2026年5月6日のブックマーク (2件)

  • ハーバード大の最終結論「コーヒーを1日1リットル以上飲むとアウト」

    朝の目覚めに一杯、仕事の合間に一杯、後にまた一杯―世界中の人々の生活に深く溶け込んでいるコーヒー。エチオピアに起源をもつが、当初は「目を覚ます秘薬」として飲まれていたという。 それが15世紀末、飲酒を禁じられていたイスラム教徒の間で嗜好品として定着し、やがてローマ教皇の目に留まると、瞬く間にヨーロッパへ、そして世界中へと広がった。 日もその例外ではない。全日コーヒー協会によると、日人のコーヒー消費量は世界4位で、1週間あたり平均10杯を飲む。いまや筋金入りのコーヒー大国だ。 「コーヒーは体に悪い?」ついに結論が出た 愛飲家たちにとって長年気がかりだったのが、健康への影響だ。心臓の不整脈を誘発するという研究や、血圧・コレステロール値を上昇させるというデータが積み重なり、「体に悪い飲み物」というイメージがつきまとってきた。 一方で、糖尿病のリスクを下げるという報告も出るなど、「コーヒー

    ハーバード大の最終結論「コーヒーを1日1リットル以上飲むとアウト」
    knitcapmann
    knitcapmann 2026/05/06
    野菜ジュースも1リットル以上飲むと糖質過多になるよね。
  • そりゃ「キレる老人」が大量に生まれるわ…山口周氏「テクノロジーの進化が中高年から奪った大事なモノ」

    GAFAMの創業者の創業時点での平均年齢は23歳だ。独立研究者の山口周さんは「テクノロジーが激しく進歩する現代社会においては、若年層が優位性を持つ。長く経験を積んだ人ほど優秀という価値観は崩れている」という――。(第3回) ※稿は、山口周『コンテキスト・リーダーシップ』(光文社新書)の一部を再編集したものです。 年長者の価値がどんどん落ちていく時代 インターネットが登場して以来の人口動態的なコンテキストを一言で表現すれば、それは「年長者の社会における相対的な価値の減少」として言い表せます。理由は明確で「テクノロジーの進化」というマクロ・コンテキストの影響です。 かつての社会であれば、人間が長年かけて蓄積するしかなかった技能や知性を、テクノロジーが代替するようになった結果、組織や社会やコミュニティにおける年長者・高齢者の価値が曖昧になっているのです。 例えば、野球の世界でここ20年のあいだ

    そりゃ「キレる老人」が大量に生まれるわ…山口周氏「テクノロジーの進化が中高年から奪った大事なモノ」
    knitcapmann
    knitcapmann 2026/05/06
    こういう記事で出てくる「老人」像はステレオタイプ化しすぎてて、まるでサザエさんに出てくる「老人」のイメージ。