碁“全部入り”サイト「PlayGo.gg」ついにサービス開始。対局はもちろん観戦から学習まで可能、「囲碁人口10倍」を掲げるオンラインプラットフォーム - AUTOMATON
    kerodon
    kerodon 2026/02/11
    碁。やりたいなあ。
  • 【特報】〈小市民〉シリーズ新作・米澤穂信『倫敦(ロンドン)スコーンの謎』創元推理文庫より2026年4月下旬刊行!!|Web東京創元社マガジン

    〈小市民〉シリーズ新作・米澤穂信『倫敦ロンドンスコーンの謎』創元推理文庫から2026年4月下旬刊行!!名探偵になどならず、小市民として慎ましく生きたいと願っているのに、さまざまな謎に出合ってしまう小鳩こばと君と小佐内おさないさん。ふたりが高校一年生の冬から二年生にかけての時期に体験したエピソードを収録する短編集『倫敦スコーンの謎』の刊行が、2026年4月下旬に決定いたしました! 今後の詳細は〈小市民〉シリーズ特設サイトにて告知していきますので、ぜひお楽しみに! ■米澤穂信(よねざわ・ほのぶ) 1978年岐阜県生まれ。2001年、『氷菓』で第5回角川学園小説大賞奨励賞(ヤングミステリー&ホラー部門)を受賞してデビュー。青春小説としての魅力と謎解きの面白さを兼ね備えた作風で注目され、『春期限定いちごタルト事件』などの作品で人気作家としての地位を確立する。11年に『折れた竜骨』で第64回日推理

    【特報】〈小市民〉シリーズ新作・米澤穂信『倫敦(ロンドン)スコーンの謎』創元推理文庫より2026年4月下旬刊行!!|Web東京創元社マガジン
    kerodon
    kerodon 2026/02/11
  • 五木寛之さん、がん公表…執筆続けながら通院「治療をするにしても仕事優先で受けたい」(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース

    作家の五木寛之さん(93)が「中咽頭がんステージ2 転移の疑い1か所」の診断を受け、2024年秋頃から放射線治療などを受けていたことが明らかになった。12日発売(一部地域を除く)の自身のエッセー集「大河の一滴 最終章」(幻冬舎)で公表する。 【表】主な「がん」の10年生存率 同著によると、五木さんは医師に「治療をするにしても、仕事優先で受けたい」と意向を伝えたという。治療を受け、現在は経過観察で通院している。連載などの執筆を続けながら病気と向き合う心境について、「『何かのために』生きるのではない。『だれかのために』生きるのだ、という目標こそが、当の生きる力になるのではないかと思う」と記している。

    五木寛之さん、がん公表…執筆続けながら通院「治療をするにしても仕事優先で受けたい」(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース
    kerodon
    kerodon 2026/02/11
    “『だれかのために』生きるのだ、という目標こそが、本当の生きる力になるのではないかと思う”
  • 最近無性に腹が減る

    夜にベースフードのラーメン、カップヌードル、マッケンチーズ、コンビニのサラダ、パピコをべた。 それでも腹が減る。朝を抜いているので足りないくらいだと思うけど、なぜか腹が減る。 165cmで60kgプラマイ2を10年くらい維持しているけど、ここから太っていくのだろうか。 時短もいいけど、もっと事に満足をしないとべても足りない物をべることになるか……。

    最近無性に腹が減る
    kerodon
    kerodon 2026/02/11
    これだ!“野菜増やしてみ。サラダみたいな生野菜じゃなくて、温野菜とか熱が入ったやつをたっぷり。栄養素足りてないから身体が空腹だと誤認するんよ。”
  • 高市首相、衆院選で圧勝 しかし経済回復は実現できるのか - BBCニュース

    首相と自民党は、衆議院の465議席中316議席を獲得。これは、首相が次々と入れ代わった最近の日では、与党がなかなか手にできなかった圧倒的な数字だ。

    高市首相、衆院選で圧勝 しかし経済回復は実現できるのか - BBCニュース