2021年6月16日のブックマーク (3件)

  • 【新音声入手】親密企業の参入を指示 平井卓也デジタル相に官製談合防止法違反の疑い | 文春オンライン

    9月に発足予定のデジタル庁。その舵取りを担うのが、担当大臣の平井氏だ。そうした中、4月7日に内閣官房IT総合戦略室でデジタル庁設置に関するオンライン会議が行われた。平井氏のほか、同室の向井治紀室長代理ら幹部2人が同席し、数十人の関係者がオンラインで視聴していたという。 会議の模様を収録した音声データには、以下のようなやり取りが記録されている。 平井「デジタル庁の入退室管理と、アクセスのね。それはさ、もう新しいシステムを実験的に入れてくれてもいい。松尾先生に言って一緒にやっちゃってもいいよ」 幹部「あっ」 平井「彼が抱えているベンチャー。ベンチャーでもないな、ACES(エーシーズ)。そこの顔認証、はっきり言ってNECより全然いい部分がある。だから聞いて。もうどこから撮ったっていけるし、速い。アルゴリズムがとっても優秀」 平井氏が絶賛するACES(同社のHPより) そして、この直後に朝日新聞が

    【新音声入手】親密企業の参入を指示 平井卓也デジタル相に官製談合防止法違反の疑い | 文春オンライン
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    klear 2021/06/16
    松尾先生…
  • 400本→90本?須崎公園再開発で揺れる大木 「思い出の木」署名活動

    福岡市・北天神エリアの須崎公園と市民会館の再開発を巡り、住民らでつくる「須崎公園の大木を守る会」が伐採予定の樹木の保存を求める署名活動を行っている。開園から70年近くの園内は、大木が枝葉を広げて立ち並び、住民の憩いの場になっている。住民らは「公園や施設が新しくなるのはいいが、住民たちの思い出の残る木を一でも多く残してほしい」と訴えている。 須崎公園は1951年に開園。2・96ヘクタールの敷地内には、サクラやクスノキ、イチョウなど約400の樹木が立ち、野外音楽堂や噴水なども整備され、市民に親しまれてきた。樹木は大きいもので高さ20メートルにもなる。近年は樹木の生長で外から園内の様子が見えづらくなり、「樹木を切って見通しを良くした方がいい」(公園利用者)といった声も上がっている。 隣接する市民会館の老朽化もあり、市は2016年、公園と一体的な再開発を目指す基計画をまとめた。計画では、噴水

    400本→90本?須崎公園再開発で揺れる大木 「思い出の木」署名活動
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    klear 2021/06/16
    檜原桜歌碑に残された歌のやりとりを思い出したいところだ http://www.fuku-c.ed.jp/schoolhp/elnisiha/hi6dcfjj/1.html
  • 宗教的プログラムの構造と解釈 - 佐武原 | 少年ジャンプ+

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    klear 2021/06/16